工作機械とロボットの組み合わせ提案
FY2019-Q1に初出。10回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載は2026-05-13。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。
- 2026-05-13再掲業績予想の修正
「新たな業界への展開・強化に向けては、業務効率化・省力化を主なテーマに各地の展示会への出展を強化するとともに、製造・物流現場の自動化ソリューションの提案を強化する等、製造現場の課題解決と需要喚起に努めました。」
製造・物流現場の自動化ソリューション提案と展示会出展の強化を継続している。 - FY2025前進有価証券報告書
「また、機械・金属関連製造業のみならず、三品(食品・医薬品・化粧品)産業や物流・倉庫業等のユーザーを対象に、展示会等を通じて協働ロボットを活用した自動化ライン等のソリューション提案を精力的に行い、顧客接点を増やす様々な取組みを行いました。」
工作機械とロボットの組み合わせ提案を、食品・医薬品・化粧品、物流・倉庫業等を含む複数産業向けの協働ロボット活用ソリューションへ広げている。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「また、機械・金属関連製造業のみならず、三品(食品・医薬品・化粧品)産業や物流・倉庫業等のユーザーの自動化・省人化ニーズに対し、展示会等を通じて協働ロボットを活用した自動化ライン等のソリューション提案を精力的に行う等、顧客接点を増やす様々な取り組みを行いました。」
工作機械とロボットの組み合わせ提案を、食品・医薬品・化粧品、物流・倉庫業等に対する協働ロボット活用の自動化ライン提案として継続している。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「また、機械・金属関連製造業のみならず、三品(食品・医薬品・化粧品)産業や物流・倉庫業等のユーザーの自動化・省人化ニーズに対し、展示会等を通じて協働ロボットを活用した自動化ライン等のソリューション提案を精力的に行う等、顧客接点を増やす様々な取り組みを行いました。」
工作機械とロボットの組み合わせ提案を、食品・医薬品・化粧品、物流・倉庫業等に対する協働ロボット活用の自動化ライン等のソリューション提案へ具体化している。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「営業活動においては、Webセミナーを活用し、省エネ補助金を含む各種補助金の提案を行い顧客接点を増やしたほか、2022年11月に「JIMTOF2022(第31回 日本国際工作機械見本市)」へ出展し自動化・省人化の提案を行う等、リアルでの営業活動も本格化し、受注獲得を図りました。」
工作機械と自動化・省人化の提案について、Webセミナーや補助金提案に加え、2022年11月のJIMTOF2022への出展という具体的な営業活動を実施した。 - FY2021前進有価証券報告書
「当社グループは、このような多様なニーズに応えるべく、エンジニアリング機能の強化により、ソリューション提案を拡充しました。」
工作機械とロボットの組み合わせ提案から、エンジニアリング機能を強化し、ソリューション提案を拡充する段階へ進んだ。 - FY2020前進有価証券報告書
「当社グループは潜在ニーズの掘り起しを図るべく、エンジニアリング機能の強化により、市場への提案とソリューションを拡充しました。」
工作機械とロボットの組み合わせ提案から、エンジニアリング機能の強化による提案・ソリューション拡充へ進展している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「なかでも、自動化需要に対応する工作機械とロボットとの組合せ提案による受注が伸長しました。」
自動化需要への対応策として、工作機械とロボットの組合せ提案による受注拡大を引き続き記載している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「自動化需要に対応し工作機械とロボットとの組み合わせ提案や、補助金の効果も加わり、幅広い産業からの受注が伸長しました。」
自動化需要への対応策として、工作機械とロボットの組み合わせ提案及び補助金を活用した受注拡大を引き続き記載している。 - FY2019-Q1初出有価証券報告書
「自動化需要に対応し工作機械とロボットとの組み合わせ提案や、補助金の効果も加わり、幅広い産業からの受注が伸長しました。」
自動化需要への対応策として、工作機械とロボットを組み合わせた提案を具体的な販売手段として初めて記載している。