Komori
ユニ・チャーム(8113)・事実増収増益転換

パーソナルケア事業の売上・利益の微減

FY2016-Q2に初出。41回の記載のうち9回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2016-Q3。直近の記載はFY2026-H1。

41記載
11年にわたる
4うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q1 – FY2018その他FY2019-Q2 – FY2021その他FY2023 – FY20242016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 62026
同じテーマの他社
パーソナルケア事業の売上・利益変動1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1増収増益転換有価証券報告書

    「この結果、パーソナルケアの売上高は396,815百万円(前年同期比4.0%増)、セグメント利益(コア営業利益)は48,039百万円(同10.7%増)となりました。」

    パーソナルケアは前年同期の6.9%減収・26.9%減益から、4.0%増収・10.7%増益へ転じた。
  2. FY2025悪化有価証券報告書

    「この結果、パーソナルケアの売上高は774,428百万円(前連結会計年度比6.3%減)、セグメント利益(コア営業利益)は83,197百万円(同25.0%減)となりました。」

    パーソナルケアは前年度の増収増益から、6.3%減収・25.0%減益へ変化した。
  3. FY2025-H1悪化有価証券報告書

    「この結果、パーソナルケアの売上高は381,679百万円(前年同期比6.9%減)、セグメント利益(コア営業利益)は43,376百万円(前年同期比26.9%減)となりました。」

    パーソナルケアは前年同期の増収増益から、6.9%減収・26.9%減益へ変化した。
  4. FY2024増収増益・利益増加率鈍化有価証券報告書

    「この結果、パーソナルケアの売上高は826,100百万円(前連結会計年度比4.7%増)、セグメント利益(コア営業利益)は110,883百万円(前連結会計年度比7.3%増)となりました。」

    パーソナルケアは増収増益を維持したが、前年度の3.8%増収・3.6%増益から、増加率はそれぞれ4.7%、7.3%となった。
  5. FY2024-H1増収増益転換・利益成長率上昇有価証券報告書

    「この結果、パーソナルケアの売上高は409,864百万円(前年同期比7.2%増)、セグメント利益(コア営業利益)は59,356百万円(前年同期比24.4%増)となりました。」

    パーソナルケアは前年同期の増収・利益微減から、7.2%増収・24.4%増益へ転換し、収益成長が進んだ。
  6. FY2024-Q1増収増益転換・利益成長率上昇有価証券報告書

    「この結果、パーソナルケアの売上高は198,525百万円(前年同四半期比5.7%増)、セグメント利益(コア営業利益)は30,344百万円(前年同四半期比32.5%増)となりました。」

    パーソナルケアは前年同期の増収・12.9%減益から、5.7%増収・32.5%増益へ転換した。
  7. FY2023増収増益転換有価証券報告書

    「この結果、パーソナルケアの売上高は793,845百万円(前連結会計年度比3.8%増)、セグメント利益(コア営業利益)は104,481百万円(前連結会計年度比3.6%増)となりました。」

    パーソナルケアは、FY2022の増収減益から増収増益へ転じた。
  8. FY2023-Q3悪化有価証券報告書

    「この結果、パーソナルケアの売上高は580,112百万円(前年同四半期比3.6%増)、セグメント利益(コア営業利益)は75,038百万円(前年同四半期比5.3%減)となりました。」

    パーソナルケアは増収を維持した一方、セグメント利益は前年同期比5.3%減となった。第2四半期累計の0.1%減から減益幅が拡大し、売上高の増加率も6.6%増から3.6%増へ鈍化した。
  9. FY2023-Q2増収・利益微減、減益幅縮小有価証券報告書

    「この結果、パーソナルケアの売上高は384,684百万円(前年同四半期比6.6%増)、セグメント利益(コア営業利益)は48,195百万円(前年同四半期比0.1%減)となりました。」

    パーソナルケアは増収を維持し、セグメント利益は前年同期比0.1%減まで減益幅が縮小した。
  10. FY2023-Q1悪化有価証券報告書

    「この結果、パーソナルケアの売上高は187,733百万円(前年同四半期比6.5%増)、セグメント利益(コア営業利益)は22,899百万円(前年同四半期比12.9%減)となりました。」

    パーソナルケアは増収を維持した一方、セグメント利益は12.9%減となり、FY2022-Q1の5.6%減から減益幅が拡大した。
  11. FY2022増収・減益継続、減益幅縮小有価証券報告書

    「この結果、パーソナルケアの売上高は764,908百万円(前連結会計年度比13.8%増)、セグメント利益(コア営業利益)は100,863百万円(前連結会計年度比6.0%減)となりました。」

    パーソナルケアは増収減益を継続したが、売上高の増加率は13.7%から13.8%へ上昇し、利益の減少率は8.1%減から6.0%減へ縮小した。
  12. FY2022-Q3増収・減益継続、減益幅縮小有価証券報告書

    「この結果、パーソナルケアの売上高は560,165百万円(前年同四半期比13.7%増)、セグメント利益(コア営業利益)は79,212百万円(前年同四半期比8.1%減)となりました。」

    パーソナルケアは増収減益を継続したが、売上高の増加率は10.9%から13.7%へ上昇し、利益の減少率は11.5%減から8.1%減へ縮小した。
  13. FY2022-Q2悪化有価証券報告書

    「この結果、パーソナルケアの売上高は360,983百万円(前年同四半期比10.9%増)、セグメント利益(コア営業利益)は48,228百万円(前年同四半期比11.5%減)となりました。」

    パーソナルケアは増収を維持した一方、セグメント利益は前年同期比11.5%減となり、前四半期の5.6%減から減益幅が拡大した。
  14. FY2022-Q1悪化有価証券報告書

    「パーソナルケアの売上高は176,331百万円(前年同四半期比11.8%増)、セグメント利益(コア営業利益)は26,276百万円(前年同四半期比5.6%減)となりました。」

    パーソナルケアは11.8%増収を維持した一方、セグメント利益は5.6%減となり、前年度の増収増益から増収減益へ変化した。
  15. FY2021増収増益・利益増加率鈍化有価証券報告書

    「この結果、パーソナルケアの売上高は672,039百万円(前連結会計年度比7.6%増)、セグメント利益(コア営業利益)は107,322百万円(前連結会計年度比7.3%増)となりました。」

    パーソナルケアは増収増益を維持したが、コア営業利益の増加率は第3四半期累計の10.2%から7.3%へ鈍化した。
  16. FY2021-Q3増収・利益増加率鈍化有価証券報告書

    「この結果、パーソナルケアの売上高は492,669百万円(前年同四半期比7.0%増)、セグメント利益(コア営業利益)は86,188百万円(前年同四半期比10.2%増)となりました。」

    パーソナルケアは増収増益を維持した。売上高の増加率は前四半期累計から上昇した一方、利益の増加率は低下した。
  17. FY2021-Q2増収増益・利益増加率上昇有価証券報告書

    「この結果、パーソナルケアの売上高は325,364百万円(前年同四半期比5.4%増)、セグメント利益(コア営業利益)は54,514百万円(前年同四半期比11.6%増)となりました。」

    パーソナルケアは、前四半期の減収・増益から増収増益となり、売上高・利益の増加率も上昇した。
  18. FY2021-Q1減収・増益有価証券報告書

    「この結果、パーソナルケアの売上高は157,754百万円(前年同四半期比1.8%減)、セグメント利益(コア営業利益)は27,837百万円(前年同四半期比2.2%増)となりました。」

    パーソナルケアは、COVID-19関連特需の反動等により減収となった一方、コア営業利益は増加した。
  19. FY2020微増収・大幅増益有価証券報告書

    「パーソナルケアの売上高は624,758百万円(前連結会計年度比0.6%増)、セグメント利益(コア営業利益)は100,005百万円(前連結会計年度比26.8%増)となりました。」

    パーソナルケアは売上高が微増にとどまった一方、コア営業利益は26.8%増となり、増収減益だった前年度から収益面で回復した。
  20. FY2020-Q3増収増益・増加率鈍化有価証券報告書

    「この結果、パーソナルケアの売上高は460,375百万円(前年同四半期比0.7%増)、セグメント利益(コア営業利益)は78,224百万円(前年同四半期比28.9%増)となりました。」

    パーソナルケアは増収増益を維持したが、売上高の増加率は前四半期累計の3.3%から0.7%へ、利益の増加率は41.1%から28.9%へ鈍化した。
  21. FY2020-Q2増収増益・増加率鈍化有価証券報告書

    「この結果、パーソナルケアの売上高は308,698百万円(前年同四半期比3.3%増)、セグメント利益(コア営業利益)は48,858百万円(前年同四半期比41.1%増)となりました。」

    パーソナルケアは増収増益を維持したが、売上高・利益の増加率はいずれも前四半期累計から鈍化した。
  22. FY2020-Q1増収増益・利益増加率上昇有価証券報告書

    「この結果、パーソナルケアの売上高は160,599百万円(前年同四半期比8.2%増)、セグメント利益(コア営業利益)は27,243百万円(前年同四半期比50.3%増)となりました。」

    前年度の増収減益から増収増益に転じ、パーソナルケアの売上高・コア営業利益がともに増加した。
  23. FY2019増収・減益継続、減益幅縮小有価証券報告書

    「この結果、パーソナルケアの売上高は620,742百万円(前連結会計年度比3.6%増)、セグメント利益(コア営業利益)は78,893百万円(前連結会計年度比7.0%減)となりました。」

    パーソナルケアは増収減益を継続したが、利益の減少率は直近四半期累計の11.8%減から7.0%減へ縮小した。
  24. FY2019-Q3増収・減益継続、減益幅縮小有価証券報告書

    「この結果、パーソナルケアの売上高は457,298百万円(前年同四半期比5.2%増)、セグメント利益(コア営業利益)は60,687百万円(前年同四半期比11.8%減)となりました。」

    パーソナルケアは増収減益を継続したが、利益の減少率は前四半期の19.0%減から11.8%減へ縮小した。
  25. FY2019-Q2増収・減益継続有価証券報告書

    「この結果、パーソナルケアの売上高は298,923百万円(前年同四半期比5.2%増)、セグメント利益(コア営業利益)は34,630百万円(前年同四半期比19.0%減)となりました。」

    パーソナルケアは増収を維持した一方、セグメント利益は前年同期比19.0%減となり、前四半期に続いて増収減益となった。
  26. FY2019-Q1悪化有価証券報告書

    「この結果、パーソナルケアの売上高は148,468百万円(前年同四半期比5.1%増)、セグメント利益(コア営業利益)は18,125百万円(前年同四半期比20.7%減)となりました。」

    パーソナルケアは増収を維持した一方、セグメント利益は前年同期比20.7%減となり、増収増益基調から減益へ転じた。
  27. FY2018増収増益継続有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度のパーソナルケアの売上高は599,290百万円(前連結会計年度比7.9%増)、セグメント利益(コア営業利益)は84,833百万円(前連結会計年度比9.9%増)となりました。」

    パーソナルケアは前年度に続き増収増益となり、売上高とコア営業利益の増加率も明示された。
  28. FY2018-Q3増収増益・利益増加率鈍化有価証券報告書

    「この結果、パーソナルケアの売上高は434,760百万円(前年同四半期比7.6%増)、セグメント利益(コア営業利益)は68,791百万円(前年同四半期比14.6%増)となりました。」

    パーソナルケアは増収増益を維持したが、第2四半期累計期間の売上高8.8%増、利益23.4%増から、増加率がそれぞれ7.6%、14.6%へ鈍化した。
  29. FY2018-Q2増収増益・利益増加率上昇有価証券報告書

    「この結果、パーソナルケアの売上高は284,046百万円(前年同四半期比8.8%増)、セグメント利益(コア営業利益)は42,743百万円(前年同四半期比23.4%増)となりました。」

    パーソナルケアは増収増益となり、前年同期比の売上高・利益の増加率が前年度第2四半期累計から拡大した。
  30. FY2018-Q1増収増益・利益増加率上昇有価証券報告書

    「この結果、パーソナルケアの売上高は141,223百万円(前年同四半期比11.4%増)、セグメント利益(コア営業利益)は22,856百万円(前年同四半期比33.3%増)となりました。」

    パーソナルケアは増収増益となり、売上高・利益とも前年同期比の増加率が前年度から拡大した。
  31. FY2017増収・利益増加率鈍化有価証券報告書

    「パーソナルケアの売上高は555,388百万円(前連結会計年度比6.2%増)、セグメント利益(コア営業利益)は77,177百万円(前連結会計年度比8.2%増)となりました。」

    パーソナルケアは増収増益を確保したが、前年度比の利益増加率は8.2%となった。
  32. FY2017-Q3増収・利益増加率上昇有価証券報告書

    「この結果、パーソナルケアの売上高は403,877百万円(前年同四半期比7.7%増)、セグメント利益(コア営業利益)は60,037百万円(前年同四半期比25.2%増)となりました。」

    パーソナルケアは増収に転じた前四半期から増加率がさらに拡大し、利益の増加率も2.2%から25.2%へ上昇した。
  33. FY2017-Q2増収・利益増加率鈍化有価証券報告書

    「この結果、パーソナルケアの売上高は261,051百万円(前年同四半期比0.9%増)、セグメント利益(コア営業利益)は34,629百万円(前年同四半期比2.2%増)となりました。」

    パーソナルケアは、前四半期の減収から0.9%増収に転じた一方、利益は増加を維持したものの増加率は21.1%から2.2%へ鈍化した。
  34. FY2017-Q1減収継続・利益回復有価証券報告書

    「この結果、パーソナルケアの売上高は126,732百万円(前年同四半期比0.4%減)、セグメント利益(コア営業利益)は17,148百万円(前年同四半期比21.1%増)となりました。」

    パーソナルケアは減収が続いた一方、セグメント利益は前年度の減益から前年同四半期比21.1%増に転じた。
  35. FY2016悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度のパーソナルケアの売上高は619,047百万円(前連結会計年度比4.4%減)、セグメント利益(営業利益)は72,514百万円(前連結会計年度比4.9%減)となりました。」

    パーソナルケアの売上高減少率は4.0%から4.4%へ、利益減少率は0.8%から4.9%へ拡大した。
  36. FY2016-Q3悪化有価証券報告書

    「この結果、パーソナルケアの売上高は445,264百万円(前年同四半期比4.0%減)、セグメント利益(営業利益)は47,982百万円(前年同四半期比0.8%減)となりました。」

    パーソナルケアは売上高の減少率が2.9%減から4.0%減へ、セグメント利益も0.2%減から0.8%減へと、前年同期比の減少幅が拡大した。
  37. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「この結果、パーソナルケアの売上高は306,851百万円(前年同四半期比2.9%減)、セグメント利益(営業利益)は34,076百万円(前年同四半期比0.2%減)となりました。」

    主要セグメントであるパーソナルケアは、前年同期比で売上高・セグメント利益ともに減少した。
一緒に動いた変遷

「アジア新興国における景気回復の停滞」は、この変遷が動いた41回のうち9回、同じ書類で同じ向きに動きました。

943332★123456
  1. ★この変遷
  2. 1アジア新興国における景気回復の停滞9回
  3. 2為替・原油価格による輸入原材料価格上昇4回
  4. 3売上減少下での営業利益・親会社株主利益の増加3回
  5. 4ペットケア事業の利益拡大3回
  6. 5新型コロナウイルス感染症の拡大による消費・生産・物流への影響3回
  7. 6中国・新興国におけるパーソナルケア商品の普及・販売エリア・シェア拡大2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ユニ・チャームの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-05の決算説明資料で、「その他」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
パーソナルケア事業の売上・利益の微減|ユニ・チャーム(8113)の変遷 | Komori