アステナホールディングス(8095)・施策前進
原料ビジネスのDX化による顧客課題解決プラットフォーム
FY2020に初出。7回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q3。直近の記載は2026-04-13。
7記載
6年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
原料ビジネス向け顧客課題解決プラットフォーム1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-04-13前進決算
「食品原料部門では、Webによる原料検索フォーム「i-Platto(アイプラット)」を通じた新規獲得や、機能性食品原料の新規獲得が進んだことにより売上が堅調に推移いたしました。」
i-Plattoを通じた新規獲得と機能性食品原料の新規獲得が、売上の堅調な推移として記載された。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「原料検索プラットフォーム「i-Platto(アイプラット)」の利用登録社数の増加、高付加価値商品の販売増加、提案機能の強化などにより新規獲得額は増加しました。」
i-Plattoの利用登録社数が増加し、提案機能の強化等と併せて新規獲得額の増加が記載された。 - FY2024前進有価証券報告書
「なお、前下期に提供を開始した一般加工食品・機能性食品の原料検索プラットフォーム「i-Platto(アイプラット)」は利用社数が伸びており、多様化する顧客ニーズに迅速かつ的確に対応したいお取引先様に浸透しております。」
原料ビジネスのDX施策であるi-Plattoについて、利用社数が伸び、顧客への浸透が進んだ。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「なお、前下期に提供を開始した一般加工食品・機能性食品の原料検索プラットフォーム「i-Platto(アイプラット)」は利用社数が伸びており、多様化する顧客ニーズに迅速かつ的確に対応したいお取引先様に浸透しております。」
前期下期に開始したi-Plattoについて利用社数が伸び、顧客への浸透が進んでいる。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「また、加工食品・機能性食品の原料検索プラットフォームである「i-Platto(アイプラット)」の提供を前期下期より開始しており、多様化する顧客ニーズに迅速かつ的確に対応する機能を強化いたしました。」
原料ビジネスのDX化として、前期下期に開始したi-Plattoの提供と顧客対応機能の強化を継続している。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「また、加工食品・機能性食品の原料検索システムである「i-Platto(アイプラット)」の提供を開始し、多様化する顧客ニーズに迅速かつ的確に対応する機能を強化いたしました。」
原料ビジネスのDX化施策として、加工食品・機能性食品向け原料検索システム「i-Platto」の提供を開始した。 - FY2020初出有価証券報告書
「原料ビジネスのDX化により、顧客の開発・調達プロセスにおける課題解決のプラットフォームを提供。同時に独自性を高めた商品・サービスの提供で市場価値を増大させる。」
HBC・食品事業の新たな施策として、原料ビジネスをDX化し、顧客の開発・調達プロセスを支援するプラットフォーム提供を掲げた。