東邦ホールディングス(8129)・施策前進
指名・報酬委員会による意思決定の透明性向上
FY2022に初出。10回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2026。
10記載
5年にわたる
7うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
指名報酬委員会による役員指名・報酬・育成の公正性確保665社が書いているテーマ・逆風0社・追い風668社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの668件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「指名報酬委員会における主な審議事項は以下のとおりです。・委員長の選任に関する事項・取締役の選任に関する事項・取締役の報酬等に関する事項・役員報酬制度の見直しに関する事項・サクセッションプランに関する事項・取締役の選解任プロセスの明確化に関する事項」
指名報酬委員会は独立社外取締役4名・社内取締役2名を含む体制で運用され、当事業年度に12回開催し、報酬・選任・サクセッション等の審議範囲を拡充した。 - FY2024前進有価証券報告書
「当事業年度は、独立社外取締役3名および社内取締役2名の合計5名により構成され、審議いたしました。指名報酬委員会の活動状況については、2024年4月に開催され、各委員の全員が出席いたしました。」
指名・報酬委員会について、独立社外取締役3名を含む5名構成とし、2024年4月に全員出席で開催した実績を開示した。 - FY2022初出有価証券報告書
「当社は、役員の指名・報酬等に関する意思決定の透明性・客観性を高めるため、取締役会の諮問機関として、任意の「指名・報酬委員会」を設置しております。指名・報酬委員会の構成は、独立社外取締役を過半数とし、委員長は社外取締役から選任しております。」
役員の指名・報酬に関する取締役会の諮問機関を新設し、独立社外取締役を過半数、委員長を社外取締役とする構成を初めて明示した。