GSIクレオス(8101)・施策前進
グループ会社間の連携強化
FY2016に初出。10回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
10記載
11年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
グループ会社連携によるシナジー創出と国内外事業の拡大98社が書いているテーマ・逆風0社・追い風101社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。45社中5社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに39社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている98社のうち14社を表示しています。上の文は98社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「グローバル経営力の徹底強化に向け、国内9拠点、海外27拠点を密に連携させることで、顧客への提供価値と事業領域の拡大を図ってまいります。」
国内9拠点・海外27拠点を密に連携させるという、グループ連携の対象範囲と具体的な運営方法を示した。 - 2026-06-10前進決算説明資料
「グループ連携推進・全体最適化」
グローバルマネージャー制度の役割として、グループ連携と全体最適化を明示した。 - FY2023再掲有価証券報告書
「グループが一体となり、国内外でサステナブル事業分野を中心とする高付加価値事業の展開に注力し」
グループ一体で国内外のサステナブル・高付加価値事業を展開する方針を継続している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「こうした中、当社は、パーパス「次代の生活品質を高める 事業の創造者として 人びとの幸せを実現する」のもと、グループが一体となり、国内外でサステナブル事業分野を中心とする高付加価値事業の展開に注力し、収益の確保と向上に努めてまいりました。」
グループ一体でサステナブル事業分野を中心とする高付加価値事業を展開する姿勢を継続している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「グループ一体となりサステナブル事業分野を中心とする高付加価値事業の展開に注力するとともに」
グループ一体でサステナブル事業分野を展開する姿勢を再確認している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「こうした中、当社におきましては、変化の著しい事業環境にいち早く対応するため、当期より開始した中期経営計画“GSI CONNECT 2024”に掲げるサステナブル事業分野を中心に、グループ連携による収益力の強化に取り組んでまいりました。」
新中期経営計画のもと、サステナブル事業分野を中心としたグループ連携による収益力強化を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「④グループ連携の強化」
グループ連携の強化を中期経営計画の基本方針として再確認している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「グループ会社間の連携を強化してまいります。」
グループ会社間の連携強化を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「グループ会社間の連携を強化してまいります。」
グループ会社間の連携強化を継続方針としている。 - FY2016初出有価証券報告書
「グループ会社間の連携を強化してまいります。」
グループ会社間の連携を成長戦略の手段として明示している。