情通・デバイス事業の14.3%増収
FY2018-Q1に初出。29回の記載のうち13回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q3。直近の記載はFY2026。
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- FY2026前進有価証券報告書
「その結果、当該事業としては2,261百万円の増収となり、経常利益は252百万円の増益となりました。」
情通・デバイス事業は通期で2,261百万円増収、252百万円増益となり、前中間期から増収・増益実績を積み上げた。 - 2026-05-13前進業績予想の修正
「その結果、当該事業としては2,261百万円の増収となり、経常利益は252百万円の増益となりました。」
情通・デバイス事業は減収・減益局面から増収・増益へ改善した状態を通期実績で確認している。 - FY2026-H1対処有価証券報告書
「その結果、当該事業としては1,233百万円の増収となり、経常利益は207百万円の増益となりました。」
情通・デバイス事業は1,233百万円増収、経常利益207百万円増益となり、前期の減収・減益から改善した。 - FY2025-H1悪化有価証券報告書
「その結果、当該事業としては3,541百万円の減収となり、経常利益は197百万円の減益となりました。」
情通・デバイス事業は、前期の増収・増益から3,541百万円減収、197百万円減益へ転じた。 - FY2024-Q3増収・減益有価証券報告書
「その結果、当該事業としては2,345百万円の増収となりましたが、経常利益は25百万円の減益となりました。」
情通・デバイス事業は増収を維持した一方、経常利益は25百万円減益となった。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「その結果、当該事業としては2,619百万円の増収となり、経常利益は145百万円の増益となりました。」
情通・デバイス事業の増収・増益基調を継続している。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「その結果、当該事業としては2,592百万円の増収となり、経常利益は228百万円の増益となりました。」
情通・デバイス事業は前年同期比で2,592百万円増収、経常利益228百万円増益となった。電子医療装置と半導体・デバイス分野の堅調さが貢献したと記載している。 - FY2023前進有価証券報告書
「その結果、当該事業としては3,095百万円の増収となり、経常利益は638百万円の増益となりました。」
情通・デバイス事業は通期で3,095百万円増収、経常利益638百万円増益となり、半導体・デバイス分野の好調を含む増収・増益を積み上げた。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「その結果、当該事業としては2,313百万円の増収となり、経常利益は545百万円の増益となりました。」
情通・デバイス事業は2,313百万円増収、経常利益545百万円増益となり、半導体・デバイス分野の好調を背景とした増収・増益を継続している。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「その結果、当該事業としては2,457百万円の増収となり、経常利益は397百万円の増益となりました。」
情通・デバイス事業は2,457百万円増収、経常利益397百万円増益となり、前四半期の264百万円増収・101百万円増益から改善が進んだ。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「その結果、当該事業としては264百万円の増収となり、経常利益は101百万円の増益となりました。」
情通・デバイス事業は、半導体・デバイス分野の好調を背景に264百万円増収、101百万円増益となった。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「その結果、当該事業としては2,710百万円の増収となり、経常利益は375百万円の増益となりました。」
情通・デバイス事業は、前四半期の1,519百万円増収・171百万円増益から、2,710百万円増収・375百万円増益へ進展した。半導体・デバイス分野の好調が売上・利益に寄与している。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「その結果、当該事業としては1,519百万円の増収となり、経常利益は171百万円の増益となりました。」
情通・デバイス事業は、前四半期の1,271百万円増収・161百万円増益から、1,519百万円増収・171百万円増益へ進展した。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「その結果、当該事業としては 1,271百万円の増収となり、経常利益は 161百万円の増益となりました。」
前期まで減収・減益だった情通・デバイス事業が、半導体・デバイス分野の好調により1,271百万円増収、161百万円増益となった。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「その結果、当該事業としては1.7%の減収となりましたが、経常利益は半導体・デバイス分野の産業用パワーデバイスの好調及び高付加価値の無線モジュールビジネスが寄与し196百万円の増益となりました。」
情通・デバイス事業は、第2四半期累計期間の8.5%減収・71百万円増益から、減収幅が縮小し、増益額も196百万円へ拡大した。 - FY2021-Q2対処有価証券報告書
「その結果、当該事業としては8.5%の減収となりましたが、経常利益は、半導体・デバイス分野の産業用パワーデバイスの好調及び高利益率の無線モジュールビジネスが寄与し71百万円の増益となりました。」
情通・デバイス事業は減収幅が縮小し、産業用パワーデバイスと高利益率の無線モジュールビジネスにより増益へ転じた。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「その結果、当該事業としては11.3%の減収となり、経常利益は17百万円の減益となりました。」
情通・デバイス事業は、減収・減益の状況が継続している。 - FY2020悪化有価証券報告書
「その結果、当該事業としては11.6%の減収となり、経常利益は548百万円の大幅減益となりました。」
情通・デバイス事業は、前期の増収・増益から通期で11.6%減収、548百万円減益となった。 - FY2020-Q3悪化有価証券報告書
「その結果、当該事業としては18.2%の減収となり、経常利益は469百万円の減益となりました。」
情通・デバイス事業は、第2四半期累計期間の16.1%減収・351百万円減益から、18.2%減収・469百万円減益へ悪化した。 - FY2020-Q2減収幅縮小・減益幅拡大有価証券報告書
「その結果、当該事業としては16.1%の減収となり、経常利益は351百万円の減益となりました。」
情通・デバイス事業は、前四半期より減収幅は縮小した一方、経常利益の減益額は拡大した。 - FY2020-Q1悪化有価証券報告書
「その結果、当該事業としては24.7%の減収となり、経常利益は165百万円の減益となりました。」
情通・デバイス事業は、前期通期の3.1%減収から減収幅が拡大し、当四半期は24.7%減収、経常利益165百万円減益となった。 - FY2019悪化有価証券報告書
「その結果、当該事業としては3.1%の減収となり、経常利益は218百万円の減益となりました。」
情通・デバイス事業は第3四半期までの増収から通期では3.1%減収に転じ、経常利益も218百万円減益となった。 - FY2019-Q3悪化有価証券報告書
「その結果、当該事業としては2.9%の増収となりました。一方、経常利益は前期の電子医療装置の好採算案件の影響により93百万円の減益となりました。」
情通・デバイス事業は増収を維持したが、減益額は第2四半期累計期間の35百万円から93百万円へ拡大した。 - FY2019-Q22.4%増収・35百万円減益有価証券報告書
「その結果、当該事業としては2.4%の増収となりました。一方、経常利益は前期の電子医療装置の好採算案件の影響により35百万円の減益となりました。」
情通・デバイス事業は2.4%増収を維持したが、前期の電子医療装置好採算案件の反動で35百万円減益。 - FY2019-Q1悪化有価証券報告書
「その結果、当該事業としては3.4%の増収となりました。一方、経常利益は前期の電子医療装置の好採算案件の影響により36百万円の減益となりました」
情通・デバイス事業は増収を維持したが、経常利益は前期の好採算案件の反動で36百万円減益。 - FY2018前進有価証券報告書
「その結果、当該事業としては4.3%の増収となり、経常利益は90百万円の増益となりました。」
情通・デバイス事業は通期で4.3%増収、経常利益90百万円増益となった。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「その結果、当該事業としては3.9%の増収となり、経常利益は112百万円の増益となりました。」
情通・デバイス事業は前四半期の0.8%減収から3.9%増収へ転じ、経常利益も112百万円増益。 - FY2018-Q2悪化有価証券報告書
「その結果、当該事業としては0.8%の減収となりましたが、高採算案件の受注や産業機器、OA機器向けが伸長したことで経常利益は増益となりました。」
情通・デバイス事業は前四半期の14.3%増収から0.8%減収へ転じたが、経常利益は増益。 - FY2018-Q1初出有価証券報告書
「その結果、当該事業としては14.3%の増収となりました。」
情通・デバイス事業の前年同期比増収を数値で記載。セキュリティ需要、電子医療装置の増加、産業用パワーデバイスの順調推移と併記されている。