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セイコーグループ(8050)・事実引き上げ

普通株式への配当支払い

FY2017-Q1に初出。34回の記載のうち18回が「再掲」。直近の記載は2026-08-07。

34記載
11年にわたる
5うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2020その他FY2022-Q2 – FY2023-Q3引き上げFY2024 – 2026-08-072016: 220162017: 420172018: 420182019: 320192020: 320202021: 220212022: 120222023: 420232024: 320242025: 220252026: 62026
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比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1094件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「当連結会計年度は、上記方針に基づき中間配当は1株当たり60.0円を実施し、期末配当は1株当たり105.0円を、2026年6月25日開催予定の定時株主総会で決議して実施する予定であります。」

    年間配当は165円となり、前年度の100円から増加した。連結配当性向30%以上の方針も継続している。
  2. FY2026-H1引き上げ有価証券報告書

    「2025年11月11日取締役会 普通株式 2,480 60.00 2025年9月30日 2025年12月5日 利益剰余金」

    中間配当は1株当たり60円となり、前年同期の45円から15円増加した。配当総額も18億60百万円から24億80百万円へ増加した。
  3. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「当連結会計年度は、上記方針に基づき中間配当は1株当たり45.0円を実施し、期末配当は1株当たり55.0円を、2025年6月27日開催予定の定時株主総会で決議して実施する予定であります。」

    年間配当は100円となり、前年度の80円から増加した。連結配当性向30%以上の方針も継続している。
  4. FY2025-H1引き上げ有価証券報告書

    「2024年6月27日定時株主総会 普通株式 1,757 42.50」「2024年11月12日取締役会 普通株式 1,860 45.00」

    期末配当は1株当たり42.5円、中間配当は45円となり、前年の期末37.5円・中間37.5円から増加した。
  5. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「また、当社は株主への主要な利益還元施策を配当による還元とし、連結配当性向30%以上とします。当連結会計年度は、上記方針に基づき1株当たり80.0円の配当(うち中間配当37.5円)を行うことといたしました。」

    安定配当方針に加えて連結配当性向30%以上を明示し、年間配当は前年度の75円から80円へ増加した。
  6. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「2023年11月14日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(1)中間配当による配当金の総額1,550百万円 (2)1株当たりの金額37円50銭」

    中間配当は総額15億5,000万円、1株当たり37.5円で、前年同期と同水準を継続している。
  7. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「2023年11月14日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(1)中間配当による配当金の総額1,550百万円 (2)1株当たりの金額37円50銭」

    中間配当は総額15億5,000万円、1株当たり37.5円で、前年同期と同水準を継続している。
  8. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年6月29日定時株主総会 普通株式 1,550 37.50 2023年3月31日 2023年6月30日 利益剰余金」

    普通株式について、総額15億5,000万円、1株当たり37.50円の期末配当を実施した。
  9. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「当連結会計年度は、上記方針に基づき1株当たり75.0円の配当(うち中間配当37.5円)を行うことといたしました。」

    安定配当方針を維持しつつ、年間配当は前年度の50円から75円へ増加した。
  10. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2022年11月8日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (1) 中間配当による配当金の総額 1,550百万円 (2) 1株当たりの金額 37円50銭」

    中間配当は1株当たり37.5円、総額15億5,000万円で実施され、前四半期で示された水準を再確認している。
  11. FY2023-Q2中間配当が25円から37.5円へ増加有価証券報告書

    「2022年11月8日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(1)中間配当による配当金の総額 1,550百万円(2)1株当たりの金額 37円50銭」

    当期中間配当は1株当たり37.5円となり、前年同期の25円から増加した。
  12. FY2022-Q2中間配当が12.5円から25円へ増加有価証券報告書

    「2021年11月9日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(1)中間配当による配当金の総額 1,033百万円(2)1株当たりの金額 25円00銭」

    当期中間配当は1株当たり25円となり、前年同期の12.5円から増加した。ただし、FY2020の中間配当37.5円には届いていない。
  13. FY2022-Q1後退有価証券報告書

    「2021年6月29日定時株主総会、普通株式、1,033、25.00、2021年3月31日、2021年6月30日、利益剰余金」

    普通株式の期末配当は1株当たり25円となり、前年同期に支払った1株当たり37.5円から減少した。
  14. FY2021-Q2後退有価証券報告書

    「2020年11月10日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(1)中間配当による配当金の総額 516百万円(2)1株当たりの金額 12円50銭」

    当期中間配当は1株当たり12.5円となり、前年同期の中間配当37.5円から減少した。
  15. FY2020再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度は、上記方針に基づき1株当たり75円の配当(うち中間配当37.5円)を行うことといたしました。」

    安定配当の継続方針を維持し、年間75円、中間37.5円・期末37.5円の配当を実施した。
  16. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年11月12日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(1)中間配当による配当金の総額 1,550百万円(2)1株当たりの金額 37円50銭」

    普通株式について、総額15億5,000万円、1株当たり37.50円の中間配当を実施し、安定配当の継続を再確認している。
  17. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「普通株式、1,550、37.50、2019年3月31日、2019年6月28日、利益剰余金」

    普通株式について、総額15億5,000万円、1株当たり37.50円の期末配当を支払った。また、同額の中間配当も決議している。
  18. FY2019再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度は、上記方針に基づき1株当たり75円の配当(うち中間配当37.5円)を行うことといたしました。」

    安定配当の継続方針を維持し、年間75円、中間37.5円・期末37.5円の配当を実施した。
  19. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「平成30年11月13日取締役会、普通株式、1,550、37.50、平成30年9月30日、平成30年12月5日、利益剰余金」

    普通株式について、総額15億5,000万円、1株当たり37.50円の中間配当を実施した。
  20. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「平成30年11月13日取締役会、普通株式、1,550、37.50、平成30年9月30日、平成30年12月5日、利益剰余金」

    普通株式について、総額15億5,000万円、1株当たり37.50円の中間配当を決議した。
  21. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「普通株式、1,550、37.50、平成30年3月31日、平成30年6月29日、利益剰余金」

    普通株式について、総額15億5,000万円、1株当たり37.50円の期末配当を支払った。
  22. FY2018再掲有価証券報告書

    「利益配分につきましては、自己資本の充実を図りつつ資本の効率性と株主への安定的な利益配分に配慮し、安定配当の継続を行うことを基本方針としております。」

    安定配当の継続を基本方針とし、中間7.5円・期末37.5円の配当を実施することを記載している。
  23. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年11月14日取締役会、普通株式、1,550、7.50、平成29年9月30日、平成29年12月5日、利益剰余金」

    普通株式について、総額15億5,000万円、1株当たり7.50円の中間配当を実施した。
  24. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「中間配当による配当金の総額 1,550百万円 1株当たり配当額 7.50円」

    平成29年9月30日を基準日とする中間配当について、総額15億5,000万円、1株当たり7円50銭を決議している。
  25. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年6月29日定時株主総会、普通株式、1,550、7.50、平成29年3月31日、平成29年6月30日、利益剰余金」

    普通株式について、総額15億5,000万円、1株当たり7.50円の配当を支払った。
  26. FY2017再掲有価証券報告書

    「利益配分につきましては、自己資本の充実を図りつつ資本の効率性と株主への安定的な利益配分に配慮し、安定配当の継続を行うことを基本方針としております。当連結会計年度は、上記方針に基づき1株当たり15円の配当(うち中間配当7.5円)を行うことといたしました。」

    安定配当を基本方針として、通期1株当たり15円の配当を実施する方針を示している。
  27. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「平成28年11月8日取締役会」

    普通株式について、中間配当1,550百万円、1株当たり7円50銭を支払っている。
  28. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「(1)中間配当による配当金の総額 1,550百万円 (2)1株当たりの金額 7円50銭」

    普通株式について、定時株主総会による1,550百万円・1株当たり7.50円の配当に加え、同額の中間配当を決議している。
  29. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「配当金支払額 平成28年6月29日定時株主総会 普通株式 1,550 7.50 平成28年3月31日 平成28年6月30日 利益剰余金」

    普通株式について総額15億5,000万円、1株当たり7.50円の配当を支払った事実が記載されている。
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