GSIクレオス(8101)・方針前進
ESG経営の推進とサステナブルな社会づくりへの貢献
FY2022に初出。8回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
8記載
5年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サステナビリティ経営・ESG/マテリアリティと情報開示622社が書いているテーマ・逆風1社・追い風653社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている184社のうち14社を表示しています。上の文は184社すべてから計算しています。このテーマの654件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「創立100周年に向けた「ありたい姿」の実現に向け、当社グループの3つのマテリアリティへの対応を推進してまいります。」
GSI CONNECT Phase2におけるESG経営を、創立100周年に向けた3つのマテリアリティへの対応として位置付けた。 - FY2023前進有価証券報告書
「中期経営計画「GSI CONNECT 2024」において、以下の3点をESG経営の推進に向けた重点施策とし、取り組みを進めております。・サステナブル事業分野への積極投資 ・人材の充実と新しい働き方の推進 ・実効性の高いガバナンス体制の強化」
ESG経営について、サステナブル事業への積極投資、人材・働き方、実効性の高いガバナンスを3つの重点施策として具体化した。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「こうした中、当社は、パーパス「次代の生活品質を高める 事業の創造者として 人びとの幸せを実現する」のもと、グループが一体となり、国内外でサステナブル事業分野を中心とする高付加価値事業の展開に注力し、収益の確保と向上に努めてまいりました。」
サステナブル事業分野を中心とする高付加価値事業を展開し、収益確保・向上と持続可能な事業運営を図る方針を継続している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「グループ一体となりサステナブル事業分野を中心とする高付加価値事業の展開に注力するとともに」
サステナブル事業分野を中心とする取り組みを、高付加価値事業の展開として継続している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当期より開始した中期経営計画“GSI CONNECT 2024”に掲げるサステナブル事業分野を中心に、グループ連携による収益力の強化に取り組んでまいりました。」
新中期経営計画におけるサステナブル事業分野を中心とする取り組みを継続している。 - FY2022初出有価証券報告書
「ESG経営の推進に向けた重点施策の着実な実行により、ニッチな分野で新しい価値を提供し、サステナブルな社会づくりに貢献してまいります。」
新中期経営計画の基本的な方向として、ESG経営の推進、ニッチ分野での新しい価値提供、サステナブルな社会づくりへの貢献を一体で掲げた。