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長瀬産業(8012)・施策再定義

ACE-2020によるグループ変革

FY2016に初出。17回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

17記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2019-Q2再掲FY2020-Q3再掲FY20222016: 320162017: 420172018: 320182019: 120192020: 120202021: 120212022: 120222023: 020232024: 020242025: 020252026: 32026
同じテーマの他社
長期ビジョンに向けた5年間の構造変革期2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社

直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再定義有価証券報告書

    「ACE 2.0では、定量的な財務KGIの達成だけでなく、質の追求を軸に、変革に向けた基盤整備と体質の強化を進めてきました。新中期経営計画では、ACE 2.0で構築してきた基盤を前提に、「構造改革」から「成長加速」へフェーズを移行します。」

    ACE 2.0の変革・基盤整備フェーズを総括し、次期計画では構造改革から成長加速へ移行する位置付けに改めた。
  2. FY2022再掲有価証券報告書

    「ACE 2.0の位置づけを“質の追求”と掲げ2021年4月から始動しており、ACE 2.0に掲げる事項を対処すべき課題と捉えております。」

    ACE-2020の後継であるACE 2.0を、2021年4月開始の中期経営計画として継続している。
  3. FY2021再定義有価証券報告書

    「新中期経営計画は「ACE-2020」の基本コンセプトは踏襲しながらも更なるバージョンアップを図るという意味を込めてACE 2.0としました。」

    ACE-2020からACE 2.0へ計画名称・位置付けを改め、従来の2つの変革を継承しつつ「質の追求」を掲げている。
  4. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等および経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等について重要な変更はありません。」

    ACE-2020等の経営戦略・計画について重要な変更がないと記載している。
  5. FY2019前進有価証券報告書

    「また、中期経営計画の4年目を迎えるにあたり、計画達成の実現性を高めるべく全社単位で「ACE-2020」ローリングを行いました。ローリングは外部および内部環境の分析を行い、中期経営計画策定時の想定との乖離を認識し、一部の事業体制および施策の修正を決定しました。なお、ローリングによる定量・定性目標の変更はありません。」

    Stage1の計画を維持しつつ、4年目に全社ローリングを実施し、環境差異を踏まえて一部の事業体制・施策を修正した。
  6. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「また長期経営方針の目標実現のために、2016年度からの17年間を3つのStageに分け、2016年度から2020年度までの5ヶ年をStage1:「変革期」と位置付け、中期経営計画「ACE-2020」をスタートしております(「ACE-2020」の“ACE”は、Accountability(主体性)、Commitment(必達)、Efficiency(効率性)を表します。)。」

    17年間を3つのStageに分け、2016年度から2020年度をStage1とする計画構造を再確認している。
  7. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「また長期経営方針の目標実現のために、2016年度からの17年間を3つのStageに分け、2016年度から2020年度までの5ヶ年をStage1:「変革期」と位置付け、中期経営計画「ACE-2020」をスタートしております(「ACE-2020」の“ACE”は、Accountability(主体性)、Commitment(必達)、Efficiency(効率性)を表します。)。」

    17年間を3つのStageに分け、2016年度から2020年度をStage1とする計画構造を再確認している。
  8. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「また長期経営方針の目標実現のために、平成28年度からの17年間を3つのStageに分け、平成28年度から平成32年度までの5ヶ年をStage1:「変革期」と位置付け、中期経営計画「ACE-2020」をスタートしております(「ACE-2020」の“ACE”は、Accountability(主体性)、Commitment(必達)、Efficiency(効率性)を表します。)。」

    17年間を3つのStageに分け、平成28年度から平成32年度をStage1とする計画構造を再確認している。
  9. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「また長期経営方針の目標実現のために、平成28年度からの17年間を3つのStageに分け、平成28年度から平成32年度までの5ヶ年をStage1:「変革期」と位置付け、中期経営計画「ACE-2020」をスタートしております(「ACE-2020」の“ACE”は、Accountability(主体性)、Commitment(必達)、Efficiency(効率性)を表します。)。」

    17年間を3つのStageに分け、平成28年度から平成32年度をStage1とする計画構造を再確認している。
  10. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「また長期経営方針の目標実現のために、平成28年度からの17年間を3つのStageに分け、平成28年度から平成32年度までの5ヶ年をStage1:「変革期」と位置付け、中期経営計画「ACE-2020」をスタートしております(「ACE-2020」の“ACE”は、Accountability(主体性)、Commitment(必達)、Efficiency(効率性)を表します。)。」

    17年間を3つのStageに分け、平成28年度から平成32年度をStage1とする計画構造を再確認している。
  11. FY2017再掲有価証券報告書

    「長期経営方針の目標実現のために、平成28年度からの17年間を3つのStageに分け、平成28年度から平成32年度までの5ヶ年をStage1:「変革期」と位置付け、中期経営計画「ACE-2020」をスタートしました。」

    17年間を3つのStageに分け、平成28年度から平成32年度をStage1とする計画構造を再確認している。
  12. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「また長期経営方針の目標実現のために、平成28年度からの17年間を3つのStageに分け、平成28年度から平成32年度までの5ヶ年をStage1:「変革期」と位置付け、中期経営計画「ACE-2020」をスタートしております」

    17年間を3つのStageに分け、平成28年度から平成32年度をStage1とする計画構造を再掲している。
  13. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「また長期経営方針の目標実現のために、平成28年度からの17年間を3つのStageに分け、平成28年度から平成32年度までの5ヶ年をStage1:「変革期」と位置付け、中期経営計画「ACE-2020」をスタートしております。」

    17年間を3つのStageに分け、平成28年度から平成32年度をStage1とする計画構造を再掲している。
  14. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「長期経営方針の目標実現のために、平成28年度からの17年間を3つのStageに分け、平成28年度から平成32年度までの5ヶ年をStage1:「変革期」と位置付け、中期経営計画「ACE-2020」をスタートしております。」

    17年間を3つのStageに分け、平成28年度から平成32年度をStage1とする計画構造を再掲している。
  15. FY2016初出有価証券報告書

    「2016年度(平成29年3月期)から2020年度(平成33年3月期)までの5ヶ年をStage1:「変革期」と位置付け、中期経営計画「ACE-2020」をスタートいたしました。」

    17年間を3つのStageに分け、Stage1を5年間の変革期と位置付けている。
一緒に動いた変遷

「商社中心からグループ機能を活用する事業モデルへの転換」は、この変遷が動いた17回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

332222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1商社中心からグループ機能を活用する事業モデルへの転換3回
  3. 24領域によるポートフォリオ最適化と注力領域への投資3回
  4. 3企業風土の変革とマインドセットの徹底2回
  5. 4人財育成とスペシャリスト・外部人財の活用2回
  6. 5「見つけ、育み、拡げる」による安心・安全な社会への貢献2回
  7. 6バイオ技術による環境配慮型ケミカル素材の開発2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
長瀬産業の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-07の経営計画で、「再定義」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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