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カナデン(8081)・事実期末配当36円・年間配当72円

期末配当17.5円の実施

FY2018-Q1に初出。13回の記載のうち5回が「後退」で、最初の「後退」はFY2019-Q1。直近の記載はFY2026。

13記載
10年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化後退FY2022-Q1 – FY2023-Q1再掲FY2024-Q12017: 120172018: 120182019: 220192020: 220202021: 120212022: 120222023: 220232024: 020242025: 120252026: 22026
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比べている136社のうち14社を表示しています。上の文は136社すべてから計算しています。このテーマの284件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026期末配当36円・年間配当72円有価証券報告書

    「この方針に基づき、当該事業年度の期末配当金につきましては、普通配当金を1株当たり36円とさせていただきます。既に中間配当金として1株当たり36円をお支払いしておりますので、年間の配当金は1株当たり72円となります。」

    期末配当は36円、年間配当は72円となった。前期の期末配当39円からは減少したが、過去の期末配当水準と比較すると高い水準を維持している。
  2. 2026-05-13後退業績予想の修正

    「この方針に基づき、当連結会計年度の期末配当金につきましては、普通配当金を1株当たり36円とさせていただきます。」

    期末配当は前期の39円から36円となった。年間配当は中間配当36円と合わせて72円となっている。
  3. FY2026-H1引き上げ有価証券報告書

    「普通株式 868 39.0」

    第175期の期末配当は1株当たり39.0円、総額868百万円となり、前期の期末配当22.0円から増加した。
  4. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「普通株式 515 22.0」

    第173期の期末配当1株当たり22円、総額515百万円の支払いを再確認している。
  5. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「この方針に基づき、当連結会計年度の期末配当金につきましては、普通配当金を1株当たり22円とさせていただきます。既に中間配当金として1株当たり17円をお支払いしておりますので、年間の配当金は1株当たり39円となります。」

    期末配当は前期の1株当たり10円から22円へ、年間配当は26円から39円へ増加した。
  6. FY2023-Q1後退有価証券報告書

    「普通株式 266 10.0」

    第172期の期末配当は1株当たり10.0円となり、前期の17.0円から減少した。
  7. FY2022-Q1後退有価証券報告書

    「配当金の総額 456百万円 1株当たりの期末配当金 17.0円」

    期末配当は前期の1株当たり19.0円から17.0円へ減少した。
  8. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「配当金の総額 541百万円 1株当たりの期末配当金 19.0円」

    第170期の期末配当として、1株当たり19.0円、総額541百万円を支払った。
  9. FY2020後退有価証券報告書

    「当連結会計年度の期末配当金につきましては、普通配当金を1株当たり19円とさせていただきます。既に中間配当金として1株当たり23円をお支払しておりますので、年間の配当金は1株当たり42円となります。」

    期末配当は前期の19.5円から19円へ減少した一方、中間配当23円により年間配当は42円となった。
  10. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年5月14日開催の取締役会において第169期(自2018年4月1日 至2019年3月31日)の期末配当につき、次のとおり決議しました。」

    第169期の期末配当について、1株当たり19.5円、総額555百万円を支払った事実を再確認している。
  11. FY2019引き上げ有価証券報告書

    「当連結会計年度の期末配当金につきましては、普通配当金を1株当たり19円50銭とさせていただきます。既に中間配当金として1株当たり19円50銭をお支払しておりますので、年間の配当金は1株当たり39円となります。なお、次期の配当につきましては、業績の見込み等を総合的に勘案し、年間配当46円(中間配当23円、期末配当23円)を予定しております。」

    期末配当は前期の17.0円から19.5円へ、年間配当は39円へ増加した。さらに次期年間配当46円を予定している。
  12. FY2019-Q1後退有価証券報告書

    「配当金の総額 503百万円 1株当たりの期末配当金 17.0円」

    期末配当は1株当たり17.0円となり、前期の17.5円から減少。
  13. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「配当金の総額 527百万円 1株当たりの期末配当金 17.5円」

    第167期の期末配当について、総額527百万円、1株当たり17.5円を決議・支払い。内訳として普通配当15.5円、記念配当2.0円も記載。
一緒に動いた変遷

「総資産の減少」は、この変遷が動いた13回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

544443★123456
  1. ★この変遷
  2. 1総資産の減少5回
  3. 2FA分野におけるシステムソリューションビジネスの拡大4回
  4. 3空調機器の減少および低温機器の苦戦4回
  5. 4インフラ事業の12.3%減収4回
  6. 5情通・デバイス事業の14.3%増収4回
  7. 6売上高・経常利益・親会社株主利益の前年同期比増加3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
カナデンの次の決算発表は2026-11-04の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-13の業績予想の修正で、「後退」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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