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第1四半期2026年4月1日〜2026年6月30日連結日本基準売上高30,736百万円前年比 +3.8%進捗 20.5%
営業利益516百万円前年比 +10.0%進捗 8.7%
経常利益707百万円前年比 +46.6%進捗 11.8%
純利益(親会社株主帰属)457百万円前年比 +46.7%進捗 11.4%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益20円51銭
期末の財政状態
総資産85,626百万円
うち純資産 51,172 百万円自己資本比率 59.7%前期末比 +7.7pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高
FAシステム事業14,36646.7%
ビル設備事業1,7765.8%
半導体・デバイス事業5,98419.5%
社会インフラ事業8,60928.0%
セグメント別利益
FAシステム事業-19
ビル設備事業-207
半導体・デバイス事業649
社会インフラ事業93
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高150,000百万円(前年比 +3.0%)
営業利益5,900百万円(前年比 +10.7%)
経常利益6,000百万円(前年比 +3.7%)
純利益4,000百万円(前年比 +0.9%)
業績予想の修正売上高 150,000百万円 → 150,000百万円(0.0%) / 営業利益 5,900百万円 → 5,900百万円(0.0%) / 経常利益 6,000百万円 → 6,000百万円(0.0%) / 純利益 4,000百万円 → 4,000百万円(0.0%)
年間配当予想72円 → 100円(+38.9%)
業績の増減要因
FAシステム事業は在庫調整の影響が改善した一方、前期の大口案件の剥落などにより営業利益が減少した。ビル設備事業は大口案件の剥落や流通分野向け画像・映像機器の低調により減収減益となった。半導体・デバイス事業はWi-Fiモジュールや電子デバイス品の需要が継続し増収増益、社会インフラ事業は鉄道事業者の設備投資継続や防衛関連案件の増加により増収増益となった。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0 / 除外 0 / 社名 非開示
減損損失該当事項はありません
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 固定資産除却損 0百万円
減価償却費172百万円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無
期末発行済株式数22,500,000
期末自己株式数215,128
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2026年4月1日〜2026年6月30日 |
| 売上高 | 30,736百万円(前年比 +3.8%) |
| 営業利益 | 516百万円(前年比 +10.0%) |
| 経常利益 | 707百万円(前年比 +46.6%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 457百万円(前年比 +46.7%) |
| 1株当たり当期純利益 | 20円51銭 |
| 自己資本比率 | 当期末 59.7 / 前期末 52 |
| 総資産 | 85,626百万円 |
| 純資産 | 51,172百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 150,000百万円(前年比 +3.0%) / 営業利益 5,900百万円(前年比 +10.7%) / 経常利益 6,000百万円(前年比 +3.7%) / 純利益 4,000百万円(前年比 +0.9%) |
| 業績予想の修正 | 売上高 150,000百万円 → 150,000百万円(0.0%) / 営業利益 5,900百万円 → 5,900百万円(0.0%) / 経常利益 6,000百万円 → 6,000百万円(0.0%) / 純利益 4,000百万円 → 4,000百万円(0.0%) |
| 年間配当予想 | 72円 → 100円(+38.9%) |
| セグメント別売上高 | セグメント FAシステム事業 / 売上高 14,366百万円 / 前年同期売上高 13,334百万円 / 増減額 1,031百万円 / yoy_pct 非開示、セグメント ビル設備事業 / 売上高 1,776百万円 / 前年同期売上高 3,065百万円 / 増減額 -1,289百万円 / yoy_pct 非開示、セグメント 半導体・デバイス事業 / 売上高 5,984百万円 / 前年同期売上高 4,756百万円 / 増減額 1,227百万円 / yoy_pct 非開示、セグメント 社会インフラ事業 / 売上高 8,609百万円 / 前年同期売上高 8,452百万円 / 増減額 157百万円 / yoy_pct 非開示 |
| セグメント別利益 | セグメント FAシステム事業 / セグメント利益 -19百万円 / 前年同期利益 207百万円 / 増減額 -226百万円 / yoy_pct 非開示、セグメント ビル設備事業 / セグメント利益 -207百万円 / 前年同期利益 -133百万円 / 増減額 -73百万円 / yoy_pct 非開示、セグメント 半導体・デバイス事業 / セグメント利益 649百万円 / 前年同期利益 404百万円 / 増減額 244百万円 / yoy_pct 非開示、セグメント 社会インフラ事業 / セグメント利益 93百万円 / 前年同期利益 -8百万円 / 増減額 102百万円 / yoy_pct 非開示 |
| 減価償却費 | 172百万円 |
| 減損損失 | 該当事項はありません |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 非開示 / 特別損失 固定資産除却損 0百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 0 / 除外 0 / 社名 非開示 |
| 決算補足説明資料の有無 | 無 |
| 決算説明会の有無 | 無 |
| 期末発行済株式数 | 22,500,000 |
| 期末自己株式数 | 215,128 |
| 業績の増減要因 | FAシステム事業は在庫調整の影響が改善した一方、前期の大口案件の剥落などにより営業利益が減少した。ビル設備事業は大口案件の剥落や流通分野向け画像・映像機器の低調により減収減益となった。半導体・デバイス事業はWi-Fiモジュールや電子デバイス品の需要が継続し増収増益、社会インフラ事業は鉄道事業者の設備投資継続や防衛関連案件の増加により増収増益となった。 |
この書類が述べていない項目(10件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。生成AIの旺盛な需要を背景に企業の設備投資が持ち直したほか、社会インフラ事業では鉄道事業者向けビジネスが堅調に推移し、半導体・デバイス事業ではモジュールビジネスが好調だった。一方、FAシステム事業とビル設備事業では前期の大口案件の剥落などが影響した。
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重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
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