東京ソワール(8040)・施策譲渡制限付株式報酬実績更新直近の株式の発行・処分(2026-05-13)では「達成」
譲渡制限付株式報酬制度の導入
FY2019に初出。7回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載は2026-05-13。
7記載
7年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
役員・従業員向け株式報酬制度による中長期インセンティブ663社が書いているテーマ・逆風0社・追い風686社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている192社のうち14社を表示しています。上の文は192社すべてから計算しています。このテーマの686件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-13達成株式の発行・処分
「当社は、2026年4月14日開催の当社取締役会において決議されました、譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分に関し、本日、払込手続きが完了いたしましたので、下記のとおりお知らせいたします。」
譲渡制限付株式報酬としての自己株式17,400株の処分について、払込手続きの完了を開示している。 - FY2025譲渡制限付株式報酬実績更新有価証券報告書
「譲渡制限付 株式報酬 10,116」
当連結会計年度の譲渡制限付株式報酬は1,011万6千円となった。 - FY2024譲渡制限付株式報酬実績更新有価証券報告書
「譲渡制限付 株式報酬 10,988」
当連結会計年度の譲渡制限付株式報酬は1,098万8千円となった。 - FY2022前進有価証券報告書
「譲渡制限付 株式報酬 10,510」
譲渡制限付株式報酬について、当事業年度の報酬実績として1,051万円が計上されている。 - FY2021前進有価証券報告書
「譲渡制限付株式報酬 8,510」
譲渡制限付株式報酬制度について、当事業年度の報酬実績として851万円が計上されている。 - FY2020前進有価証券報告書
「2021年3月30日開催の第52回定時株主総会において、譲渡制限付株式を割り当てる報酬制度をあらためて導入すること及び支給する金銭報酬債権の総額を、取締役(監査等委員である取締役を除く。)の報酬限度額の範囲内にて、年額40百万円以内とすることを決議いただいております。」
譲渡制限付株式報酬制度を定時株主総会決議によりあらためて導入し、対象取締役への金銭報酬債権を年額40百万円以内とした。 - FY2019初出有価証券報告書
「なお、2020年2月14日開催の取締役会において、上記の取締役の報酬限度額の範囲内で、一部の報酬に代えて譲渡制限付株式報酬制度を新たに導入することを決議し、当該制度に関する議案は2020年3月27日開催の第51回定時株主総会において承認されました。決議時の取締役は10名です。総額は株主総会にてご承認いただいた年額40百万円以内として設定しております。」
一部の役員報酬を譲渡制限付株式報酬に代える制度を新たに導入し、年額40百万円以内とする枠が株主総会で承認された。