阪和興業(8078)・施策達成
株式併合・単元株式数変更による投資単位の調整
FY2017に初出。6回の記載のうち3回が「達成」で、最初の「達成」はFY2018-Q2。直近の記載はFY2026。
6記載
10年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
株式併合・単元株式数変更487社が書いているテーマ・逆風0社・追い風61社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの490件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026達成有価証券報告書
「2026年4月1日(水曜日)をもって、……普通株式を、1株につき5株の割合をもって分割いたしました。」
2025年11月に決議された1株対5株の株式分割が2026年4月1日に実施され、投資単位引下げ・流動性向上を目的とする施策が完了した。 - 2026-05-12達成決算説明資料終息を示唆
「2026年4月1日を効力発生日とする1:5の株式分割を実施」
前開示までに示されていた1対5の株式分割が、2026年4月1日に実施された。 - FY2026-H1再定義有価証券報告書
「株式分割を行い、投資単位当たりの金額を引き下げることにより、当社株式の流動性の向上と投資家層の拡大を図ることを目的としております。2026年3月31日(火曜日)を基準日として、同日最終の株主名簿に記録された株主様の所有する普通株式を、1株につき5株の割合をもって分割いたします。効力発生日 2026年4月1日(水曜日)」
過去の株式併合・単元株式数変更による投資単位調整から、今回は投資単位の引下げ、流動性向上及び投資家層拡大を目的とする1対5の株式分割へ施策が再構成された。 - FY2018-Q2達成有価証券報告書
「本議案は、同株主総会で承認可決され、平成29年10月1日付でその効力が発生しております。」
単元株式数の1,000株から100株への変更及び5株を1株とする株式併合が、平成29年10月1日に効力発生し、施策が完了した。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「当社は、平成29年6月29日開催の第70回定時株主総会において、平成29年10月1日を効力発生日とする単元株式数の変更(1,000株を100株に変更)及び株式併合(5株を1株に併合)が承認可決されました。」
単元株式数の1,000株から100株への変更及び5株を1株とする株式併合について、株主総会で承認可決された。 - FY2017初出有価証券報告書
「平成29年10月1日をもって、単元株式数を1,000株から100株に変更いたします。中長期的な株価変動等を勘案しつつ、投資単位を全国証券取引所が望ましいとする水準(5万円以上50万円未満)に調整することを目的として、株式併合(5株を1株に併合)を行うことといたしました。」
単元株式数を1,000株から100株へ変更し、5株を1株に併合する施策。効力発生日は平成29年10月1日とされている。