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長瀬産業(8012)・施策再定義

ACE 2.0による「質の追求」と2032年のありたい姿実現

FY2021に初出。17回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

17記載
6年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2021 – FY2022-Q3再掲FY2023-Q1 – FY2025-H12021: 220212022: 420222023: 420232024: 120242025: 220252026: 42026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再定義有価証券報告書

    「結果として、最終年度(2025年度)における財務KGIとして掲げた「ROE8.0%以上、営業利益350億円」という目標に対し、ROE8.0%、営業利益447億円となり、共に達成いたしました。」

    ACE 2.0の最終年度に財務KGIを達成し、次期中期経営計画では「構造改革」から「成長加速」へ計画の段階を移した。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等および経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等について重要な変更はありません。」

    ACE 2.0および2032年のありたい姿に関する経営方針・経営戦略・目標について、重要な変更がないと再確認している。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「中期経営計画ACE 2.0の最終年度である2025年度は定量目標に掲げるROEおよび営業利益の達成、さらに2026年度以降の持続的な成長に向けた取り組みを推進してまいります。」

    ACE 2.0の最終年度を迎え、2024年度営業利益は390億円と目標350億円を上回った一方、ROEは6.4%で目標8.0%未達であり、最終年度の達成を課題としている。
  4. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等および経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等について重要な変更はありません。」

    ACE 2.0および2032年のありたい姿に関する経営方針・経営戦略・目標について、重要な変更がないと再確認している。
  5. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等および経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等について重要な変更はありません。」

    ACE 2.0および2032年のありたい姿に関する経営方針・経営戦略・目標について、重要な変更がないと再確認している。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等および経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等について重要な変更はありません。」

    ACE 2.0および2032年のありたい姿に関する経営方針・経営戦略・目標について、重要な変更がないと再確認している。
  7. FY2023KGI・KPI目標値の部分的見直し有価証券報告書

    「しかしながら、2022年度は目標とする水準を下回る結果となりました。」「ACE 2.0の骨子である“質の追求”と基本方針は踏襲しつつも、KGIおよびKPIの目標値を含めた部分的見直しを現在進めております。」

    ACE 2.0の基本方針は維持する一方、2022年度の営業利益は目標水準を下回り、KGI・KPIの目標値を含む部分的見直しを進めている。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等および経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等について重要な変更はありません。」

    ACE 2.0および2032年のありたい姿に関する経営方針・経営戦略・目標について、重要な変更がないと再確認している。
  9. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等および経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等について重要な変更はありません。」

    ACE 2.0および2032年のありたい姿に関する経営方針・経営戦略・目標について、重要な変更がないと再確認している。
  10. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等および経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等について重要な変更はありません。」

    ACE 2.0および2032年のありたい姿に関する経営方針・経営戦略・目標について、重要な変更がないと再確認している。
  11. FY2022前進有価証券報告書

    「ACE 2.0の初年度にあたる当年度は、旺盛な需要による注力領域における事業の伸長や市況の高騰による収益性の改善等に加え、株主還元を進めたことにより、ROEは7.7%と目標に向けて大きく改善し、営業利益は352億円と目標の350億円に到達しました。」

    ACE 2.0初年度に営業利益352億円となり、目標350億円に到達した。ROEも7.7%まで改善したが、計画全体は継続中である。
  12. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等および経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等について重要な変更はありません。」

    ACE 2.0および2032年のありたい姿に関する経営方針・経営戦略等について、重要な変更がないと再確認している。
  13. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等および経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等について重要な変更はありません。」

    ACE 2.0および2032年のありたい姿に関する経営方針・経営戦略等について、重要な変更がないと記載している。
  14. FY2021初出有価証券報告書

    「NAGASEは、2032年(創業200年)の「ありたい姿」の実現に向けたマテリアリティ(重要課題)および「ありたい姿」を実現するために2032年からバックキャスティングし策定した新たな中期経営計画ACE 2.0に掲げる事項を対処すべき課題と捉えております。」

    ACE-2020の後継計画として、2032年からのバックキャスティングによりACE 2.0を策定し、従来の「成長期」から「質の追求」へ位置付けを変更した。
一緒に動いた変遷

「2050年カーボンニュートラルと2030年GHG削減目標」は、この変遷が動いた17回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

433333★123456
  1. ★この変遷
  2. 12050年カーボンニュートラルと2030年GHG削減目標4回
  3. 2企業風土の変革とマインドセットの徹底3回
  4. 3人財育成とスペシャリスト・外部人財の活用3回
  5. 44領域によるポートフォリオ最適化と注力領域への投資3回
  6. 5政策保有株式177銘柄・885億87百万円3回
  7. 6非財務情報KPIの設定と2021年度中の公表3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
長瀬産業の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-13の株主総会で、「達成」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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