Komori
岩谷産業(8088)・目標前進

海外売上高比率の拡大

FY2016に初出。15回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q3。

15記載
8年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2018-Q3前進FY2019-Q3 – FY2020-Q3再掲FY2020前進FY2022-Q1 – FY2023-Q32016: 320162017: 420172018: 120182019: 220192020: 220202021: 120212022: 120222023: 1
同じテーマの他社
海外関連売上を2020年度までにグループ全売上の10%以上43社が書いているテーマ・逆風0社・追い風43社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。24社中4社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに6社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている43社のうち14社を表示しています。上の文は43社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「産業ガス事業では、米国北西部のモンタナ州で産業ガスの製造・販売会社を買収し、米国内でエアセパレートガスの取り扱いを開始するとともに、事業エリアの拡大を図りました。」

    海外事業拡大について、モンタナ州の産業ガス製造・販売会社買収と、米国内でのエアセパレートガス取り扱い開始へ進展した。
  2. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「産業ガス・機械事業では、米国でヘリウムの販売を開始するとともに、中国や東南アジアにおいて製造拠点の整備を進める等、海外事業の拡大に取り組みました。」

    海外事業拡大について、米国でのヘリウム販売開始と、中国・東南アジアでの製造拠点整備へ取り組みを具体化した。
  3. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「クイーンズランド州ブリスベンに岩谷オーストラリア会社の事務所を開設し、現地での市場・インフラ調査や関連企業及び州政府との関係を強化することで、商用化の早期実現を図ります。」

    海外事業展開について、豪州ブリスベンへの事務所開設と現地市場・インフラ調査を具体化した。
  4. FY2020再掲有価証券報告書

    「海外を含めた新規事業の創造・産業ガス・機械事業とマテリアル事業の相乗効果による海外展開」

    産業ガス・機械事業とマテリアル事業の相乗効果を用いた海外展開をPLAN20の基本戦略として再掲している。
  5. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「産業ガス事業においては、海外事業の業容拡大を目的として、米国の産業ガスディーラーを買収しました。」

    海外事業拡大について、米国の産業ガスディーラー買収という具体的な進展を記載している。
  6. FY2019前進有価証券報告書

    「米国での水素ステーション運営のノウハウ獲得と北米におけるCO2フリー水素の製造・供給体制の構築の足掛かりとして、米国カリフォルニア州において水素ステーション4カ所を買収しました。」

    海外事業拡大について、米国カリフォルニア州の水素ステーション4カ所買収という具体的な進展を記載している。
  7. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「水素を中心としたクリーンエネルギーの情報収集と米国での事業拡大のため、米国岩谷会社のカリフォルニア支店を開設しました。」

    海外事業拡大の具体策として、米国岩谷会社のカリフォルニア支店を開設した。
  8. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「海外売上高比率の拡大を目的として、事業セグメントを超えた組織横断的視点で事業展開を図るために、新たに海外事業本部を発足しました。」

    海外事業本部を通じた海外売上高比率拡大の目的を再掲している。
  9. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「海外売上高比率の拡大を目的として、事業セグメントを超えた組織横断的視点で事業展開を図るために、新たに海外事業本部を発足しました。」

    海外事業本部を通じた海外売上高比率拡大の目的を再掲している。
  10. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「海外売上高比率の拡大を目的として、事業セグメントを超えた組織横断的視点で事業展開を図るために、新たに海外事業本部を発足しました。」

    海外事業本部を通じた海外売上高比率拡大の目的を再掲している。
  11. FY2017再掲有価証券報告書

    「海外売上高比率の拡大を目的として、事業セグメントを超えた組織横断的視点で事業展開を図るために、新たに海外事業本部を発足しました。」

    海外事業本部を通じた海外売上高比率拡大の方針を再掲している。
  12. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「海外売上高比率の拡大を目的として、事業セグメントを超えた組織横断的視点で事業展開を図るために、新たに海外事業本部を発足しました。」

    海外売上高比率の拡大と海外事業本部の役割を引き続き記載している。
  13. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「海外売上高比率の拡大を目的として、事業セグメントを超えた組織横断的視点で事業展開を図るために、新たに海外事業本部を発足しました。」

    海外売上高比率の拡大と海外事業本部の役割を再掲している。
  14. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「海外売上高比率の拡大を目的として、事業セグメントを超えた組織横断的視点で事業展開を図るために、新たに海外事業本部を発足しました。」

    海外売上高比率の拡大を海外事業本部の目的として再掲している。
  15. FY2016初出有価証券報告書

    「海外売上高比率の拡大を目的として、事業セグメントを超えた組織横断的視点で事業展開を図るために、新たに海外事業本部を発足しました。」

    海外売上高比率の拡大が海外事業本部設置の目的として記載されている。
一緒に動いた変遷

「水素エネルギー社会の実現」は、この変遷が動いた15回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

643332★123456
  1. ★この変遷
  2. 1水素エネルギー社会の実現6回
  3. 2成長分野への経営資源集中と新商品・新事業開発4回
  4. 3液化水素サプライチェーンの構築3回
  5. 4エネルギー生活総合サービス事業の拡充3回
  6. 5水素ステーションの整備・展開3回
  7. 6産業ガス事業との相乗効果を活かした機械設備販売2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
岩谷産業の次の決算発表は2026-11-10の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
海外売上高比率の拡大|岩谷産業(8088)の変遷 | Komori