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蝶理(8014)・施策達成

情報基盤強化・業務効率化

FY2017に初出。9回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

9記載
10年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017 – FY2018再定義FY2022 – FY2024-Q1達成FY2024 – FY20262017: 120172018: 120182019: 020192020: 020202021: 020212022: 120222023: 220232024: 220242025: 120252026: 12026
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ERP・IT活用による業務基盤の刷新22社が書いているテーマ・逆風0社・追い風22社

蝶理がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2022年。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。7社中3社が悪化側に。

直近の記載が「達成」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている22社のうち14社を表示しています。上の文は22社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026達成有価証券報告書

    「DX(SAP導入)総投資額:約50億円 2025年4月よりSAP稼働中」

    DX・新基幹システムについて、2025年4月からのSAP本格稼働が実現した。年度の設備投資ではデータウェアハウス(DWH)システム構築も主要項目として記載された。
  2. FY2026-H1達成有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、主要な設備の新設は、2025年4月から本格稼働している新基幹システムの構築48億43百万円であります。」

    新基幹システムについて、2025年4月からの本格稼働が実現した。構築額は48億43百万円である。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「2025年度からのSAP本格稼働に向けたシステム開発が順調に進捗しました。」

    全社業務変革プロジェクトCARATについて、2025年度のSAP本格稼働に向けたシステム開発の進捗を明示した。DX総投資額は約50億円。
  4. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況下、当社グループは、2023年4月28日に発表した中期経営計画「Chori Innovation Plan 2025」の基本戦略を着実に実行し、グローバルな持続的成長の実現とDXによるビジネス変革に取組んでおります。」

    デジタル経営・情報基盤強化の流れを、DXによるビジネス変革として継続している。
  5. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況下、当社グループは、2023年4月28日に発表した中期経営計画「Chori Innovation Plan 2025」の基本戦略を着実に実行し、グローバルな持続的成長の実現とDXによるビジネス変革に取組んでおります。」

    従来のデジタル経営から再整理されたDXによるビジネス変革への取組みを継続している。
  6. FY2024-Q1再定義有価証券報告書

    「このような状況下、当社グループは、2023年4月28日に発表した中期経営計画「Chori Innovation Plan 2025」の基本戦略を積極的かつ着実に実行し、グローバルな持続的成長の実現と、DXによるビジネス変革に取組んでおります。」

    従来の情報基盤強化・業務効率化やデジタル経営に関する記載が、新中期経営計画ではDXによるビジネス変革として表現された。
  7. FY2022再定義有価証券報告書

    「「連結グローバル事業軸運営」、「連結経営」、「ポートフォリオマネジメント」、「デジタル経営」を通じて、経営基盤強化に取り組んでまいります。」

    従来の情報基盤強化・業務効率化が、経営基盤強化の施策として「デジタル経営」へ再整理された。
  8. FY2018再掲有価証券報告書

    「「連結事業軸運営の推進」、「グローバル化の更なる加速」、「情報基盤強化・業務効率化」等を通じて、連結事業基盤の強化に取り組んでまいります。」

    情報基盤強化・業務効率化を含む連結事業基盤強化策を再確認した。
  9. FY2017初出有価証券報告書

    「「連結事業軸運営の推進」、「グローバル化の更なる加速」、「情報基盤強化・業務効率化」を通じて、連結事業基盤の強化に取り組んでまいります。」

    情報基盤の強化と業務効率化を、連結事業基盤強化の具体策として初めて独立して明示。
一緒に動いた変遷

「業績連動型配当と連結配当性向20%を目処とする利益還元」は、この変遷が動いた9回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1業績連動型配当と連結配当性向20%を目処とする利益還元3回
  3. 2営業活動によるキャッシュ・フローの黒字化3回
  4. 3中国への地域・市場集中リスク3回
  5. 4原材料価格変動リスク3回
  6. 5中期経営計画「躍進2016」による高機能・高専門性のグローバル企業集団化2回
  7. 6中国経済減速・国内消費低迷の事業環境リスク2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
蝶理の次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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