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カナデン(8081)・事実前進

売上高・経常利益・親会社株主利益の前年同期比増加

FY2017-Q2に初出。32回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載は2026-08-03。

32記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2019-Q2 – FY20202016: 12017: 320172018: 420182019: 420192020: 420202021: 320212022: 320222023: 420232024: 220242025: 120252026: 32026
同じテーマの他社
第2四半期累計期間の売上高・利益過去最高更新30社が書いているテーマ・逆風0社・追い風35社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。17社中2社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに10社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている30社のうち14社を表示しています。上の文は30社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-03前進決算

    「売上高につきましては、30,736百万円(前期比1,127百万円増)、営業利益につきましては、516百万円(前期比46百万円増)、経常利益につきましては、707百万円(前期比224百万円増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、457百万円(前期比145百万円増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比でいずれも増加した。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「売上高につきましては、145,614百万円(前年度比19,949百万円増)となり、営業利益につきましては、5,332百万円(前年度比832百万円増)、経常利益につきましては、5,784百万円(前年度比1,054百万円増)、親会社株主に帰属する当期純利益につきましては、3,966百万円(前年度比23百万円増)となりました。なお、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する当期純利益は過去最高となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主利益を開示し、営業利益・経常利益・当期純利益が過去最高となった。
  3. 2026-05-13実績引用業績予想の修正

    「なお、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する当期純利益は過去最高となりました。」

    営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益の過去最高実績を引用している。
  4. FY2026-H1対処有価証券報告書

    「その結果、当中間連結会計期間における売上高につきましては、61,657百万円(前期比9,845百万円増)となり、経常利益につきましては、1,807百万円(前期比277百万円増)となり、親会社株主に帰属する中間純利益につきましては、1,198百万円(前期比306百万円増)となりました。」

    売上高、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益の3指標が、前年同期比でいずれも増加した。
  5. FY2025-H1悪化有価証券報告書

    「その結果、当中間連結会計期間における売上高につきましては、51,812百万円(前期比1,835百万円減)となり、経常利益につきましては、1,530百万円(前期比672百万円減)となり、親会社株主に帰属する中間純利益につきましては、891百万円(前期比585百万円減)となりました。」

    売上高、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益の3指標が前年同期比でいずれも減少した。
  6. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間における売上高につきましては、80,363百万円(前期比10,045百万円増)となりました。経常利益につきましては、為替の影響もあり2,905百万円(前期比523百万円増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、1,944百万円(前期比350百万円増)となりました。」

    売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益の3指標が前年同期比で増加する構成を継続している。
  7. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間における売上高につきましては、53,647百万円(前期比8,093百万円増)となりました。経常利益につきましては、為替の影響もあり2,202百万円(前期比537百万円増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、1,476百万円(前期比400百万円増)となりました。」

    売上高、経常利益、親会社株主利益の3指標が前年同期比で増加する構成を継続している。
  8. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間における売上高につきましては、24,703百万円(前期比5,348百万円増)となり、経常利益につきましては、776百万円(前期比406百万円増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、513百万円(前期比332百万円増)となりました。」

    売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益の3指標が、前年同期比でいずれも増加した。
  9. FY2023前進有価証券報告書

    「売上高につきましては、106,419百万円(前期比5,585百万円増)となり、経常利益につきましては、4,244百万円(前期比1,188百万円増)となり、親会社株主に帰属する当期純利益につきましては、2,896百万円(前期比973百万円増)となりました。」

    通期で売上高、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益の3指標すべてが前期比で増加した。
  10. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間における売上高につきましては、70,317百万円(前期比2,081百万円増)となり、経常利益につきましては、2,381百万円(前期比1,011百万円増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、1,593百万円(前期比786百万円増)となりました。」

    第3四半期累計では、売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益の3指標すべてが前年同期比で増加した。
  11. FY2023-Q2対処有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間における売上高につきましては、45,554百万円(前期比552百万円増)となり、経常利益につきましては、1,665百万円(前期比759百万円増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、1,076百万円(前期比556百万円増)となりました。」

    前四半期の売上高減少・利益増加から、当第2四半期累計では売上高、経常利益、親会社株主利益の3指標すべてが前年同期比で増加した。
  12. FY2023-Q1売上減・利益増有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間における売上高につきましては、19,355百万円(前期比1,827百万円減)となりましたが、経常利益につきましては、370百万円(前期比229百万円増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、181百万円(前期比131百万円増)となりました。」

    売上高は前年同期比1,827百万円減少した一方、経常利益は229百万円増、親会社株主に帰属する四半期純利益は131百万円増となった。
  13. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間における売上高につきましては、68,235百万円(前期比3,384百万円減)となり、経常利益につきましては、1,370百万円(前期比253百万円増)となりました。一方、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、前期は投資有価証券売却益736百万円があったことから前期比360百万円減の807百万円となりました。」

    第3四半期累計でも、売上高は減少、経常利益は増加、親会社株主に帰属する四半期純利益は減少する構成を再確認している。
  14. FY2022-Q2売上減・経常利益増・純利益減有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間における売上高につきましては、45,001百万円(前期比2,131百万円減)となり、経常利益につきましては、905百万円(前期比113百万円増)となりました。一方、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、前期は投資有価証券売却益736百万円があったことから前期比510百万円減の520百万円となりました。」

    売上高は減少した一方、経常利益は増加し、親会社株主に帰属する四半期純利益は前期の投資有価証券売却益の反動で減少した。
  15. FY2022-Q1対処有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間における売上高につきましては、21,182百万円(前期比 241百万円増)となり、経常利益につきましては、140百万円(前期比 55百万円増)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益につきましては、50百万円(前期比 21百万円増)となりました。」

    前期に売上高・経常利益・親会社株主利益がいずれも減少していた状況から、当第1四半期は3指標すべて前年同期比で増加した。
  16. FY2021-Q3悪化有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間における売上高につきましては71,619百万円(前期比15.0%減)となり、経常利益につきましては、1,116百万円(前期比831百万円減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、投資有価証券売却益739百万円を計上しましたが、前期は旧本社社屋及び土地の売却益1,433百万円があったことから1,168百万円(前期比1,082百万円減)となりました。」

    売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比で減少し、経常利益・純利益の減益額は第2四半期累計期間より拡大した。
  17. FY2021-Q2悪化有価証券報告書

    「売上高につきましては47,132百万円(前期比17.0%減)となり、経常利益につきましては、791百万円(前期比478百万円減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、投資有価証券売却益736百万円を計上しましたが、前期は旧本社社屋及び土地の売却益1,433百万円があったことから1,030百万円(前期比781百万円減)となりました。」

    第2四半期累計で売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比で減少した。
  18. FY2021-Q1悪化有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結会計期間における売上高につきましては20,941百万円(前期比14.8%減)となり、経常利益につきましては、85百万円(前期比61百万円減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、28百万円(前期比50百万円減)となりました。」

    売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比で減少した。
  19. FY2020再掲有価証券報告書

    「売上高につきましては126,519百万円(前期比2.6%増)となりましたが、経常利益につきましては、利益率の高い分野が苦戦したことによる総利益率の低下と、本社社屋移転に伴う一時的な経費増から3,785百万円(前期比832百万円減)となりました。一方、親会社株主に帰属する当期純利益につきましては、旧本社社屋及び土地の売却益1,433百万円を計上したことから、3,416百万円(前期比162百万円増)となりました。」

    通期でも売上高は増加した一方、経常利益は減少し、親会社株主利益は旧本社社屋・土地の売却益により増加する構図となった。
  20. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間における売上高につきましては84,214百万円(前期比0.4%増)となりましたが、経常利益につきましては、利益率の高い分野が苦戦したことによる総利益率の低下と、本社社屋移転に伴う一時的な経費増から1,948百万円(前期比595百万円減)となりました。一方、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、旧本社社屋及び土地の売却益 1,433百万円を計上したことから、2,251百万円(前期比549百万円増)となりました。」

    売上高は増加した一方、経常利益は減少し、親会社株主に帰属する四半期純利益は旧本社社屋・土地の売却益により増加する構図を継続している。
  21. FY2020-Q2売上増・経常利益減・純利益増(売却益)有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間における売上高につきましては56,781百万円(前期比4.4%増)となりましたが、経常利益につきましては、利益率の高い分野が苦戦したことによる総利益率の低下と、本社社屋移転に伴う一時的な経費増から1,269百万円(前期比619百万円減)となりました。一方、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、旧本社社屋及び土地の売却益 1,433百万円を計上したことから、1,811百万円(前期比538百万円増)となりました。」

    売上高は4.4%増加した一方、経常利益は619百万円減少した。親会社株主に帰属する四半期純利益は、旧本社社屋・土地の売却益により538百万円増加した。
  22. FY2020-Q1売上増・経常利益減・純利益減有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間における売上高につきましては24,567百万円(前期比4.6%増)、経常利益につきましては147百万円(前期比338百万円減)、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては79百万円(前期比220百万円減)となりました。」

    売上高は前年同期比で増加した一方、経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は減少した。
  23. FY2019通期で売上増・経常減・純利益増有価証券報告書

    「売上高につきましては123,337百万円(前期比1.0%増)、経常利益につきましては4,617百万円(前期比236百万円減)、親会社株主に帰属する当期純利益につきましては3,253百万円(前期比60百万円増)となりました。」

    通期では売上高と親会社株主に帰属する当期純利益が増加した一方、経常利益は減少した。
  24. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間における売上高につきましては,83,898百万円(前年同期比3.1%増)、経常利益につきましては2,544百万円(前年同期比352百万円減)、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては1,701百万円(前年同期比258百万円減)となりました。」

    第3四半期累計期間でも売上高は前年同期比増加となった一方、経常利益と親会社株主利益は減少しており、売上増・利益減の構図を継続している。
  25. FY2019-Q2売上増・利益減有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間における売上高につきましては,54,405百万円(前年同期比3.8%増)、経常利益につきましては1,889百万円(前年同期比35百万円減)、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては1,272百万円(前年同期比33百万円減)となりました。」

    売上高は前年同期比3.8%増となった一方、経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は減少した。
  26. FY2019-Q1悪化有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間における売上高につきましては23,492百万円(前年同期比2.2%減)、経常利益につきましては485百万円(前年同期比68百万円減)、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては299百万円(前年同期比53百万円減)となりました。」

    前年同期比で売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも減少。
  27. FY2018前進有価証券報告書

    「売上高につきましては122,058百万円(前期比0.8%減)、経常利益につきましては4,854百万円(前期比469百万円増)、親会社株主に帰属する当期純利益につきましては3,193百万円(前期比250百万円増)となり、過去最高益を更新しました。」

    通期では売上高が減少した一方、経常利益・当期純利益が増加し、過去最高益を更新。
  28. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間における売上高につきましては81,393百万円(前年同期比1.0%増)、経常利益につきましては2,896百万円(前年同期比509百万円増)、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては1,960百万円(前年同期比355百万円増)となりました。」

    前四半期の売上高減少から売上高も前年同期比1.0%増に転じ、経常利益・親会社株主利益の増加も継続。
  29. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間における売上高につきましては52,415百万円(前年同期比5.0%減)、経常利益につきましては1,925百万円(前年同期比370百万円増)、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては1,305百万円(前年同期比245百万円増)となりました。」

    前四半期に続き、売上高は前年同期比で減少した一方、経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は増加。
  30. FY2018-Q1売上高減少・利益増加に変化有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間における売上高につきましては24,022百万円(前年同期比0.7%減)、経常利益につきましては554百万円(前年同期比198百万円増)、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては352百万円(前年同期比123百万円増)となりました。」

    前年同期比で、売上高は減少した一方、経常利益と親会社株主利益は増加。従来の主要指標全般の増加から構成が変化。
  31. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間における売上高につきましては80,565百万円(前年同期比1.4%増)、経常利益につきましては2,386百万円(前年同期比71百万円増)、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては1,604百万円(前年同期比100百万円増)となりました。」

    第3四半期累計期間の売上高、経常利益、親会社株主利益が前年同期を上回ったことを数値で記載。
  32. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間における売上高につきましては55,145百万円(前年同期比5.6%増)、経常利益につきましては1,555百万円(前年同期比62百万円増)、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては1,059百万円(前年同期比81百万円増)となりました。」

    第2四半期累計期間の主要業績が前年同期比で増加したことを数値で記載。
一緒に動いた変遷

「総資産の減少」は、この変遷が動いた32回のうち9回、同じ書類で同じ向きに動きました。

998766★123456
  1. ★この変遷
  2. 1総資産の減少9回
  3. 2情通・デバイス事業の14.3%増収9回
  4. 3FAシステム事業の3.3%増収8回
  5. 4FA分野におけるシステムソリューションビジネスの拡大7回
  6. 5現金及び現金同等物の減少6回
  7. 6高採算案件受注によるインフラ事業の増益6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
カナデンの次の決算発表は2026-11-04の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-03の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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