Komori
東邦ホールディングス(8129)・事実前進

年間配当の増額

FY2016に初出。31回の記載のうち18回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

31記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q1 – FY2020-Q1再掲FY2021-Q3 – FY2022-Q2前進FY2024 – FY20262016: 320162017: 420172018: 320182019: 420192020: 420202021: 320212022: 120222023: 220232024: 320242025: 120252026: 32026
同じテーマの他社
安定的・継続的な株主還元・増配方針1069社が書いているテーマ・逆風2社・追い風1093社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1095件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の剰余金の配当につきましては、この方針に基づき、期末配当金は、1株当たり120円とさせていただきました。既に実施済の中間配当金45円と合わせまして、年間配当金は1株当たり165円となります。」

    中間配当45円、期末配当120円、年間配当165円を実施し、前年度の年間配当65円から100円増配した。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「第78期(2025年4月1日から2026年3月31日まで)中間配当については、2025年11月12日開催の取締役会において、2025年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。 ① 配当金の総額 2,944百万円 ② 1株当たりの金額 45円」

    中間配当を1株当たり45円と決議した。前年度の中間配当25円から20円増額している。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「今年度の年間配当金を前年度より10円増配し50円(中間・期末各25円)としておりましたが、さらに11月8日の取締役会において、期末配当については期初予想の1株当たり25円から15円増配の40円とし、年間配当金は前年度より25円増配の65円とすることを決定いたしました。」

    年間配当を前年度の40円から65円へ増額する方針を決定し、中間配当25円、期末配当40円とした。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「期末配当金は、1株当たり22円(うち、創立75周年記念配当2円)とさせていただきました。既に実施済の中間配当金18円(同記念配当2円)と合わせまして、年間配当金は1株当たり40円(普通配当36円、創立75周年記念配当4円)となります。」

    中間配当18円と期末配当22円により、年間配当は1株当たり40円となった。創立75周年記念配当4円を含む。
  5. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「2023年11月10日開催の取締役会において、2023年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 1,163百万円 ② 1株当たりの金額 18 円」

    1株当たり18円の中間配当と創立75周年記念配当2円を含む配当実施を再確認している。
  6. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「2023年11月10日開催の取締役会において、2023年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 1,163百万円 ② 1株当たりの金額 18 円 (注)1株当たり配当額には創立75周年記念配当2円が含まれております。」

    中間配当を1株当たり18円と決議し、従来の16円から増額した。創立75周年記念配当2円を含む。
  7. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年5月12日開催の取締役会において、2023年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額                     1,071百万円 ② 1株当たりの金額                   16円」

    2023年3月期の期末配当を1株当たり16円、総額1,071百万円として実施したことを再確認している。
  8. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「2022年11月11日開催の取締役会において、2022年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 1,128百万円 ② 1株当たりの金額 16円」

    中間配当を1株当たり16円と決議し、従来の1株当たり15円から増額した。
  9. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「第74期(2021年4月1日から2022年3月31日まで)中間配当については、2021年11月12日開催の取締役会において、2021年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 1,058百万円 ② 1株当たりの金額 15円」

    中間配当を1株当たり15円とする実施を再確認している。
  10. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年5月14日開催の取締役会において、2021年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額                   1,057百万円 ② 1株当たりの金額                     15円」

    2021年3月期の期末配当を1株当たり15円、総額1,057百万円とする実施を再確認している。
  11. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年11月6日開催の取締役会において、2020年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。 ① 配当金の総額                                 1,057百万円 ② 1株当たりの金額                                   15円」

    当期中間配当は1株当たり15円となり、前年度の持株会社制移行10周年記念配当を含む20円から通常水準へ戻ったことを再確認している。
  12. FY2021-Q2後退有価証券報告書

    「2020年11月6日開催の取締役会において、2020年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 1,057百万円 ② 1株当たりの金額 15円」

    当第2四半期の中間配当は1株当たり15円となり、前年同期の持株会社制移行10周年記念配当を含む20円から5円減少した。
  13. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年5月14日開催の取締役会において、2020年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額                  1,410百万円 ② 1株当たりの金額                     20円」

    2020年3月期の期末配当について、持株会社制移行10周年記念配当5円を含む1株当たり20円、総額1,410百万円の実施を再確認している。
  14. FY2020前進有価証券報告書

    「既に実施済の中間配当金20円と合わせまして、年間配当金は1株当たり40円となります。」

    持株会社制移行10周年記念配当を含め、年間配当が前期の30円から40円へ増加した。
  15. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年11月7日取締役会決議による1株当たり配当額には持株会社制移行10周年記念配当5円が含まれております。」

    中間配当について、1株当たり20円、総額1,405百万円を実施したことを再確認している。従来の15円に持株会社制移行10周年記念配当5円を加えた水準である。
  16. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「1株当たり配当額20円(注)1株当たり配当額には持株会社制移行10周年記念配当5円が含まれております。」

    中間配当を従来の1株当たり15円から20円へ増額し、持株会社制移行10周年記念配当5円を含めて実施することを決議した。
  17. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年5月9日開催の取締役会において、2019年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額                  1,022百万円 ② 1株当たりの金額                    15 円」

    2019年3月期の期末配当について、1株当たり15円、総額1,022百万円の実施を再確認している。
  18. FY2019再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度の剰余金の配当につきましては、この方針に基づき、期末配当金は、1株当たり15円とさせていただきました。既に実施済の中間配当金15円と合わせまして、年間配当金は1株当たり30円となります。」

    中間・期末とも1株当たり15円、年間配当1株当たり30円という配当水準を継続している。
  19. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「第71期(平成30年4月1日から平成31年3月31日まで)中間配当については、平成30年11月7日開催の取締役会において、平成30年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    中間配当を1株当たり15円、総額998百万円とする実施を再確認している。
  20. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「第71期(平成30年4月1日から平成31年3月31日まで)中間配当については、平成30年11月7日開催の取締役会において、平成30年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 998百万円 ② 1株当たりの金額 15円」

    中間配当を1株当たり15円とする方針・実施を継続している。
  21. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「平成30年5月9日開催の取締役会において、平成30年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額                  1,027百万円 ② 1株当たりの金額                  15円」

    平成30年3月期の期末配当を1株当たり15円、総額1,027百万円とする決議および支払いを再確認している。
  22. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「第70期(平成29年4月1日から平成30年3月31日まで)中間配当については、平成29年11月8日開催の取締役会において、平成29年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 1,027百万円 ② 1株当たりの金額 15円」

    中間配当を1株当たり15円、総額1,027百万円とする決議および支払いを再確認している。
  23. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「第70期(平成29年4月1日から平成30年3月31日まで)中間配当については、平成29年11月8日開催の取締役会において、平成29年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。 ① 配当金の総額 1,027百万円 ② 1株当たりの金額 15円」

    中間配当を1株当たり15円とする決議を記載しており、前期から継続する配当水準を再確認している。
  24. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年5月11日開催の取締役会において、平成29年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額                   1,031百万円 ② 1株当たりの金額                     15円」

    期末配当について、1株当たり15円、総額1,031百万円の支払いを再確認している。
  25. FY2017前進有価証券報告書

    「上記の方針に基づき、当期の配当につきましては、中間配当及び期末配当とも1株当たり15円、年間配当30円とさせていただきました。」

    年間配当が前期の28円から30円へ増加し、中間・期末とも1株当たり15円となった。
  26. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「第69期(平成28年4月1日から平成29年3月31日まで)中間配当については、平成28年11月9日開催の取締役会において、平成28年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    中間配当1株当たり15円の決議および支払いを記載しており、前回示された配当水準を再確認している。
  27. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「第69期(平成28年4月1日から平成29年3月31日まで)中間配当については、平成28年11月9日開催の取締役会において、平成28年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    中間配当について、1株当たり15円の実施を決議しており、前年度と同水準の配当を再確認している。
  28. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「平成28年5月11日開催の取締役会において、平成28年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。」

    期末配当1株当たり15円の決議および支払いを記載しており、前年度に示した年間配当の実施内容を再確認している。
  29. FY2016初出有価証券報告書

    「当初予想期末配当金1株当たり13円に2円を増額し合計15円とし、中間配当金(1株当たり13円)を含めた年間配当金は1株当たり28円とさせていただきました。」

    期末配当を当初予想の13円から15円へ増額し、年間配当は28円となった。
一緒に動いた変遷

「独自の顧客支援システムの開発・提案」は、この変遷が動いた31回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

887777★123456
  1. ★この変遷
  2. 1独自の顧客支援システムの開発・提案8回
  3. 2調剤薬局の高付加価値化と業務標準化8回
  4. 3営業と物流の一体改革7回
  5. 4売上高・利益の大幅な改善7回
  6. 5自己株式の取得による株主還元・資本政策7回
  7. 6グループ横断のリスク管理・コンプライアンス体制7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
東邦ホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-13の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
年間配当の増額|東邦ホールディングス(8129)の変遷 | Komori