Komori
岩谷産業(8088)・施策自動車業界向け設備出荷減少

産業ガス事業との相乗効果を活かした機械設備販売

FY2017に初出。23回の記載のうち14回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q1。直近の記載はFY2026。

23記載
10年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2023 – FY2024-Q3その他FY2025-H1 – FY20262017: 320172018: 420182019: 220192020: 420202021: 320212022: 220222023: 220232024: 220242025: 020252026: 12026
同じテーマの他社
産業ガス事業との相乗効果による機械設備販売拡大1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026自動車業界向け設備出荷減少有価証券報告書

    「一方で、特殊ガスはヘリウム市況の軟化により収益性が低下し、機械設備については、自動車業界向け設備の出荷が減少しました。」

    機械設備について、自動車業界向け設備の出荷減少を通期業績要因として記載した。
  2. FY2025-H1自動車関連向け設備減少有価証券報告書

    「また、機械設備については、防災ガス設備の販売が増加したものの、自動車関連向け設備が減少しました。」

    防災ガス設備は増加した一方、自動車関連向け設備の販売は減少した。
  3. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「機械設備は、パワー半導体向け設備やガス供給設備の販売が伸長しました。」

    機械設備について、パワー半導体向け設備とガス供給設備の販売伸長を記載している。
  4. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「機械設備は、パワー半導体向け設備やガス供給設備の販売が増加しました。」

    機械設備販売について、パワー半導体向け設備とガス供給設備の販売増加を記載している。
  5. FY2023前進有価証券報告書

    「また、機械設備は、ガス供給設備や半導体関連機器の売上が伸長しました。」

    機械設備について、ガス供給設備及び半導体関連機器の売上伸長を記載している。
  6. FY2023-Q1部品不足による機械設備販売減少有価証券報告書

    「ヘリウムについては世界的に需給がひっ迫する中、市況の上昇により収益性が改善しましたが、機械設備は部品不足等で納期を要し販売が減少しました。」

    機械設備について、部品不足等による納期長期化と販売減少を記載している。
  7. FY2022前進有価証券報告書

    「また、機械設備については、顧客の設備需要の回復に伴い、売上が伸長しました。」

    顧客の設備需要回復に伴い、機械設備の売上が減少局面から伸長へ転じた。
  8. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「また、機械設備については、顧客の設備需要の回復に伴い、販売が増加しました。」

    新型コロナウイルスの影響等で減少していた機械設備販売について、顧客の設備需要回復に伴う販売増加を記載している。
  9. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「また、機械設備については、顧客の設備需要が回復基調にあり、販売が増加しました。」

    機械設備について、顧客の設備需要が回復基調となり、販売が増加した。
  10. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「機械設備についても顧客の設備投資の抑制等から売上が減少しました。」

    機械設備販売について、顧客の設備投資抑制等による売上減少を再掲している。
  11. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「機械設備についても顧客の設備投資の延期等から売上が減少しました。」

    機械設備について、顧客の設備投資延期等による売上減少を記載している。
  12. FY2021-Q1設備投資順延による機械設備売上減少有価証券報告書

    「産業ガス・機械事業は、エアセパレートガスは自動車関連業界および光ファイバー業界向けの販売が減少し、機械設備についても顧客の設備投資の順延等から売上が減少しました。」

    機械設備販売について、顧客の設備投資順延等が売上減少要因となった。
  13. FY2020大型案件反動減の一方、電子部品製造装置・溶接装置が好調有価証券報告書

    「機械設備については、大型案件の反動減により売上が減少しましたが、電子部品製造装置や溶接装置などが好調に推移しました。」

    機械設備は大型案件の反動減がある一方、電子部品製造装置・溶接装置の販売が好調と記載している。
  14. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「また、液化水素は半導体業界および光ファイバー業界向けの販売が低調に推移しましたが、電子部品製造装置、自動車関連向け溶接装置等の機械設備の販売が伸長しました。」

    機械設備について、電子部品製造装置や自動車関連向け溶接装置等の販売伸長を記載している。
  15. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「自動車関連向け溶接装置、電子部品製造装置等の機械設備の販売が伸長しました。」

    産業ガス事業との相乗効果を活用する機械設備について、自動車関連向け溶接装置や電子部品製造装置の販売伸長を記載している。
  16. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「機械設備については、前期に大型設備案件を受注した反動減もありましたが、自動車関連向けロボット、半導体設備などの販売が伸長しました。」

    大型案件の反動減がある一方、自動車関連向けロボットや半導体設備の販売伸長を再掲している。
  17. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「機械設備については、前期に大型設備案件を受注した反動減もありましたが、半導体設備、自動車関連向けロボット等の販売が伸長しました。」

    機械設備について、半導体設備・自動車関連向けロボット等の販売伸長を記載している。
  18. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「機械設備については、ガス設備、半導体設備、自動車関連向けロボットなどの販売が、国内外ともに伸長しました。」

    産業ガス事業との相乗効果を活用する機械設備について、ガス設備・半導体設備・自動車関連向けロボットの国内外販売伸長を再掲している。
  19. FY2018前進有価証券報告書

    「機械設備については、半導体設備、プレス機、電子部品製造装置等の販売が、国内外で伸長しました。」

    産業ガス事業との相乗効果を活用する機械設備について、半導体設備、プレス機、電子部品製造装置等の国内外販売伸長を記載している。
  20. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「機械設備については、防災ガス設備、半導体設備、プレス機、電子部品製造装置等の販売が伸長しました。」

    機械設備について、半導体設備や電子部品製造装置等を含む販売伸長を記載している。
  21. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「機械設備については、防災ガス設備、電子部品製造装置、半導体設備、プレス機等の販売が伸長しました。」

    防災ガス設備、電子部品製造装置、半導体設備、プレス機等の販売伸長を記載している。
  22. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「機械設備については、電子部品製造装置、FA・工作機械、半導体設備等の販売が伸長しました。」

    電子部品製造装置、FA・工作機械、半導体設備等の販売伸長を記載している。
  23. FY2017初出有価証券報告書

    「ロボットなどの機械設備については、産業ガス事業との相乗効果を発揮し、電子部品や自動車業界などを中心に販売拡大に努めます。」

    産業ガス事業との相乗効果を用い、電子部品・自動車業界向けに機械設備を拡販する施策を初出として記載している。
一緒に動いた変遷

「水素エネルギー社会の実現」は、この変遷が動いた23回のうち11回、同じ書類で同じ向きに動きました。

11119866★123456
  1. ★この変遷
  2. 1水素エネルギー社会の実現11回
  3. 2液化水素サプライチェーンの構築11回
  4. 3水素ステーションの整備・展開9回
  5. 4成長分野への経営資源集中と新商品・新事業開発8回
  6. 5資源市況下落によるマテリアル事業への影響6回
  7. 6M&AによるLPガス消費者戸数の拡大6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
岩谷産業の次の決算発表は2026-11-10の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
産業ガス事業との相乗効果を活かした機械設備販売|岩谷産業(8088)の変遷 | Komori