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東京ソワール(8040)・事実政策保有株式保有状況更新

営業・金融取引関係の強化を目的とする政策保有株式

FY2016に初出。25回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2025。

25記載
10年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016 – FY2020-Q3その他FY2022-Q2 – FY20252017: 320172018: 420182019: 120192020: 420202021: 420212022: 320222023: 220232024: 120242025: 220252026: 1
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政策保有株式による取引関係・営業政策604社が書いているテーマ・逆風0社・追い風549社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。137社中17社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの609件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025政策保有株式保有状況更新有価証券報告書

    「非上場株式 3 148,017 非上場株式以外の株式 13 1,484,776」

    政策保有株式は非上場3銘柄、上場13銘柄の計16銘柄となった。上場株式2銘柄を取得し、5銘柄を売却しており、取得価額合計は27,462千円、売却価額合計は183,218千円である。
  2. FY2025-H1中間投資有価証券売却実績更新有価証券報告書

    「投資有価証券の売却による収入 183,170」

    当中間連結会計期間に投資有価証券の売却による収入1億83百万円を計上した。
  3. FY2024政策保有株式保有状況更新有価証券報告書

    「非上場株式 3 148,017 非上場株式以外の株式 14 1,374,379」

    当事業年度末の政策保有株式は非上場3銘柄、上場14銘柄で、貸借対照表計上額の合計は15億22百万円となった。当事業年度には上場株式4銘柄を売却し、売却価額合計は1億73百万円である。
  4. FY2024-H1中間投資有価証券売却実績更新有価証券報告書

    「投資有価証券の売却による収入 92,590 投資有価証券売却益 56,031」

    当中間連結会計期間に投資有価証券の売却収入9,259万円と売却益5,603万円を計上した。
  5. FY2023-Q1投資有価証券売却実績更新有価証券報告書

    「投資有価証券の売却による収入 651,000」

    当第1四半期累計期間に投資有価証券の売却による収入651,000千円を計上し、損益計算書では投資有価証券売却益465,977千円を計上した。
  6. FY2022政策保有株式保有状況更新有価証券報告書

    「非上場株式 3 333,042 非上場株式以外の株式 15 901,442」

    政策保有株式は非上場3銘柄、上場15銘柄の計18銘柄で、貸借対照表計上額の合計は12億34百万円となった。当事業年度には上場株式3銘柄を売却し、売却価額合計は2億2,783万2千円である。
  7. FY2022-Q3投資有価証券売却実績更新有価証券報告書

    「投資有価証券の売却による収入1億95百万円」

    第3四半期累計期間に投資有価証券の売却による収入1億95百万円を計上した。
  8. FY2022-Q2投資有価証券売却実績更新有価証券報告書

    「投資活動の結果得られた資金は1億18百万円(前年同四半期は31億2百万円の収入)となりました。これは主に、投資有価証券の売却による収入92百万円やゴルフ会員権の償還による収入17百万円によるものであります。」

    第2四半期累計期間に投資有価証券の売却による収入92百万円を計上した。
  9. FY2021前進有価証券報告書

    「当社は、取締役会で個別の政策保有株式について、保有目的が適切か、中長期的な経済合理性等を検証し、継続して保有する必要がないと判断した株式の売却を進めるなど、政策保有株式の縮減に努めております。」

    政策保有株式の縮減を継続し、当年度は非上場3銘柄・上場15銘柄の計18銘柄となった。上場株式7銘柄を売却し、売却価額合計は1億43百万円である。
  10. FY2021-Q3投資有価証券売却実績更新有価証券報告書

    「投資有価証券の売却による収入1億43百万円」

    第3四半期累計期間に投資有価証券の売却による収入1億43百万円を計上した。
  11. FY2021-Q2投資有価証券売却実績更新有価証券報告書

    「投資有価証券の売却による収入1億43百万円」

    第2四半期累計期間に投資有価証券の売却による収入1億43百万円を計上した。
  12. FY2021-Q1投資有価証券売却実績更新有価証券報告書

    「これは主に、有形固定資産の取得による支出5百万円があったものの、賃貸不動産の売却による収入2億63百万円や投資有価証券の売却による収入1億42百万円によるものであります。」

    当第1四半期累計期間に投資有価証券の売却による収入1億42百万円を計上した。個別の政策保有株式との関係は本文で明示されていない。
  13. FY2020前進有価証券報告書

    「当社は、取締役会で個別の政策保有株式について、保有目的が適切か、中長期的な経済合理性等を検証し、継続して保有する必要がないと判断した株式の売却を進めるなど、政策保有株式の縮減に努めております。」

    政策保有株式の縮減方針を明示し、当期は非上場3銘柄・上場21銘柄の計24銘柄となった。11銘柄を売却し、売却価額の合計は3億20百万円である。
  14. FY2020-Q3投資有価証券売却実績更新有価証券報告書

    「投資有価証券の売却による収入3億20百万円」

    第3四半期累計期間に投資有価証券の売却収入3億20百万円を計上し、損益計算書では投資有価証券売却益1億76百万円を計上した。
  15. FY2020-Q2投資有価証券売却実績更新有価証券報告書

    「投資有価証券の売却による収入2億88百万円」

    第2四半期累計期間に投資有価証券の売却による収入2億88百万円を計上し、損益計算書では投資有価証券売却益1億67百万円を計上した。
  16. FY2020-Q1投資有価証券売却実績更新有価証券報告書

    「投資有価証券の売却による収入 96,081」

    第1四半期累計期間に投資有価証券の売却による収入96,081千円を計上し、損益計算書では投資有価証券売却益60,650千円を計上した。
  17. FY2019保有状況更新有価証券報告書

    「非上場株式 2 333,040 非上場株式以外の株式 28 1,607,699」

    政策保有株式は非上場2銘柄、上場28銘柄の計30銘柄、貸借対照表計上額合計19億40百万円となった。前期の32銘柄・18億75百万円から銘柄数は減少し、計上額は増加した。
  18. FY2018保有状況更新有価証券報告書

    「銘柄数 32 銘柄 貸借対照表計上額の合計額 1,875 百万円」

    純投資目的以外の投資株式は32銘柄で、貸借対照表計上額合計は18億75百万円となった。前期と銘柄数は同じだが、計上額は25億96百万円から減少している。
  19. FY2018-Q3投資有価証券売却実績更新有価証券報告書

    「投資活動の結果使用した資金は2百万円(前年同四半期は1億18百万円の収入)となりました。これは主に、投資有価証券の売却による収入1億29百万円があったものの、固定資産の取得による支出44百万円や敷金及び保証金の差入による支出25百万円によるものであります。」

    投資有価証券の売却による収入1億29百万円を計上した一方、固定資産取得等により投資活動によるキャッシュ・フローは2百万円の支出となった。
  20. FY2018-Q2投資有価証券売却実績更新有価証券報告書

    「投資活動の結果得られた資金は36百万円(前年同四半期は1億23百万円の収入)となりました。これは主に、投資有価証券の売却による収入1億29百万円によるものであります。」

    投資有価証券の売却による収入1億29百万円を計上し、投資活動によるキャッシュ・フローは36百万円の収入となった。
  21. FY2018-Q1投資有価証券売却実績更新有価証券報告書

    「投資活動の結果得られた資金は89百万円(前年同四半期は23百万円の支出)となりました。これは主に、固定資産の取得による支出26百万円があったものの、投資有価証券の売却による収入1億29百万円によるものであります。」

    投資有価証券の売却による収入1億29百万円を計上し、投資活動によるキャッシュ・フローは89百万円の収入となった。
  22. FY2017保有状況更新有価証券報告書

    「銘柄数 32銘柄 貸借対照表計上額の合計額 2,596百万円」

    純投資目的以外の投資株式は32銘柄、貸借対照表計上額合計25億96百万円となった。前期の35銘柄・23億01百万円から銘柄数は減少し、計上額は増加している。
  23. FY2017-Q3投資有価証券売却実績有価証券報告書

    「特別利益として投資有価証券売却益77百万円、」

    投資有価証券の売却により77百万円の売却益を計上し、投資活動によるキャッシュ・フローでは売却収入1億75百万円を計上した。
  24. FY2017-Q2投資有価証券売却実績有価証券報告書

    「特別利益として投資有価証券売却益77百万円、」

    投資有価証券の売却により77百万円の売却益を計上し、投資活動によるキャッシュ・フローでは売却収入172百万円を計上した。
  25. FY2016初出有価証券報告書

    「銘柄数 35銘柄 貸借対照表計上額の合計額 2,301百万円」

    純投資目的以外の目的で保有する投資株式について、35銘柄、貸借対照表計上額合計23億01百万円と記載し、営業取引・金融取引関係の強化などを保有目的としている。
一緒に動いた変遷

「ICT・情報共有による製販連携と業務プロセス改善」は、この変遷が動いた25回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1ICT・情報共有による製販連携と業務プロセス改善2回
  3. 2顧客との直接接点拡大と「モノ」と「コト」を組み合わせたサービスへの転換2回
  4. 3譲渡制限付株式報酬制度の導入2回
  5. 4コロナ禍における投資案件・生産仕入の抑制2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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