阪和興業(8078)・施策達成
鉄鋼流通拠点配置の見直しと物流機能の再構築
FY2016に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2018。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
北関東スチールセンター開設による鉄鋼流通拠点再編1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018達成有価証券報告書
「6月には群馬県伊勢崎市に物流・加工拠点として北関東スチールセンターを開設し」
計画されていた北関東スチールセンターが平成29年6月に開設され、投資総額1,847百万円の物流・加工拠点が稼働した。 - FY2017前進有価証券報告書
「北関東スチールセンター(群馬県伊勢崎市)」
北関東スチールセンターについて、投資予定総額1,847百万円、既支払額1,281百万円、平成28年3月着手、平成29年7月完了予定とする設備計画が記載されている。 - FY2016初出有価証券報告書
「阪和流通センター東京㈱の規模を縮小し、内陸部に小規模物流拠点の新設計画を決定するなど拠点配置の見直しを行い、物流機能の再構築を進めました。」
鉄鋼流通形態の変化への対応として、既存拠点の縮小と新拠点計画を進めている。