Komori
岩谷産業(8088)・施策前進

水素燃料電池船・船舶用水素ステーションの開発

FY2021に初出。7回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2026。

7記載
6年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2021前進FY2023 – FY20262021: 120212022: 020222023: 220232024: 120242025: 220252026: 12026
同じテーマの他社
水素燃料電池船・船舶用水素ステーションの開発・運航実証1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「大阪・関西万博の後は、水素エネルギー社会の実現に向けて、東京都と共同で東京港において水素燃料電池船「まほろば」の運航を行う計画です。」

    大阪・関西万博後の水素燃料電池船「まほろば」について、東京都との共同運航計画へ進展した。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「また、大阪・関西万博で旅客運航に使用した水素燃料電池船「まほろば」の今後の活用に向けて、東京都と基本協定を締結しました。東京都内での運用を通じて、モビリティ用途としての水素の利用拡大に貢献します。」

    大阪・関西万博で運航した水素燃料電池船「まほろば」について、東京都内での今後の運用に向けて東京都と基本協定を締結した。
  3. FY2025達成有価証券報告書

    「水素燃料電池船「まほろば」は、2025年4月から大阪・関西万博の海上輸送として運航を開始しました。」

    大阪・関西万博での水素燃料電池船の旅客・海上輸送運航開始により、商用運航を目指す計画が実現段階に達した。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「2025年に開催される大阪・関西万博での商用運航を目指し、水素燃料電池船のデザインや仕様を決定し建造を進めるとともに、船舶用水素ステーションを建設しました。」

    水素燃料電池船はデザイン・仕様決定後の建造を進め、船舶用水素ステーションの建設まで進展した。
  5. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「モビリティ分野の用途拡大を見据え、大阪・関西万博において国内初となる水素燃料電池船の旅客運航を行うことを決定しました。」

    水素燃料電池船について、従来の開発・建造段階から、大阪・関西万博での国内初の旅客運航を決定する段階へ進んだ。
  6. FY2023前進有価証券報告書

    「2025年に開催される大阪・関西万博での商用運航を目指し、水素燃料電池船のデザインや仕様を決定し建造を進めるとともに、船舶用水素ステーションの建設にも着手しました。」

    水素燃料電池船について、デザイン・仕様決定後の建造段階へ進み、船舶用水素ステーション建設にも着手した。
  7. FY2021初出有価証券報告書

    「2025年に開催予定の大阪・関西万博での商用運航を目指し、水素燃料電池船及び船舶用水素ステーションの開発に向けた検討を開始しました。」

    2025年大阪・関西万博での商用運航を目標に、水素燃料電池船と船舶用水素ステーションの開発検討を開始した。
一緒に動いた変遷

「水素エネルギー社会の実現」は、この変遷が動いた7回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

544433★123456
  1. ★この変遷
  2. 1水素エネルギー社会の実現5回
  3. 2液化水素サプライチェーンの構築4回
  4. 3グリーンLPガス生産技術の調査研究4回
  5. 4陸上養殖分野への出資とガス技術を活用した共同実証4回
  6. 5液化水素冷熱を利用したエネルギーマネジメントシステムの実証3回
  7. 6継続的かつ安定的な配当と成長投資の両立3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
岩谷産業の次の決算発表は2026-11-10の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
水素燃料電池船・船舶用水素ステーションの開発|岩谷産業(8088)の変遷 | Komori