Komori
ナイガイ(8013)・施策前進

BtoBサイト「ナイガイセレクトモール」の開設

FY2017-Q3に初出。6回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022。

6記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q3 – FY2019再定義FY20212016: 12017: 120172018: 120182019: 120192020: 020202021: 120212022: 12022
同じテーマの他社
BtoB販売チャネルの開拓・拡大13社が書いているテーマ・逆風0社・追い風13社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに6社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022前進有価証券報告書

    「WEB卸売サイト「ナイガイ・セレクトモール」の全国普及」

    従来の一般専門店向けWEB卸という表現から、固有のWEB卸売サイトを全国普及させる施策として再び具体化されている。
  2. FY2021再定義有価証券報告書

    「一般専門店向けWEB卸の拡大」

    固有名のBtoBサイトの運営から、一般専門店向けWEB卸の拡大という、より一般化した施策表現へ移行している。
  3. FY2019削除有価証券報告書
    前回まで記載されていたBtoBサイト「ナイガイセレクトモール」について、当ファイリングでは具体的な記載がない。
  4. FY2018再掲有価証券報告書

    「・ナイガイセレクトモール(WEB卸)による全国小売店向け卸売拡大」

    BtoBサイト「ナイガイセレクトモール」を通じた全国小売店向け卸売拡大を、第3次中期経営計画最終年度の販売戦略課題として継続している。
  5. FY2017再掲有価証券報告書

    「専門店販路では、お取引先の利便性向上、付加価値の提供を目指して、BtoBサイト「ナイガイセレクトモール」をオープンしました。」

    BtoBサイト「ナイガイセレクトモール」の開設と、取引先の利便性・付加価値向上という目的を引き続き記載。
  6. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「専門店販路では、業務の効率化とお取引先の利便性と付加価値の提供を目指して、BtoBサイト「ナイガイセレクトモール」をオープンしました。」

    専門店販路における業務効率化、取引先の利便性・付加価値提供の手段として、BtoBサイトを開設した。
一緒に動いた変遷

「卸売り事業の収益構造改善と収益力回復」は、この変遷が動いた6回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1卸売り事業の収益構造改善と収益力回復2回
  3. 2売上総利益率改善による営業損益の黒字化2回
  4. 3投資有価証券の市場価格変動リスク2回
  5. 4ハッピーソックス国内販売契約と直営店事業2回
  6. 5仕入原価削減と高付加価値商品のシェア拡大2回
  7. 6新型コロナウイルス感染症による店舗休業・サプライチェーン停滞リスク2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ナイガイの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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