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ナイス(8089)・事実前進

過年度開示書類の訂正提出

FY2019に初出。3回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2020-Q1。直近の記載はFY2020-Q2。

3記載
1年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化達成FY2020-Q1 – FY2020-Q22019: 32019
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過年度決算訂正・誤謬訂正の遡及処理52社が書いているテーマ・逆風39社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。7社中2社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに4社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている52社のうち14社を表示しています。上の文は52社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「2019年8月1日に第65期(2014年3月期)以降の訂正有価証券報告書および訂正四半期報告書と、第70期(2019年3月期)の有価証券報告書を関東財務局に提出いたしました。」

    2014年3月期以降の訂正有価証券報告書・訂正四半期報告書を提出したことを具体的に確認している。さらに、再点検に基づく過年度決算の追加訂正を行う方針も記載している。
  2. FY2020-Q1達成有価証券報告書

    「当該調査結果を踏まえ、2019年8月1日付で2014年3月期から2019年3月期までの決算短信および四半期決算短信を訂正いたしますとともに、訂正有価証券報告書および訂正四半期報告書を関東財務局に提出いたしました。」

    第三者委員会の調査結果を踏まえ、2014年3月期から2019年3月期までの決算短信・四半期決算短信を訂正し、訂正有価証券報告書および訂正四半期報告書を2019年8月1日付で提出した。
  3. FY2019初出有価証券報告書

    「今後は、コーポレートガバナンス体制の再構築、コンプライアンス教育の徹底、内部管理体制の強化等に真摯に取り組むとともに、再発防止策を徹底し、株主、投資家、お客様、取引先、その他ステークホルダーの皆様に対する信頼の回復に努めてまいります。」

    当局調査・捜査を受け、過年度の訂正有価証券報告書、決算短信、四半期報告書、内部統制報告書を提出した事実と、これに伴う信頼回復・再発防止の取り組みを記載している。
一緒に動いた変遷

「建築資材事業の増収増益」は、この変遷が動いた3回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1建築資材事業の増収増益2回
  3. 2住宅着工戸数と木材・建材需給の変動2回
  4. 3顧客住宅ローンに関する連帯保証債務2回
  5. 4ガバナンス・コンプライアンス・内部管理体制の再構築2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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