セイコーグループ(8050)・施策前進
ブロックチェーン・クラウド・AIを用いた製品・サービス開発
FY2018に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2024。
3記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新技術への対応・技術領域の拡大50社が書いているテーマ・逆風0社・追い風52社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。29社中4社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに26社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている50社のうち14社を表示しています。上の文は50社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024前進有価証券報告書
「SS事業は、M&A等を通じてサービスと顧客を着実に拡大させるとともに、社会課題を解決するハードウェアとソフトウェアを融合したIoT・AI ソリューションの提供や、お客様企業のDX実現を支えるプラットフォーム系ソリューション提供を通じて、事業の成長を図ります。」
ブロックチェーン・クラウド・AI等の新技術活用方針が、IoT・AIソリューションとDXプラットフォーム提供へ具体化された。 - FY2020前進有価証券報告書
「システムソリューション事業においては、AI学習型予兆予測システム等の事業領域を広げる「新製品・新サービス」の開発およびそのための新技術の研究・獲得を目指した活動を行っております。」
ブロックチェーン、クラウド、AI等の新技術活用方針に関連して、AI学習型予兆予測システム等の新製品・新サービス開発を具体化した。 - FY2018初出有価証券報告書
「金融を中心とした新技術の利活用ニーズに向け、ブロックチェーンやクラウド・AIなどを用いた製品・サービスの開発を加速しています。」
システムソリューション事業における新技術活用の具体的な開発領域として、ブロックチェーン、クラウド、AIを挙げている。