ヤマトインターナショナル(8127)・施策前進
自己株式1,200,000株の消却
FY2016-Q3に初出。6回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
6記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
自己株式の消却による発行済株式数の削減156社が書いているテーマ・逆風0社・追い風161社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに41社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている156社のうち14社を表示しています。上の文は156社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「取締役会(2025年8月22日)での決議状況(取得期間 2025年8月26日~2025年8月29日)72,300株 30,149,100円」
取締役会決議に基づき、2025年8月26日から29日に自己株式72,300株、30,149,100円を取得した。 - FY2024単元未満株式の取得を継続有価証券報告書
「当事業年度における取得自己株式 1,046株 341,950円」
取締役会決議による取得ではなく、単元未満株式の買取りにより1,046株を取得し、期末保有自己株式は757,953株となった。 - FY2022単元未満株式の取得を継続有価証券報告書
「当事業年度における取得自己株式 373株 113,437円」
取締役会決議による取得ではなく、単元未満株式の買取りにより373株を取得した。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「主な要因は、利益剰余金の増加2億6千9百万円、自己株式の取得による自己株式の増加1億6千9百万円、その他有価証券評価差額金の増加1億2千6百万円であります。」
自己株式の取得による自己株式の増加を、当第3四半期末の純資産変動要因として再度記載している。 - FY2016再掲有価証券報告書
「平成27年10月27日付で、自己株式1,200,000株の消却を実施いたしました。」
自己株式120万株の消却実績を年次報告書でも記載している。 - FY2016-Q3初出有価証券報告書
「当社は、平成27年10月9日開催の取締役会決議に基づき、平成27年10月27日付で、自己株式1,200,000株の消却を実施いたしました。」
自己株式の消却により、資本剰余金及び自己株式がそれぞれ656,213千円減少した。