三菱商事(8058)・目標達成
2022年度連結純利益1兆300億円の業績見通し
FY2023-Q2に初出。3回の記載のうち1回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2023-Q3。直近の記載はFY2023。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
通期業績予想の上方修正29社が書いているテーマ・逆風0社・追い風32社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに9社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている29社のうち14社を表示しています。上の文は29社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023達成有価証券報告書
「以上の結果、当連結会計年度の当社の所有者に帰属する当期純利益は、前連結会計年度を2,432億円(26%)上回る1兆1,807億円となりました。」
2022年度当期純利益1兆300億円の業績見通しを上回り、通期実績は1兆1,807億円となった。 - FY2023-Q3引き上げ有価証券報告書
「2022年度の業績見通しについては、11月8日に1兆300億円と公表していましたが、当第3四半期連結累計期間の順調な進捗、及び足元までの当第4四半期連結会計期間の状況を踏まえ、2月3日に1兆1,500億円に上方修正しました。」
2022年度の連結純利益見通しを1兆300億円から1兆1,500億円へ上方修正した。 - FY2023-Q2初出有価証券報告書
「2022年度の業績見通しについては、5月10日に8,500億円と公表していましたが、資源価格の上昇を受けた金属資源、天然ガスセグメントに加え自動車・モビリティ、電力ソリューション、総合素材などの各セグメントで増益を見込み、11月8日に1兆300億円に上方修正しました。」
2022年度の連結純利益見通しを8,500億円から1兆300億円へ上方修正した。資源価格上昇と複数セグメントの増益見込みを修正理由としている。