「次世代型エンジニアリング商社」の実現
FY2021に初出。8回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
- FY2025-H1前進有価証券報告書
「本合併により、エンジニアリング業務をワンストップで請け負うことが可能となり、技術・品質・サービスの向上並びに事業の拡大と安定化を図るとともに、当社が掲げる次世代型エンジニアリング商社としての機能を持続的に果たすことを目的としております。」
ウエイブエンジニアリング等の吸収合併により、エンジニアリング業務のワンストップ化、技術・品質・サービスの向上、事業の拡大・安定化を図る具体的な進展が示された。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当社では昨年度より新たな経営理念、成長戦略「V2030」並びに中期経営計画「MT2024」を掲げ、社会的使命の遂行、「次世代型エンジニアリング商社」としての存在の確立、定性並びに定量目標の達成と企業価値の向上に向けて事業を推進しており、技術・サービス力のさらなる強化、DXによる新たなビジネスモデルの構築を図るとともに、人的資本等の充実、サステナビリティ経営に引き続き注力しております。」
「次世代型エンジニアリング商社」の実現に向けた技術・サービス力、DX、人的資本、サステナビリティの取り組みを継続している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当社では昨年度より新たな経営理念、成長戦略「V2030」並びに中期経営計画「MT2024」を掲げ、社会的使命の遂行、「次世代型エンジニアリング商社」としての存在の確立、定性並びに定量目標の達成と企業価値の向上に向けて事業を推進しており、技術・サービス力のさらなる強化、DXによる新たなビジネスモデルの構築を図るとともに、人的資本等の充実、サステナビリティ経営に引き続き注力しております。」
「次世代型エンジニアリング商社」の実現に向け、V2030・MT2024のもとで技術・サービス力、DX、人的資本、サステナビリティへの取り組みを継続している。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「ウエイブエンジニアリングの参画により、同社の優れたシミュレーションエンジニアリング力と当社グループのプラントエンジニアリング機能の融合が図れ、当社が目指す次世代型エンジニアリング商社としてエンジニアリング(FS-FEED-EPC)のワンストップサービスの提供が可能になり、エンジニアリング機能の強化にも繋がります。」
ウエイブエンジニアリングの参画により、シミュレーションエンジニアリング力と既存のプラントエンジニアリング機能を融合し、「次世代型エンジニアリング商社」の実現に向けた機能強化を具体化している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社のあるべき姿「次世代型エンジニアリング商社」の実現に向け、「V2030」からのバックキャスティングにより、2022年度から2030年度までの各3年間を「創造」「成長」「飛躍」の期と位置づけ、新中期経営計画「MT2024」(創造期)を策定し、目下取り組んでおります。」
「次世代型エンジニアリング商社」を、V2030からバックキャストする長期的なあるべき姿として継続している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当社では今年度より新たな経営理念、成長戦略「V2030」並びに中期経営計画「MT2024」を掲げ、社会的使命の遂行、「次世代型エンジニアリング商社」としての存在の確立、定性及び定量目標の達成と企業価値の向上に向けて事業を推進しております。」
「次世代型エンジニアリング商社」としての存在を確立する方向性が、新たな経営理念・成長戦略・中期計画のもとでも継続して示されている。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当社では今年度より新たな経営理念、成長戦略「V2030」並びに中期経営計画「MT2024」を掲げ、社会的使命の遂行、「次世代型エンジニアリング商社」としての存在の確立、定性及び定量目標の達成と企業価値の向上に向けて事業を推進しております。」
「次世代型エンジニアリング商社」としての存在を確立するという長期ビジョンを、新たな経営理念・成長戦略・中期計画のもとでも継続している。 - FY2021初出有価証券報告書
「10年後、20年後も存在価値を示し、持続的な成長を遂げていくためのビジョンとして「次世代型エンジニアリング商社」の実現を掲げ、「FACE2021」の3年間はその基礎固めの時期と位置づけております。」
10年後・20年後を見据えた長期ビジョンと、FACE2021をその基礎固めとする時間軸が初めて示されている。