パーソナルケア事業の売上・利益の微減
FY2016-Q2に初出。41回の記載のうち9回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2016-Q3。直近の記載はFY2026-H1。
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- FY2026-H1増収増益転換有価証券報告書
「この結果、パーソナルケアの売上高は396,815百万円(前年同期比4.0%増)、セグメント利益(コア営業利益)は48,039百万円(同10.7%増)となりました。」
パーソナルケアは前年同期の6.9%減収・26.9%減益から、4.0%増収・10.7%増益へ転じた。 - FY2025悪化有価証券報告書
「この結果、パーソナルケアの売上高は774,428百万円(前連結会計年度比6.3%減)、セグメント利益(コア営業利益)は83,197百万円(同25.0%減)となりました。」
パーソナルケアは前年度の増収増益から、6.3%減収・25.0%減益へ変化した。 - FY2025-H1悪化有価証券報告書
「この結果、パーソナルケアの売上高は381,679百万円(前年同期比6.9%減)、セグメント利益(コア営業利益)は43,376百万円(前年同期比26.9%減)となりました。」
パーソナルケアは前年同期の増収増益から、6.9%減収・26.9%減益へ変化した。 - FY2024増収増益・利益増加率鈍化有価証券報告書
「この結果、パーソナルケアの売上高は826,100百万円(前連結会計年度比4.7%増)、セグメント利益(コア営業利益)は110,883百万円(前連結会計年度比7.3%増)となりました。」
パーソナルケアは増収増益を維持したが、前年度の3.8%増収・3.6%増益から、増加率はそれぞれ4.7%、7.3%となった。 - FY2024-H1増収増益転換・利益成長率上昇有価証券報告書
「この結果、パーソナルケアの売上高は409,864百万円(前年同期比7.2%増)、セグメント利益(コア営業利益)は59,356百万円(前年同期比24.4%増)となりました。」
パーソナルケアは前年同期の増収・利益微減から、7.2%増収・24.4%増益へ転換し、収益成長が進んだ。 - FY2024-Q1増収増益転換・利益成長率上昇有価証券報告書
「この結果、パーソナルケアの売上高は198,525百万円(前年同四半期比5.7%増)、セグメント利益(コア営業利益)は30,344百万円(前年同四半期比32.5%増)となりました。」
パーソナルケアは前年同期の増収・12.9%減益から、5.7%増収・32.5%増益へ転換した。 - FY2023増収増益転換有価証券報告書
「この結果、パーソナルケアの売上高は793,845百万円(前連結会計年度比3.8%増)、セグメント利益(コア営業利益)は104,481百万円(前連結会計年度比3.6%増)となりました。」
パーソナルケアは、FY2022の増収減益から増収増益へ転じた。 - FY2023-Q3悪化有価証券報告書
「この結果、パーソナルケアの売上高は580,112百万円(前年同四半期比3.6%増)、セグメント利益(コア営業利益)は75,038百万円(前年同四半期比5.3%減)となりました。」
パーソナルケアは増収を維持した一方、セグメント利益は前年同期比5.3%減となった。第2四半期累計の0.1%減から減益幅が拡大し、売上高の増加率も6.6%増から3.6%増へ鈍化した。 - FY2023-Q2増収・利益微減、減益幅縮小有価証券報告書
「この結果、パーソナルケアの売上高は384,684百万円(前年同四半期比6.6%増)、セグメント利益(コア営業利益)は48,195百万円(前年同四半期比0.1%減)となりました。」
パーソナルケアは増収を維持し、セグメント利益は前年同期比0.1%減まで減益幅が縮小した。 - FY2023-Q1悪化有価証券報告書
「この結果、パーソナルケアの売上高は187,733百万円(前年同四半期比6.5%増)、セグメント利益(コア営業利益)は22,899百万円(前年同四半期比12.9%減)となりました。」
パーソナルケアは増収を維持した一方、セグメント利益は12.9%減となり、FY2022-Q1の5.6%減から減益幅が拡大した。 - FY2022増収・減益継続、減益幅縮小有価証券報告書
「この結果、パーソナルケアの売上高は764,908百万円(前連結会計年度比13.8%増)、セグメント利益(コア営業利益)は100,863百万円(前連結会計年度比6.0%減)となりました。」
パーソナルケアは増収減益を継続したが、売上高の増加率は13.7%から13.8%へ上昇し、利益の減少率は8.1%減から6.0%減へ縮小した。 - FY2022-Q3増収・減益継続、減益幅縮小有価証券報告書
「この結果、パーソナルケアの売上高は560,165百万円(前年同四半期比13.7%増)、セグメント利益(コア営業利益)は79,212百万円(前年同四半期比8.1%減)となりました。」
パーソナルケアは増収減益を継続したが、売上高の増加率は10.9%から13.7%へ上昇し、利益の減少率は11.5%減から8.1%減へ縮小した。 - FY2022-Q2悪化有価証券報告書
「この結果、パーソナルケアの売上高は360,983百万円(前年同四半期比10.9%増)、セグメント利益(コア営業利益)は48,228百万円(前年同四半期比11.5%減)となりました。」
パーソナルケアは増収を維持した一方、セグメント利益は前年同期比11.5%減となり、前四半期の5.6%減から減益幅が拡大した。 - FY2022-Q1悪化有価証券報告書
「パーソナルケアの売上高は176,331百万円(前年同四半期比11.8%増)、セグメント利益(コア営業利益)は26,276百万円(前年同四半期比5.6%減)となりました。」
パーソナルケアは11.8%増収を維持した一方、セグメント利益は5.6%減となり、前年度の増収増益から増収減益へ変化した。 - FY2021増収増益・利益増加率鈍化有価証券報告書
「この結果、パーソナルケアの売上高は672,039百万円(前連結会計年度比7.6%増)、セグメント利益(コア営業利益)は107,322百万円(前連結会計年度比7.3%増)となりました。」
パーソナルケアは増収増益を維持したが、コア営業利益の増加率は第3四半期累計の10.2%から7.3%へ鈍化した。 - FY2021-Q3増収・利益増加率鈍化有価証券報告書
「この結果、パーソナルケアの売上高は492,669百万円(前年同四半期比7.0%増)、セグメント利益(コア営業利益)は86,188百万円(前年同四半期比10.2%増)となりました。」
パーソナルケアは増収増益を維持した。売上高の増加率は前四半期累計から上昇した一方、利益の増加率は低下した。 - FY2021-Q2増収増益・利益増加率上昇有価証券報告書
「この結果、パーソナルケアの売上高は325,364百万円(前年同四半期比5.4%増)、セグメント利益(コア営業利益)は54,514百万円(前年同四半期比11.6%増)となりました。」
パーソナルケアは、前四半期の減収・増益から増収増益となり、売上高・利益の増加率も上昇した。 - FY2021-Q1減収・増益有価証券報告書
「この結果、パーソナルケアの売上高は157,754百万円(前年同四半期比1.8%減)、セグメント利益(コア営業利益)は27,837百万円(前年同四半期比2.2%増)となりました。」
パーソナルケアは、COVID-19関連特需の反動等により減収となった一方、コア営業利益は増加した。 - FY2020微増収・大幅増益有価証券報告書
「パーソナルケアの売上高は624,758百万円(前連結会計年度比0.6%増)、セグメント利益(コア営業利益)は100,005百万円(前連結会計年度比26.8%増)となりました。」
パーソナルケアは売上高が微増にとどまった一方、コア営業利益は26.8%増となり、増収減益だった前年度から収益面で回復した。 - FY2020-Q3増収増益・増加率鈍化有価証券報告書
「この結果、パーソナルケアの売上高は460,375百万円(前年同四半期比0.7%増)、セグメント利益(コア営業利益)は78,224百万円(前年同四半期比28.9%増)となりました。」
パーソナルケアは増収増益を維持したが、売上高の増加率は前四半期累計の3.3%から0.7%へ、利益の増加率は41.1%から28.9%へ鈍化した。 - FY2020-Q2増収増益・増加率鈍化有価証券報告書
「この結果、パーソナルケアの売上高は308,698百万円(前年同四半期比3.3%増)、セグメント利益(コア営業利益)は48,858百万円(前年同四半期比41.1%増)となりました。」
パーソナルケアは増収増益を維持したが、売上高・利益の増加率はいずれも前四半期累計から鈍化した。 - FY2020-Q1増収増益・利益増加率上昇有価証券報告書
「この結果、パーソナルケアの売上高は160,599百万円(前年同四半期比8.2%増)、セグメント利益(コア営業利益)は27,243百万円(前年同四半期比50.3%増)となりました。」
前年度の増収減益から増収増益に転じ、パーソナルケアの売上高・コア営業利益がともに増加した。 - FY2019増収・減益継続、減益幅縮小有価証券報告書
「この結果、パーソナルケアの売上高は620,742百万円(前連結会計年度比3.6%増)、セグメント利益(コア営業利益)は78,893百万円(前連結会計年度比7.0%減)となりました。」
パーソナルケアは増収減益を継続したが、利益の減少率は直近四半期累計の11.8%減から7.0%減へ縮小した。 - FY2019-Q3増収・減益継続、減益幅縮小有価証券報告書
「この結果、パーソナルケアの売上高は457,298百万円(前年同四半期比5.2%増)、セグメント利益(コア営業利益)は60,687百万円(前年同四半期比11.8%減)となりました。」
パーソナルケアは増収減益を継続したが、利益の減少率は前四半期の19.0%減から11.8%減へ縮小した。 - FY2019-Q2増収・減益継続有価証券報告書
「この結果、パーソナルケアの売上高は298,923百万円(前年同四半期比5.2%増)、セグメント利益(コア営業利益)は34,630百万円(前年同四半期比19.0%減)となりました。」
パーソナルケアは増収を維持した一方、セグメント利益は前年同期比19.0%減となり、前四半期に続いて増収減益となった。 - FY2019-Q1悪化有価証券報告書
「この結果、パーソナルケアの売上高は148,468百万円(前年同四半期比5.1%増)、セグメント利益(コア営業利益)は18,125百万円(前年同四半期比20.7%減)となりました。」
パーソナルケアは増収を維持した一方、セグメント利益は前年同期比20.7%減となり、増収増益基調から減益へ転じた。 - FY2018増収増益継続有価証券報告書
「この結果、当連結会計年度のパーソナルケアの売上高は599,290百万円(前連結会計年度比7.9%増)、セグメント利益(コア営業利益)は84,833百万円(前連結会計年度比9.9%増)となりました。」
パーソナルケアは前年度に続き増収増益となり、売上高とコア営業利益の増加率も明示された。 - FY2018-Q3増収増益・利益増加率鈍化有価証券報告書
「この結果、パーソナルケアの売上高は434,760百万円(前年同四半期比7.6%増)、セグメント利益(コア営業利益)は68,791百万円(前年同四半期比14.6%増)となりました。」
パーソナルケアは増収増益を維持したが、第2四半期累計期間の売上高8.8%増、利益23.4%増から、増加率がそれぞれ7.6%、14.6%へ鈍化した。 - FY2018-Q2増収増益・利益増加率上昇有価証券報告書
「この結果、パーソナルケアの売上高は284,046百万円(前年同四半期比8.8%増)、セグメント利益(コア営業利益)は42,743百万円(前年同四半期比23.4%増)となりました。」
パーソナルケアは増収増益となり、前年同期比の売上高・利益の増加率が前年度第2四半期累計から拡大した。 - FY2018-Q1増収増益・利益増加率上昇有価証券報告書
「この結果、パーソナルケアの売上高は141,223百万円(前年同四半期比11.4%増)、セグメント利益(コア営業利益)は22,856百万円(前年同四半期比33.3%増)となりました。」
パーソナルケアは増収増益となり、売上高・利益とも前年同期比の増加率が前年度から拡大した。 - FY2017増収・利益増加率鈍化有価証券報告書
「パーソナルケアの売上高は555,388百万円(前連結会計年度比6.2%増)、セグメント利益(コア営業利益)は77,177百万円(前連結会計年度比8.2%増)となりました。」
パーソナルケアは増収増益を確保したが、前年度比の利益増加率は8.2%となった。 - FY2017-Q3増収・利益増加率上昇有価証券報告書
「この結果、パーソナルケアの売上高は403,877百万円(前年同四半期比7.7%増)、セグメント利益(コア営業利益)は60,037百万円(前年同四半期比25.2%増)となりました。」
パーソナルケアは増収に転じた前四半期から増加率がさらに拡大し、利益の増加率も2.2%から25.2%へ上昇した。 - FY2017-Q2増収・利益増加率鈍化有価証券報告書
「この結果、パーソナルケアの売上高は261,051百万円(前年同四半期比0.9%増)、セグメント利益(コア営業利益)は34,629百万円(前年同四半期比2.2%増)となりました。」
パーソナルケアは、前四半期の減収から0.9%増収に転じた一方、利益は増加を維持したものの増加率は21.1%から2.2%へ鈍化した。 - FY2017-Q1減収継続・利益回復有価証券報告書
「この結果、パーソナルケアの売上高は126,732百万円(前年同四半期比0.4%減)、セグメント利益(コア営業利益)は17,148百万円(前年同四半期比21.1%増)となりました。」
パーソナルケアは減収が続いた一方、セグメント利益は前年度の減益から前年同四半期比21.1%増に転じた。 - FY2016悪化有価証券報告書
「当連結会計年度のパーソナルケアの売上高は619,047百万円(前連結会計年度比4.4%減)、セグメント利益(営業利益)は72,514百万円(前連結会計年度比4.9%減)となりました。」
パーソナルケアの売上高減少率は4.0%から4.4%へ、利益減少率は0.8%から4.9%へ拡大した。 - FY2016-Q3悪化有価証券報告書
「この結果、パーソナルケアの売上高は445,264百万円(前年同四半期比4.0%減)、セグメント利益(営業利益)は47,982百万円(前年同四半期比0.8%減)となりました。」
パーソナルケアは売上高の減少率が2.9%減から4.0%減へ、セグメント利益も0.2%減から0.8%減へと、前年同期比の減少幅が拡大した。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「この結果、パーソナルケアの売上高は306,851百万円(前年同四半期比2.9%減)、セグメント利益(営業利益)は34,076百万円(前年同四半期比0.2%減)となりました。」
主要セグメントであるパーソナルケアは、前年同期比で売上高・セグメント利益ともに減少した。