Komori
カナデン(8081)・事実再掲

FAシステム事業の3.3%増収

FY2018-Q1に初出。27回の記載のうち9回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q3。直近の記載はFY2026。

27記載
10年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化悪化FY2020-Q3 – FY2021-Q3前進FY2023-Q1 – FY2024-Q2その他FY2025-H1 – FY20262017: 220172018: 420182019: 420192020: 420202021: 320212022: 320222023: 420232024: 120242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
FAシステム事業の増収1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「その結果、当該事業としては6,687百万円の増収とはなりましたが、産業メカトロニクス分野の減益と販管費の増加により経常利益は75百万円の減益となりました。」

    FAシステム事業は通期で6,687百万円増収となった一方、産業メカトロニクス分野の減益と販管費増により75百万円減益となった。
  2. FY2026-H1増収・減益有価証券報告書

    「その結果、当該事業としては2,552百万円の増収とはなりましたが、利益率が高いFA分野が低調であったことから、経常利益は222百万円の減益となりました。」

    FAシステム事業は2,552百万円増収となった一方、経常利益は222百万円減益となり、増収・減益の構成となった。
  3. FY2025-H1増収・微減益有価証券報告書

    「その結果、当該事業としては1,647百万円の増収とはなりましたが、経常利益は3百万円の減益となりました。」

    FAシステム事業は増収を維持した一方、経常利益は3百万円の減益となった。
  4. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「その結果、当該事業としては2,725百万円の増収となり、経常利益は265百万円の増益となりました。」

    FAシステム事業は2,725百万円増収、265百万円増益となり、前年同期比の回復を積み上げた。
  5. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「その結果、当該事業としては1,488百万円の増収となり、経常利益は192百万円の増益となりました。」

    FAシステム事業は、前年同期比で1,488百万円増収、経常利益192百万円増益となった。
  6. FY2023前進有価証券報告書

    「その結果、当該事業としては5,952百万円の増収となり、経常利益は682百万円の増益となりました。」

    FAシステム事業は通期で5,952百万円増収、経常利益682百万円増益となり、前年までの回復局面から具体的な通期成果を積み上げた。
  7. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「その結果、当該事業としては3,782百万円の増収となり、経常利益は612百万円の増益となりました。」

    FAシステム事業は3,782百万円増収、経常利益612百万円増益となり、第2四半期累計から増収・増益実績を積み上げた。
  8. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「その結果、当該事業としては1,284百万円の増収となり、経常利益は285百万円の増益となりました。」

    FAシステム事業は1,284百万円増収、経常利益285百万円増益となった。
  9. FY2023-Q1対処有価証券報告書

    「その結果、当該事業としては237百万円の増収となり、経常利益は69百万円の増益となりました。」

    前期まで減収・減益が続いていたFAシステム事業が、当第1四半期は237百万円増収、69百万円増益となった。
  10. FY2022-Q3悪化有価証券報告書

    「その結果、当該事業としては41百万円の減収となりましたが、経常利益は産業システム分野のシステム案件が好採算であり76百万円の増益となりました。」

    前四半期の94百万円増収・84百万円増益から、FAシステム事業は41百万円減収へ転じた。一方、好採算の産業システム案件により経常利益は76百万円増益となった。
  11. FY2022-Q294百万円増収・84百万円増益有価証券報告書

    「その結果、当該事業としては94百万円の増収となり、経常利益は産業システム分野のシステム案件が好採算であり84百万円の増益となりました。」

    FAシステム事業は94百万円の増収、84百万円の増益となり、産業システム分野の好採算システム案件が利益に寄与した。
  12. FY2022-Q1対処有価証券報告書

    「その結果、当該事業としては 388百万円の増収となり、経常利益は 40百万円の増益となりました。」

    前期まで減収・減益が続いていたFAシステム事業が、当第1四半期は388百万円増収、40百万円増益となった。
  13. FY2021-Q3悪化有価証券報告書

    「その結果、当該事業としては22.7%の減収となり、経常利益は816百万円の大幅減益となりました。」

    FAシステム事業は、第2四半期累計期間の19.0%減収・474百万円減益から、減収・減益幅が拡大した。
  14. FY2021-Q2悪化有価証券報告書

    「その結果、当該事業としては19.0%の減収となり、経常利益は474百万円の大幅減益となりました。」

    FAシステム事業は19.0%減収、経常利益474百万円減益となり、減収・減益幅が拡大した。
  15. FY2021-Q1悪化有価証券報告書

    「その結果、当該事業としては14.5%の減収となり、経常利益は143百万円の減益となりました。」

    FAシステム事業は、前期の増収・増益から、14.5%減収、143百万円減益へ転じた。
  16. FY2020悪化有価証券報告書

    「その結果、当該事業としては7.8%の減収となり、経常利益は利益率の高いFA分野の低調が影響し529百万円の大幅減益となりました。」

    FAシステム事業は、前期の増収・増益から通期で7.8%減収、529百万円減益となった。
  17. FY2020-Q3悪化有価証券報告書

    「その結果、当該事業としては2.2%の減収となり、経常利益は利益率の高いFA分野の低調が影響し317百万円の減益となりました。」

    FAシステム事業は、第2四半期累計期間の0.3%微減収・232百万円減益から、2.2%減収・317百万円減益へ悪化した。
  18. FY2020-Q2微減収・232百万円減益有価証券報告書

    「その結果、当該事業としては0.3%の微減収に止まりましたが、利益率の高いFA分野の低調が影響し経常利益は232百万円の減益となりました。」

    FAシステム事業は減収幅が前四半期より縮小した一方、経常利益は232百万円減益となった。
  19. FY2020-Q1悪化有価証券報告書

    「その結果、当該事業としては2.2%の減収となり、経常利益は216百万円の減益となりました。」

    FAシステム事業は、前期通期の増収・増益から、当四半期は2.2%減収、経常利益216百万円減益となった。
  20. FY2019前進有価証券報告書

    「その結果、当該事業としては6.6%の増収となり、経常利益は298百万円の増益となりました。」

    FAシステム事業は通期で6.6%増収、経常利益298百万円増益となった。
  21. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「その結果、当該事業としては6.9%の増収となり、経常利益は251百万円の増益となりました。」

    FAシステム事業は、第2四半期累計期間の2.5%増収・79百万円増益から、6.9%増収・251百万円増益へ進展した。
  22. FY2019-Q22.5%増収・79百万円増益有価証券報告書

    「その結果、当該事業としては2.5%の増収となり、経常利益は79百万円の増益となりました。」

    FAシステム事業は2.5%増収、経常利益79百万円増益となった。
  23. FY2019-Q1当四半期は3.0%増収・79百万円増益有価証券報告書

    「その結果、当該事業としては3.0%の増収となり、経常利益は79百万円の増益となりました。」

    FAシステム事業は当四半期に3.0%増収、経常利益79百万円増益となった。
  24. FY2018前進有価証券報告書

    「その結果、当該事業としては4.4%の増収となり、経常利益は269百万円の増益となりました。」

    FAシステム事業は通期で4.4%増収、経常利益269百万円増益となった。
  25. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「その結果、当該事業としては6.1%の増収となり」

    FAシステム事業の増収率が前四半期の2.7%から6.1%へ上昇。
  26. FY2018-Q2後退有価証券報告書

    「その結果、当該事業としては2.7%の増収となりました。」

    FAシステム事業の増収は継続したが、前四半期の3.3%増収から増収率は2.7%へ低下。
  27. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「その結果、当該事業としては3.3%の増収となりました。」

    FAシステム事業の前年同期比増収を数値で記載。
一緒に動いた変遷

「FA分野におけるシステムソリューションビジネスの拡大」は、この変遷が動いた27回のうち14回、同じ書類で同じ向きに動きました。

141210887★123456
  1. ★この変遷
  2. 1FA分野におけるシステムソリューションビジネスの拡大14回
  3. 2情通・デバイス事業の14.3%増収12回
  4. 3総資産の減少10回
  5. 4売上高・経常利益・親会社株主利益の前年同期比増加8回
  6. 5現金及び現金同等物の減少8回
  7. 6省エネ補助金投資の反動による放電・レーザ加工機案件減少7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
カナデンの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
FAシステム事業の3.3%増収|カナデン(8081)の変遷 | Komori