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ユニ・チャーム(8113)・事実増収増益転換

ペットケア事業の利益拡大

FY2016-Q2に初出。40回の記載のうち6回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2016-Q3。直近の記載はFY2026-H1。

40記載
11年にわたる
4うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2019-Q1 – FY2022その他FY2023-Q2 – FY20242016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 320232024: 320242025: 220252026: 62026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1増収増益転換有価証券報告書

    「この結果、ペットケアの売上高は82,870百万円(前年同期比9.6%増)、セグメント利益(コア営業利益)は15,723百万円(同21.6%増)となりました。」

    ペットケアは前年同期の6.3%増収・0.1%増益から、9.6%増収・21.6%増益へ利益成長が回復した。
  2. FY2025悪化有価証券報告書

    「この結果、ペットケアの売上高は156,084百万円(前連結会計年度比5.0%増)、セグメント利益(コア営業利益)は24,067百万円(同6.9%減)となりました。」

    ペットケアは増収を維持した一方、利益は前年度比6.9%減となり、増収増益から増収減益へ変化した。
  3. FY2025-H1悪化有価証券報告書

    「この結果、ペットケアの売上高は75,578百万円(前年同期比6.3%増)、セグメント利益(コア営業利益)は12,925百万円(前年同期比0.1%増)となりました。」

    ペットケアは増収増益を維持したが、前年同期の9.1%増収・23.3%増益から、利益成長が0.1%増まで鈍化した。
  4. FY2024増収増益・成長率鈍化有価証券報告書

    「この結果、ペットケアの売上高は148,673百万円(前連結会計年度比6.6%増)、セグメント利益(コア営業利益)は25,840百万円(前連結会計年度比11.9%増)となりました。」

    ペットケアは増収増益を継続したが、前年度の11.3%増収・25.8%増益から成長率は鈍化した。
  5. FY2024-H1増収増益・成長率鈍化有価証券報告書

    「この結果、ペットケアの売上高は71,069百万円(前年同期比9.1%増)、セグメント利益(コア営業利益)は12,912百万円(前年同期比23.3%増)となりました。」

    ペットケアは増収増益を維持したが、前年同期の14.3%増収・49.4%増益から売上高・利益の成長率が鈍化した。
  6. FY2024-Q1増収増益・成長率鈍化有価証券報告書

    「この結果、ペットケアの売上高は34,266百万円(前年同四半期比10.7%増)、セグメント利益(コア営業利益)は7,275百万円(前年同四半期比32.1%増)となりました。」

    ペットケアは増収増益を維持したが、前年同期の17.8%増収・55.6%増益から成長率が鈍化した。
  7. FY2023増収増益・利益成長率鈍化有価証券報告書

    「この結果、ペットケアの売上高は139,446百万円(前連結会計年度比11.3%増)、セグメント利益(コア営業利益)は23,083百万円(前連結会計年度比25.8%増)となりました。」

    ペットケアは増収増益を維持したが、売上高・利益の増加率はFY2023第2四半期累計時点から鈍化した。
  8. FY2023-Q2増収増益・増加率鈍化有価証券報告書

    「この結果、ペットケアの売上高は65,130百万円(前年同四半期比14.3%増)、セグメント利益(コア営業利益)は10,475百万円(前年同四半期比49.4%増)となりました。」

    ペットケアは増収増益を維持したが、売上高・利益の増加率は前年同期の17.8%増・55.6%増から鈍化した。
  9. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、ペットケアの売上高は30,950百万円(前年同四半期比17.8%増)、セグメント利益(コア営業利益)は5,508百万円(前年同四半期比55.6%増)となりました。」

    ペットケアは17.8%増収、55.6%増益となり、前年同期の6.4%増益から利益成長が加速した。
  10. FY2022増収増益・利益増加率上昇有価証券報告書

    「この結果、ペットケアの売上高は125,312百万円(前連結会計年度比19.9%増)、セグメント利益(コア営業利益)は18,352百万円(前連結会計年度比25.5%増)となりました。」

    ペットケアは増収増益を維持し、売上高の増加率は第3四半期累計の18.7%から19.9%へ、利益の増加率は11.9%から25.5%へ上昇した。
  11. FY2022-Q3増収増益・利益増加率上昇有価証券報告書

    「この結果、ペットケアの売上高は88,761百万円(前年同四半期比18.7%増)、セグメント利益(コア営業利益)は12,107百万円(前年同四半期比11.9%増)となりました。」

    ペットケアは増収増益を維持し、売上高の増加率は17.2%から18.7%へ、利益の増加率は0.9%から11.9%へ上昇した。
  12. FY2022-Q2増収増益・利益増加率鈍化有価証券報告書

    「この結果、ペットケアの売上高は56,962百万円(前年同四半期比17.2%増)、セグメント利益(コア営業利益)は7,013百万円(前年同四半期比0.9%増)となりました。」

    ペットケアは増収増益を維持したが、売上高の増加率は17.8%から17.2%へ、利益の増加率は6.4%から0.9%へ鈍化した。
  13. FY2022-Q1増収増益・成長率上昇有価証券報告書

    「ペットケアの売上高は26,276百万円(前年同四半期比17.8%増)、セグメント利益(コア営業利益)は3,541百万円(前年同四半期比6.4%増)となりました。」

    ペットケアは増収増益を維持し、売上高・利益の前年同期比増加率はいずれも前年度実績を上回った。
  14. FY2021増収増益・利益増加率横ばい有価証券報告書

    「この結果、ペットケアの売上高は104,541百万円(前連結会計年度比9.2%増)、セグメント利益(コア営業利益)は14,619百万円(前連結会計年度比3.1%増)となりました。」

    ペットケアは売上高の増加率が第3四半期累計の8.5%から9.2%へ上昇した一方、利益の増加率は3.1%にとどまり、増収増益を維持した。
  15. FY2021-Q3増収増益・増加率鈍化有価証券報告書

    「この結果、ペットケアの売上高は74,807百万円(前年同四半期比8.5%増)、セグメント利益(コア営業利益)は10,818百万円(前年同四半期比3.1%増)となりました。」

    ペットケアは増収増益を維持したが、売上高・利益の前年同期比増加率はいずれも前四半期累計から低下した。
  16. FY2021-Q2増収増益・売上増加率上昇・利益増加率鈍化有価証券報告書

    「この結果、ペットケアの売上高は48,587百万円(前年同四半期比9.5%増)、セグメント利益(コア営業利益)は6,949百万円(前年同四半期比12.4%増)となりました。」

    ペットケアは増収増益を維持し、売上高の増加率は前四半期の4.6%から9.5%へ上昇した一方、利益の増加率は15.5%から12.4%へ鈍化した。
  17. FY2021-Q1増収増益・利益増加率鈍化有価証券報告書

    「この結果、ペットケアの売上高は22,311百万円(前年同四半期比4.6%増)、セグメント利益(コア営業利益)は3,327百万円(前年同四半期比15.5%増)となりました。」

    ペットケアは増収増益を維持したが、売上高・コア営業利益の増加率は前年度第1四半期累計期間から低下した。
  18. FY2020増収増益・成長率上昇有価証券報告書

    「ペットケアの売上高は95,693百万円(前連結会計年度比10.0%増)、セグメント利益(コア営業利益)は14,174百万円(前連結会計年度比32.9%増)となりました。」

    ペットケアは売上高・コア営業利益とも二桁成長となり、前年度の増収増益から成長率が高まった。
  19. FY2020-Q3増収増益・利益増加率上昇有価証券報告書

    「この結果、ペットケアの売上高は68,933百万円(前年同四半期比9.9%増)、セグメント利益(コア営業利益)は10,489百万円(前年同四半期比38.4%増)となりました。」

    ペットケアは増収増益を維持し、売上高の増加率は前四半期累計と同じ9.9%、利益の増加率は36.2%から38.4%へ上昇した。
  20. FY2020-Q2増収増益・利益増加率鈍化有価証券報告書

    「この結果、ペットケアの売上高は44,354百万円(前年同四半期比9.9%増)、セグメント利益(コア営業利益)は6,182百万円(前年同四半期比36.2%増)となりました。」

    ペットケアは増収増益を維持したが、売上高・利益の増加率は前四半期累計から低下した。
  21. FY2020-Q1増収増益・利益増加率上昇有価証券報告書

    「この結果、ペットケアの売上高は21,320百万円(前年同四半期比14.2%増)、セグメント利益(コア営業利益)は2,881百万円(前年同四半期比45.2%増)となりました。」

    ペットケアは前年度から売上高・利益ともに増加率が大きく上昇し、増収増益を拡大した。
  22. FY2019増収増益継続、利益増加率鈍化有価証券報告書

    「この結果、ペットケアの売上高は86,977百万円(前連結会計年度比6.0%増)、セグメント利益(コア営業利益)は10,667百万円(前連結会計年度比5.4%増)となりました。」

    ペットケアは増収増益を維持したが、売上高・利益の増加率は前年度から鈍化した。
  23. FY2019-Q3増収増益継続・利益増加率上昇有価証券報告書

    「この結果、ペットケアの売上高は62,703百万円(前年同四半期比7.6%増)、セグメント利益(コア営業利益)は7,576百万円(前年同四半期比9.0%増)となりました。」

    ペットケアは増収増益を維持し、売上高の増加率は前四半期の5.9%から7.6%へ、利益の増加率は0.9%から9.0%へ上昇した。
  24. FY2019-Q2増収継続・利益増加率鈍化有価証券報告書

    「この結果、ペットケアの売上高は40,362百万円(前年同四半期比5.9%増)、セグメント利益(コア営業利益)は4,538百万円(前年同四半期比0.9%増)となりました。」

    ペットケアは増収増益を維持したが、売上高の増加率は前四半期の3.5%から5.9%へ上昇する一方、利益の増加率は4.1%から0.9%へ低下した。
  25. FY2019-Q1増収増益・利益増加率上昇有価証券報告書

    「この結果、ペットケアの売上高は18,676百万円(前年同四半期比3.5%増)、セグメント利益(コア営業利益)は1,983百万円(前年同四半期比4.1%増)となりました。」

    ペットケアは増収増益を維持し、前年同期の売上高0.3%増・利益3.4%増から、増加率がそれぞれ3.5%・4.1%へ上昇した。
  26. FY2018悪化有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度のペットケアの売上高は82,073百万円(前連結会計年度比2.8%増)、セグメント利益(コア営業利益)は10,123百万円(前連結会計年度比4.5%増)となりました。」

    ペットケアは増収増益を維持したが、前年度の売上高5.9%増、利益31.9%増から、増加率がそれぞれ2.8%、4.5%へ鈍化した。
  27. FY2018-Q3増収増益・利益増加率上昇有価証券報告書

    「この結果、ペットケアの売上高は58,251百万円(前年同四半期比2.1%増)、セグメント利益(コア営業利益)は6,950百万円(前年同四半期比4.0%増)となりました。」

    ペットケアは増収増益を維持し、第2四半期累計期間の売上高0.9%増、利益1.6%増から、前年同期比の増加率が上昇した。
  28. FY2018-Q2悪化有価証券報告書

    「この結果、ペットケアの売上高は38,126百万円(前年同四半期比0.9%増)、セグメント利益(コア営業利益)は4,496百万円(前年同四半期比1.6%増)となりました。」

    ペットケアは増収増益を維持したものの、売上高の増加率は前年同期の6.0%から0.9%へ、利益の増加率は79.3%から1.6%へ鈍化した。
  29. FY2018-Q1悪化有価証券報告書

    「この結果、ペットケアの売上高は18,039百万円(前年同四半期比0.3%増)、セグメント利益(コア営業利益)は1,906百万円(前年同四半期比3.4%増)となりました。」

    ペットケアは増収増益を維持したものの、売上高の増加率は0.3%、利益の増加率は3.4%にとどまり、前年度の増加率から大きく鈍化した。
  30. FY2017増収継続・利益増加率鈍化有価証券報告書

    「ペットケアの売上高は79,847百万円(前連結会計年度比5.9%増)、セグメント利益(コア営業利益)は9,684百万円(前連結会計年度比31.9%増)となりました。」

    ペットケアは増収と利益拡大を維持したが、利益増加率は前年度の60.6%から31.9%へ低下した。
  31. FY2017-Q3増収継続・利益増加率鈍化有価証券報告書

    「この結果、ペットケアの売上高は57,048百万円(前年同四半期比5.8%増)、セグメント利益(コア営業利益)は6,681百万円(前年同四半期比43.1%増)となりました。」

    ペットケアは増収を維持したが、セグメント利益の増加率は前四半期の79.3%から43.1%へ鈍化した。
  32. FY2017-Q2増収継続・利益増加率鈍化有価証券報告書

    「この結果、ペットケアの売上高は37,770百万円(前年同四半期比6.0%増)、セグメント利益(コア営業利益)は4,424百万円(前年同四半期比79.3%増)となりました。」

    ペットケアは増収を維持したが、セグメント利益の増加率は前四半期の87.0%から79.3%へ低下した。
  33. FY2017-Q1増収・利益増加率上昇有価証券報告書

    「この結果、ペットケアの売上高は17,988百万円(前年同四半期比3.7%増)、セグメント利益(コア営業利益)は1,843百万円(前年同四半期比87.0%増)となりました。」

    ペットケアは増収を維持し、セグメント利益の増加率は前年度の60.6%から87.0%へ上昇した。
  34. FY2016売上回復・利益増加率鈍化有価証券報告書

    「当連結会計年度のペットケアの売上高は85,756百万円(前連結会計年度比0.2%増)、セグメント利益(営業利益)は5,347百万円(前連結会計年度比60.6%増)となりました。」

    ペットケアの売上高は前年同期の減少から0.2%増に回復した一方、セグメント利益の増加率は136.9%から60.6%へ鈍化した。
  35. FY2016-Q3悪化有価証券報告書

    「この結果、ペットケアの売上高は61,216百万円(前年同四半期比0.3%減)、セグメント利益(営業利益)は3,201百万円(前年同四半期比136.9%増)となりました。」

    ペットケアの利益拡大は継続したが、売上高は前年同期比増加から0.3%減に転じ、セグメント利益の増加率も239.8%から136.9%へ低下した。
  36. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「この結果、ペットケアの売上高は40,644百万円(前年同四半期比0.9%増)、セグメント利益(営業利益)は1,497百万円(前年同四半期比239.8%増)となりました。」

    ペットケアは売上高が前年同期比0.9%増、セグメント利益が同239.8%増となった。
一緒に動いた変遷

「アジア新興国における景気回復の停滞」は、この変遷が動いた40回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

632222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1アジア新興国における景気回復の停滞6回
  3. 2パーソナルケア事業の売上・利益の微減3回
  4. 3出生数・月経人口の減少によるベビーケア・フェミニンケア需要減少2回
  5. 4中国における生理用品の品質報道による購買行動への影響2回
  6. 5国内外の厳しい価格競争・商品競争2回
  7. 6取引先との関係維持・強化を目的とする政策保有株式2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ユニ・チャームの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-05の決算説明資料で、「その他」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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