RYODEN(8084)・施策前進直近のガバナンス(2026-06-25)では「再掲」
社長の後継者計画の運用
FY2025に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026。直近の記載は2026-06-25。
3記載
2年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
経営者交代リスクとサクセッションプラン45社が書いているテーマ・逆風6社・追い風37社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。6社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに7社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている45社のうち14社を表示しています。上の文は45社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-06-25再掲ガバナンス
「当社は、当社の最高経営責任者である取締役社長の後継者計画について、「あるべき社長像」を明文化し、取締役会の諮問機関である指名報酬諮問委員会での審議を経て策定しています。」
社長後継者計画について、あるべき社長像の明文化と指名報酬諮問委員会によるモニタリングを再掲している。 - FY2026前進有価証券報告書
「当事業年度においては5回開催し、役員候補者の選定及び審議、社長後継者計画の検討などを実施しました。」
社長後継者計画について、指名報酬諮問委員会での検討を含む運用実績を記載している。 - FY2025初出有価証券報告書
「当事業年度においては、新中長期経営計画(前中期経営計画の振り返り含む)、マテリアリティの特定、人財開発・ダイバーシティに関する取り組み、社長の後継者計画、DX戦略などについて中長期的な視点で議論を行っています。」
取締役会で社長の後継者計画を中長期テーマとして議論し、指名報酬諮問委員会では後継者候補との面談を実施したと記載している。