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長瀬産業(8012)・目標引き上げ

2050年カーボンニュートラルと2030年GHG削減目標

FY2022に初出。8回の記載のうち3回が「達成」で、最初の「達成」は2026-05-07。直近の記載はFY2026。

8記載
5年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2022前進FY2023 – 2026-05-072022: 120222023: 120232024: 020242025: 120252026: 52026
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GHG排出量(Scope1〜3)の算定・削減目標設定と再生可能エネルギー調達991社が書いているテーマ・逆風6社・追い風1048社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。このテーマの1055件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「Scope1,2のGHG排出量を2013年度比で49.2%削減し、目標である37%以上削減を達成いたしました。」

    ACE 2.0のScope1・2削減目標を達成し、削減率は49.2%となった。さらにSBTの2030年度目標としてScope1・2を2021年度比42.0%、Scope3を2023年度比25.0%削減し、Walk the Talk 2028ではScope1・2を2021年度比32.7%削減する目標を掲げた。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「Scope1,2削減率(2013年度比) 2020年度26% 2021年度30% 2022年度34% 2023年度36% 2024年度43% 2025年度目標37%以上削減」

    Scope1・2削減率は2013年度比43%となり、2025年度目標37%以上を既に上回った。再生可能エネルギー発電・購入による累計削減量は13,272t-CO2で、目標35,000t以上に向けて進捗している。
  3. FY2023前進有価証券報告書

    「Scope1,2削減率(2013年度比) 2020年度26% 2021年度30% 2022年度34%」

    カーボンニュートラル目標に対し、Scope1・2削減率は2013年度比で34%まで進捗し、前年度の30%から4ポイント上昇した。
  4. FY2022初出有価証券報告書

    「2050年までにGHG(温室効果ガス)排出量を実質ゼロとするカーボンニュートラルの達成(Scope1,2)を掲げています。…2030年までにScope1,2を46%削減(2013年比)、Scope3を12.3%以上削減(2020年比)することとしています。」

    カーボンニュートラルについて、2050年Scope1・2実質ゼロ、2030年Scope1・2を2013年比46%削減、Scope3を2020年比12.3%以上削減という期限・数値目標を初めて明示した。
一緒に動いた変遷

「企業風土の変革とマインドセットの徹底」は、この変遷が動いた8回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

444443★123456
  1. ★この変遷
  2. 1企業風土の変革とマインドセットの徹底4回
  3. 2人財育成とスペシャリスト・外部人財の活用4回
  4. 3政策保有株式177銘柄・885億87百万円4回
  5. 4ACE 2.0による「質の追求」と2032年のありたい姿実現4回
  6. 5非財務情報KPIの設定と2021年度中の公表4回
  7. 6バイオ技術による環境配慮型ケミカル素材の開発3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
長瀬産業の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-13の株主総会で、「達成」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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