中期経営戦略2018による新たな事業経営モデルへの挑戦
FY2016に初出。15回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。
- FY2020再掲有価証券報告書
「三菱商事は、2018年11月に2019年度から始まる3ヵ年の新しい経営の指針として、「中期経営戦略2021」を策定しました。」
中期経営戦略2021を2019年度から始まる3年間の経営指針として継続して掲げ、事業ポートフォリオ、成長メカニズム、人事制度改革、定量目標・資本政策の4項目を示している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「三菱商事は、2018年11月に2019年度から始まる3ヵ年の新しい経営の指針として、「中期経営戦略2021」を策定しました。」
中期経営戦略2021を、2019年度から始まる3年間の経営指針として引き続き掲げている。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「三菱商事は、2018年11月に2019年度から始まる3ヵ年の新しい経営の指針として、「中期経営戦略2021」を策定しました。」
中期経営戦略2021を、2019年度から始まる3年間の経営指針として継続して掲げている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「三菱商事は、平成30年11月に2019年度から始まる3ヵ年の新しい経営の指針として、「中期経営戦略2021」を策定しました。」
中期経営戦略2021を、2019年度から始まる3年間の経営指針として年次報告書で継続して掲げている。 - FY2019-Q2再定義有価証券報告書
「「中期経営戦略2018」で掲げた中期経営計画期間中の定量目標は、前連結会計年度までに全ての項目で達成しました。また、同期間中に導入した仕組みによる成果も着実に進捗し、更なる成長に向けた取組を加速させるべく、平成30年11月に2019年度から始まる3ヵ年の新しい経営の指針として、「中期経営戦略2021」を策定しました。」
中期経営戦略2018の定量目標を全項目達成したとの説明に続き、2019年度からの後継計画として中期経営戦略2021を策定したと開示している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「「中期経営戦略2018」で掲げた中期経営計画期間中の定量目標は、前連結会計年度までに全ての項目で達成しました。また、同期間中に導入した仕組みによる成果も着実に進捗し、更なる成長に向けた取組を加速させています。」
中期経営戦略2018の定量目標を全項目達成したとの説明を再掲し、導入済みの仕組みによる成果の進捗と成長施策の加速を示している。 - FY2018達成有価証券報告書
「「中期経営戦略2018」で掲げた中期経営計画期間中の定量目標は、当連結会計年度までに全ての項目で達成しました。」
中期経営戦略2018の計画期間中に掲げた定量目標を、当連結会計年度までに全項目達成したと明示している。一方、同期間中に導入した仕組みによる成果は更なる成長に向けて継続・加速するとしている。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「三菱商事は、平成28年5月に「中期経営戦略2018」を策定しました。」
中期経営戦略2018を引き続き対処すべき課題として掲げている。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「三菱商事は、平成28年5月に「中期経営戦略2018」を策定しました。」
中期経営戦略2018を、引き続き当四半期の対処すべき課題として掲げている。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「三菱商事は、平成28年5月に「中期経営戦略2018」を策定しました。」
中期経営戦略2018を、引き続き経営上の重要な計画として掲げている。 - FY2017前進有価証券報告書
「2016年度は、経営方針に基づく仕組みの導入が完了しました。」
中期経営戦略2018について、経営方針に基づく仕組みの導入が2016年度に完了したと、具体的な進捗を開示している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当社は、当連結会計年度から始まる3ヵ年の新しい経営の指針として、「中期経営戦略2018~新たな事業経営モデルへの挑戦~」を策定しました。」
中期経営戦略2018を、当連結会計年度から始まる3年間の経営指針として再掲している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当社は、当連結会計年度から始まる3ヵ年の新しい経営の指針として、「中期経営戦略2018~新たな事業経営モデルへの挑戦~」を策定しました。」
中期経営戦略2018を、平成28年度から始まる3年間の経営指針として再掲している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「当社は、当連結会計年度から始まる3ヵ年の新しい経営の指針として、「中期経営戦略2018~新たな事業経営モデルへの挑戦~」を策定しました。」
中期経営戦略2018を、当四半期報告書でも今後3年間の経営指針として再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「三菱商事は、2016年度から始まる3ヵ年の新しい経営の指針として、「中期経営戦略2018~新たな事業経営モデルへの挑戦~」を策定しました。」
世界経済の成長鈍化、商品市況、地政学リスク、AI・IoTによる産業変化を踏まえ、持続的な事業価値創出を目指す3年間の経営指針として示された。