期末配当17.5円の実施
FY2018-Q1に初出。13回の記載のうち5回が「後退」で、最初の「後退」はFY2019-Q1。直近の記載はFY2026。
- FY2026期末配当36円・年間配当72円有価証券報告書
「この方針に基づき、当該事業年度の期末配当金につきましては、普通配当金を1株当たり36円とさせていただきます。既に中間配当金として1株当たり36円をお支払いしておりますので、年間の配当金は1株当たり72円となります。」
期末配当は36円、年間配当は72円となった。前期の期末配当39円からは減少したが、過去の期末配当水準と比較すると高い水準を維持している。 - 2026-05-13後退業績予想の修正
「この方針に基づき、当連結会計年度の期末配当金につきましては、普通配当金を1株当たり36円とさせていただきます。」
期末配当は前期の39円から36円となった。年間配当は中間配当36円と合わせて72円となっている。 - FY2026-H1引き上げ有価証券報告書
「普通株式 868 39.0」
第175期の期末配当は1株当たり39.0円、総額868百万円となり、前期の期末配当22.0円から増加した。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「普通株式 515 22.0」
第173期の期末配当1株当たり22円、総額515百万円の支払いを再確認している。 - FY2023引き上げ有価証券報告書
「この方針に基づき、当連結会計年度の期末配当金につきましては、普通配当金を1株当たり22円とさせていただきます。既に中間配当金として1株当たり17円をお支払いしておりますので、年間の配当金は1株当たり39円となります。」
期末配当は前期の1株当たり10円から22円へ、年間配当は26円から39円へ増加した。 - FY2023-Q1後退有価証券報告書
「普通株式 266 10.0」
第172期の期末配当は1株当たり10.0円となり、前期の17.0円から減少した。 - FY2022-Q1後退有価証券報告書
「配当金の総額 456百万円 1株当たりの期末配当金 17.0円」
期末配当は前期の1株当たり19.0円から17.0円へ減少した。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「配当金の総額 541百万円 1株当たりの期末配当金 19.0円」
第170期の期末配当として、1株当たり19.0円、総額541百万円を支払った。 - FY2020後退有価証券報告書
「当連結会計年度の期末配当金につきましては、普通配当金を1株当たり19円とさせていただきます。既に中間配当金として1株当たり23円をお支払しておりますので、年間の配当金は1株当たり42円となります。」
期末配当は前期の19.5円から19円へ減少した一方、中間配当23円により年間配当は42円となった。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「2019年5月14日開催の取締役会において第169期(自2018年4月1日 至2019年3月31日)の期末配当につき、次のとおり決議しました。」
第169期の期末配当について、1株当たり19.5円、総額555百万円を支払った事実を再確認している。 - FY2019引き上げ有価証券報告書
「当連結会計年度の期末配当金につきましては、普通配当金を1株当たり19円50銭とさせていただきます。既に中間配当金として1株当たり19円50銭をお支払しておりますので、年間の配当金は1株当たり39円となります。なお、次期の配当につきましては、業績の見込み等を総合的に勘案し、年間配当46円(中間配当23円、期末配当23円)を予定しております。」
期末配当は前期の17.0円から19.5円へ、年間配当は39円へ増加した。さらに次期年間配当46円を予定している。 - FY2019-Q1後退有価証券報告書
「配当金の総額 503百万円 1株当たりの期末配当金 17.0円」
期末配当は1株当たり17.0円となり、前期の17.5円から減少。 - FY2018-Q1初出有価証券報告書
「配当金の総額 527百万円 1株当たりの期末配当金 17.5円」
第167期の期末配当について、総額527百万円、1株当たり17.5円を決議・支払い。内訳として普通配当15.5円、記念配当2.0円も記載。