Komori
キムラタン(8107)・施策前進

ネット通販サイトの利便性向上

FY2017-Q2に初出。10回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q2。

10記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q2 – FY2020再掲FY2022-Q12016: 12017: 220172018: 020182019: 020192020: 320202021: 320212022: 020222023: 12023
同じテーマの他社
直販EC基盤システムの整備・高度化20社が書いているテーマ・逆風1社・追い風19社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。10社中2社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに12社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている20社のうち14社を表示しています。上の文は20社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「利便性の向上とランニングコストの削減を図り導入したNET通販の無形固定資産の取得による支出5百万円がその主な要因であります。」

    ネット通販について、利便性向上とランニングコスト削減を目的とする無形固定資産を導入した。
  2. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「デジタル強化といたしましては、オフィシャル・サイトのリニュアルの実施とコンテンツの充実、ECサイトやSNSとの連携に注力し、新規客の獲得と既存顧客との関係強化に取り組んでまいりました。」

    オフィシャルサイトのリニューアル、コンテンツ充実、ECサイト・SNS連携による顧客利便性・接点強化を継続している。
  3. FY2021前進有価証券報告書

    「当期において自社サイトの全面リニュアルを行い、顧客の利便性向上に向けて機能性の強化を実施いたしました。さらに、これまで店舗のみで実施していた予約販売の開始や、店舗とECの在庫一元化による商品取り寄せ機能の追加など、新たなサービスにも取り組んだ」

    自社サイトの全面リニューアルに加え、予約販売と店舗・EC間の商品取り寄せ機能を導入した。
  4. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「2020年7月には自社サイトの全面リニュアルを行い、顧客の利便性向上に向けて機能の強化を実施いたしました。さらにコロナ禍における消費者の購買行動の変化に対応し、これまで店舗のみで実施していた予約販売の開始や、店舗とECの在庫一元化による商品取り寄せ機能の追加など、新たなサービスにも取り組んだ」

    スマートフォン向け自社サイトの全面リニューアルを実施し、予約販売と店舗・EC間の商品取り寄せ機能を追加した。
  5. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「EC(ネット通販)については、本年7月に自社サイトの全面リニュアル(スマートフォン向け)を行い、顧客の利便性向上に向けて機能性の強化を実施いたしました。」

    計画していたスマートフォン向け自社ECサイトの全面リニューアルを2020年7月に実施した。
  6. FY2021-Q1再定義有価証券報告書

    「ネット通販については、本年7月を目途に自社サイトの全面リニュアル(スマートフォン向け)を行い、機能性の強化により顧客の利便性向上を図るとともに、SNSの活用やコンテンツの強化により、ブランドのこだわり・価値観の訴求力を高め、ブランド・商品の認知度を向上させることを目指していきます。」

    従来のECサイト機能改善から、スマートフォン向け自社サイトの全面リニューアル、SNS・コンテンツ強化によるブランド認知向上へ施策を再構成している。
  7. FY2020再掲有価証券報告書

    「2020年度においては、ECサイトの機能強化に取り組み、顧客の買いまわり易さ、利便性の向上を図り、購買率の向上に努めてまいります。」

    ECサイトの機能強化、回遊性・利便性向上による購買率改善の施策を継続している。
  8. FY2017再掲有価証券報告書

    「また、サイト内での買いまわり易さや商品説明の充実など、お客様の利便性向上に努めた結果、特に秋冬物においては大きく伸長させることができました。」

    サイト内回遊性と商品説明の充実によるネット通販の利便性向上を継続している。
  9. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「また、サイト内での買いまわり易さや商品説明の充実など、お客様の利便性向上に努めてまいりました。」

    サイト内回遊性や商品説明の充実によるネット通販の利便性向上を継続している。
  10. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「サイト内での買いまわり易さや商品説明の充実など、お客様の利便性向上に努めました。」

    ネット通販の販売機会拡大策として、サイト内回遊性と商品説明の充実による顧客利便性向上を初めて明示した。
一緒に動いた変遷

「リテール事業セグメント利益の黒字化」は、この変遷が動いた10回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

444433★123456
  1. ★この変遷
  2. 1リテール事業セグメント利益の黒字化4回
  3. 2第三者割当増資による財務基盤の強化4回
  4. 3全社費用の削減(年間50百万円)4回
  5. 4店舗網の拡大と閉鎖4回
  6. 5Baby Plazaの価格設定見直しと値引き抑制による粗利率改善3回
  7. 6ネット通販の販売機会拡大3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
キムラタンの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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