Komori
BIPROGY(8056)・目標再定義

中期経営計画「Innovative Challenge Plan」による成長・変革

FY2016に初出。9回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2018。

9記載
3年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q2 – FY2017-Q3再掲FY2018-Q1 – FY2018-Q32016: 320162017: 420172018: 22018
同じテーマの他社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2018再定義有価証券報告書

    「このような環境の中、日本ユニシスグループは、平成28年3月期よりスタートした中期経営計画「Innovative Challenge Plan」の最終年度である当連結会計年度において、成長戦略である「デジタル/ライフイノベーション領域の拡大」、「ビジネスICTプラットフォーム領域の変革」、「企業風土・人財改革」などの重点戦略への取り組みを行ってまいりました。以上のように、中期経営計画「Innovative Challenge Plan」の達成に向けて日本ユニシスグループ一体となって取り組んでまいりました。今後は新中期経営計画「Foresight in sight® 2020」の達成に向けて取り組んでまいります。」

    「Innovative Challenge Plan」は最終年度の取り組みを終え、次の中期経営計画「Foresight in sight® 2020」へ移行した。
  2. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「このような環境の中、日本ユニシスグループは平成28年3月期よりスタートした中期経営計画「Innovative Challenge Plan」の最終年度を迎え、成長戦略である「デジタル/ライフイノベーション領域の拡大」、「ビジネスICTプラットフォーム領域の変革」、「企業風土・人財改革」などの重点戦略への取り組みを加速しております。」

    中期経営計画の最終年度として、既存の成長戦略・重点戦略への取り組みを引き続き加速している。
  3. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「このような環境の中、日本ユニシスグループは平成28年3月期よりスタートした中期経営計画「Innovative Challenge Plan」の最終年度を迎え、成長戦略である「デジタル/ライフイノベーション領域の拡大」、「ビジネスICTプラットフォーム領域の変革」、「企業風土・人財改革」などの重点戦略への取り組みを加速しております。」

    中期経営計画が最終年度にあること、既存の成長戦略・重点戦略への取り組みを加速していることを再確認している。
  4. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「このような環境の中、日本ユニシスグループは平成28年3月期よりスタートした中期経営計画「Innovative Challenge Plan」の最終年度を迎え、成長戦略である「デジタル/ライフイノベーション領域の拡大」、「ビジネスICTプラットフォーム領域の変革」、「企業風土・人財改革」などの重点戦略への取り組みを加速しております。」

    中期経営計画の最終年度として、既存の成長戦略・重点戦略を加速していると再確認している。
  5. FY2017前進有価証券報告書

    「平成30年3月期は、中期経営計画の最終年度として計画を着実に実行し、今後の成長戦略を強化するべく、サービス型ビジネスへ注力し、変革のスピードアップを図ります。」

    「Innovative Challenge Plan」が2年目から最終年度に入り、サービス型ビジネスへの注力と変革スピードアップを明示している。
  6. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「このような環境の中、日本ユニシスグループは平成28年3月期よりスタートした中期経営計画「Innovative Challenge Plan」の2年目を迎え、成長戦略である「デジタル/ライフイノベーション領域の拡大」「ビジネスICTプラットフォーム領域の変革」の更なる深耕や、「企業風土・人財改革」などの重点戦略への取り組みを推進しております。」

    中期経営計画の2年目として、既存の成長戦略と重点戦略の深耕を引き続き推進している。
  7. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「このような環境の中、日本ユニシスグループは2016年3月期よりスタートした中期経営計画「Innovative Challenge Plan」の2年目を迎え、成長戦略である「デジタル/ライフイノベーション領域の拡大」「ビジネスICTプラットフォーム領域の変革」の更なる深耕や、「企業風土・人財改革」などの重点戦略への取り組みを推進しております。」

    中期経営計画の2年目として、既存の成長戦略・重点戦略の更なる深耕を継続している。
  8. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「このような環境の中、日本ユニシスグループは中期経営計画「Innovative Challenge Plan」を平成28年3月期よりスタートし、2年目を迎えております。成長戦略である「デジタル/ライフイノベーション領域の拡大」「ビジネスICTプラットフォーム領域の変革」の更なる深耕や、「企業風土・人財改革」などの重点戦略への取り組みを引き続き推進してまいります。」

    中期経営計画が2年目に入り、既存の成長戦略・重点戦略を更に深耕する段階に進んだと記載している。
  9. FY2016初出有価証券報告書

    「日本ユニシスグループは、前中期経営計画(2012→2014)で培った強みである「様々な業界の顧客とのパートナーシップ」「完遂するシステム実装力」「ベンダーフリーでワンストップのサポート力」「新しいサービスをデザインし実現する力」を更に強化していくべく、中期経営計画「Innovative Challenge Plan」をスタートしており、成長戦略「デジタル/ライフイノベーション領域の拡大」「ビジネスICTプラットフォーム領域の変革」に加え、「企業風土・人財改革」などの重点戦略を掲げております。」

    既存の強みを引き継ぎつつ、デジタル、ライフ、ICTプラットフォーム、企業風土・人財を重点領域とする新中期計画を初めて確認できる。
一緒に動いた変遷

「デジタルイノベーション領域の拡大」は、この変遷が動いた9回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22222★12345
  1. ★この変遷
  2. 1デジタルイノベーション領域の拡大2回
  3. 2増収増益と利益拡大2回
  4. 3働き方改革、イノベーション人財育成、オープンイノベーション2回
  5. 4企業風土・人財改革2回
  6. 5ライフイノベーション領域の拡大2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
BIPROGYの次の決算発表は2026-11-05の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
中期経営計画「Innovative Challenge Plan」による成長・変革|BIPROGY(8056)の変遷 | Komori