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ヤマトインターナショナル(8127)・施策前進

自己株式1,200,000株の消却

FY2016-Q3に初出。6回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

6記載
10年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q3 – FY20242016: 220162017: 120172018: 020182019: 020192020: 020202021: 020212022: 120222023: 020232024: 120242025: 12025
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直近の記載が「前進」なのは、ほかに41社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている156社のうち14社を表示しています。上の文は156社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025前進有価証券報告書

    「取締役会(2025年8月22日)での決議状況(取得期間 2025年8月26日~2025年8月29日)72,300株 30,149,100円」

    取締役会決議に基づき、2025年8月26日から29日に自己株式72,300株、30,149,100円を取得した。
  2. FY2024単元未満株式の取得を継続有価証券報告書

    「当事業年度における取得自己株式 1,046株 341,950円」

    取締役会決議による取得ではなく、単元未満株式の買取りにより1,046株を取得し、期末保有自己株式は757,953株となった。
  3. FY2022単元未満株式の取得を継続有価証券報告書

    「当事業年度における取得自己株式 373株 113,437円」

    取締役会決議による取得ではなく、単元未満株式の買取りにより373株を取得した。
  4. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「主な要因は、利益剰余金の増加2億6千9百万円、自己株式の取得による自己株式の増加1億6千9百万円、その他有価証券評価差額金の増加1億2千6百万円であります。」

    自己株式の取得による自己株式の増加を、当第3四半期末の純資産変動要因として再度記載している。
  5. FY2016再掲有価証券報告書

    「平成27年10月27日付で、自己株式1,200,000株の消却を実施いたしました。」

    自己株式120万株の消却実績を年次報告書でも記載している。
  6. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「当社は、平成27年10月9日開催の取締役会決議に基づき、平成27年10月27日付で、自己株式1,200,000株の消却を実施いたしました。」

    自己株式の消却により、資本剰余金及び自己株式がそれぞれ656,213千円減少した。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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