山善(8051)・方針前進
独立社外取締役を取締役の3分の1以上とする方針
FY2020に初出。6回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2026。
6記載
7年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
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取締役会実効性評価と独立社外取締役比率の向上93社が書いているテーマ・逆風0社・追い風93社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに50社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている93社のうち14社を表示しています。上の文は93社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「取締役会の監督機能の実効性を確保するため、原則として当社の取締役の3分の1以上を独立社外取締役とすることとし、有価証券報告書提出日現在での取締役(監査等委員である取締役を含む。)の員数は9名、そのうち社外取締役は4名(うち、監査等委員である社外取締役は2名)となっております。」
独立社外取締役3分の1以上の方針について、提出日現在の取締役9名中社外取締役4名という体制を記載している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「取締役会の監督機能の実効性を確保するため、原則として当社の取締役の3分の1以上を独立社外取締役とすることとし、有価証券報告書提出日現在での取締役(監査等委員である取締役を含む。)の員数は11名、そのうち社外取締役は4名(うち、監査等委員である社外取締役は2名)となっております。」
独立社外取締役を3分の1以上とする方針を維持し、提出日現在は取締役11名中社外取締役4名となっている。 - FY2021前進有価証券報告書
「取締役会の監督機能の実効性を確保するため、原則として当社の取締役の3分の1以上を独立社外取締役とすることとし、有価証券報告書提出日現在での取締役(監査等委員である取締役を含む。)の員数は10名、そのうち社外取締役は4名(うち、監査等委員である社外取締役は2名)となっております。」
独立社外取締役を3分の1以上とする方針について、取締役10名中社外取締役4名という体制を記載した。 - FY2020初出有価証券報告書
「取締役会の監督機能の実効性を確保するため、原則として当社の取締役の3分の1以上を独立社外取締役とすることとし」
取締役会の監督機能及び透明性を確保するため、独立社外取締役を取締役の3分の1以上とする原則を初めて明示している。