Komori
三井物産(8031)・目標予想未達・実績確定

2018年3月期の当期利益3,200億円・基礎営業キャッシュ・フロー5,000億円予想

FY2017に初出。5回の記載のうち2回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2018-Q2。直近の記載はFY2018。

5記載
2年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017 – FY2018-Q1引き上げFY2018-Q2 – FY2018-Q32017: 320172018: 22018
同じテーマの他社
平成30年3月期の連結業績見込み23社が書いているテーマ・逆風1社・追い風19社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。9社中2社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに7社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている23社のうち14社を表示しています。上の文は23社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2018予想未達・実績確定有価証券報告書

    「当期利益(親会社の所有者に帰属)4,185 基礎営業キャッシュ・フロー6,665」

    2018年3月期の最終予想4,400億円・6,700億円に対し、実績は当期利益4,185億円、基礎営業キャッシュ・フロー6,665億円となった。
  2. FY2018-Q3引き上げ有価証券報告書

    「2018年3月期 業績予想 当期利益(親会社の所有者に帰属) 4,400 4,000 +400 基礎営業キャッシュ・フロー 6,700 6,000 +700」

    2018年3月期の当期利益予想を4,000億円から4,400億円へ、基礎営業キャッシュ・フロー予想を6,000億円から6,700億円へ引き上げた。
  3. FY2018-Q2引き上げ有価証券報告書

    「2018年3月期 業績予想 当期利益(親会社の所有者に帰属) 4,000 3,200 +800 基礎営業キャッシュ・フロー 6,000 5,000 +1,000」

    2018年3月期の当期利益予想を3,200億円から4,000億円へ、基礎営業キャッシュ・フロー予想を5,000億円から6,000億円へ引き上げた。
  4. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度の連結業績予想は、第98期(自 2016年4月1日 至 2017年3月31日)の有価証券報告書において当期利益(親会社の所有者に帰属)を3,200億円、基礎営業キャッシュ・フローを5,000億円と記載しています。当第1四半期連結累計期間においては、連結業績予想の見直しを行っていません。」

    2018年3月期の当期利益3,200億円および基礎営業キャッシュ・フロー5,000億円の業績予想を据え置いた。
  5. FY2017初出有価証券報告書

    「2018年3月期(業績予想) 当期利益(親会社の所有者に帰属)3,200 3,061 +139 基礎営業キャッシュ・フロー5,000 4,948 +52」

    2018年3月期について、当期利益3,200億円、基礎営業キャッシュ・フロー5,000億円を業績予想として示した。
一緒に動いた変遷

「キャッシュ・フロー配分枠組みとRecurring Free Cash Flow」は、この変遷が動いた5回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222★123
  1. ★この変遷
  2. 1キャッシュ・フロー配分枠組みとRecurring Free Cash Flow2回
  3. 2課題資産の建て直しと事業ポートフォリオの良質化2回
  4. 3継続的なオペレーション効率化とコスト削減2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
三井物産の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
2018年3月期の当期利益3,200億円・基礎営業キャッシュ・フロー5,000億円予想|三井物産(8031)の変遷 | Komori