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ニチモウ(8091)・目標引き上げ

配当性向30%の前倒し達成と累進配当政策

FY2023に初出。6回の記載のうち4回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」は2026-05-15。直近の記載はFY2026。

6記載
4年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2023 – FY20242023: 120232024: 120242025: 020252026: 42026
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比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1095件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「引き続き現中計で掲げた配当性向35%以上、実質累進配当政策の維持はもとより、当社の持続的な成長に合わせて積極的な株主還元に努めてまいります。」

    従来の配当性向30%目標から、現中計では配当性向35%以上へ引き上げ、実質累進配当政策を維持する方針を示している。
  2. FY2024再掲有価証券報告書

    「また、2025年3月期の配当予想につきましても、2024年3月期実績と同様に年間配当金は1株当たり90円を予定しており、引き続き、累進配当政策を維持し、積極的な株主還元策を推し進めてまいる所存でございます。」

    年間配当90円の予想と累進配当政策を維持する方針を通期で記載している。
  3. FY2023初出有価証券報告書

    「また、令和6年3月期の配当予想につきましては、第137期中期経営計画における目標の一つである配当性向30%を前倒しで実現すべく、年間配当金は当期実績より20円増配の1株当たり180円を予定しております。なお、配当性向30%を達成後も当社の持続的な成長に合わせて累進配当政策を維持し、積極的な株主還元策を推し進めてまいる所存でございます。」

    令和6年3月期に配当性向30%を前倒しで実現する目標と、年間配当180円の予想を示し、達成後も累進配当政策を維持する方針を初めて明示している。
一緒に動いた変遷

「漁具資材・養殖関連の堅調な推移」は、この変遷が動いた6回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1漁具資材・養殖関連の堅調な推移2回
  3. 21株当たり5円の配当実施2回
  4. 3高収益構造の確立と全事業部門の黒字化2回
  5. 4指名・報酬諮問委員会の設置2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ニチモウの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-01の株主総会で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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