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丸紅(8002)・施策前進

水素・アンモニア等のCO2フリー燃料サプライチェーンへの参画

FY2020-Q1に初出。9回の記載のうち8回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2026。

9記載
8年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2020 – FY20262019: 120192020: 120202021: 120212022: 120222023: 120232024: 220242025: 120252026: 12026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「国内及び海外において、水素・燃料アンモニアの製造事業及びトレード・マーケティング、水素小売事業、SAF/e-メタン等の合成燃料製造事業及びトレード・マーケティング、CCUS事業等、新エネルギー領域において脱炭素の実現に資する事業に取り組んでおります。」

    水素・燃料アンモニア、SAF、e-メタンに加え、CCUS事業を新エネルギー領域の取組みとして明示した。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「SAF分野では、マレーシアにおいてバイオマス資源を原料とするSAF製造案件の検討を開始するとともに、石油由来原料とバイオ原料の同時処理を行うコプロセッシング製法により製造されたSAFの日本市場への供給を開始し、製造案件開発とトレード拡充の両輪で事業を推進しています。CCUS分野では、米国テキサス州においてオゾナ社とCCS(*4)案件の共同開発を開始しています。」

    水素・アンモニアに加え、マレーシアSAF製造案件、SAFの日本市場供給、米国テキサス州CCS共同開発へ取組みを進展させた。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「国内及び海外において、水素・燃料アンモニアの製造事業及びトレード・マーケティング、水素小売事業、SAF/e-メタン等の合成燃料製造事業及びトレード・マーケティング、CCUS事業等、新エネルギー領域において脱炭素の実現に資する事業に取り組んでおります。」

    新エネルギー開発推進部の取組みとして、水素・燃料アンモニア、SAF・e-メタンに加え、CCUS事業を明示し、脱炭素関連の取組み範囲を具体化した。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「2024年3月期より新エネルギー開発推進部を新設し、脱炭素社会実現に向けた取組みを進めています。」

    新エネルギー開発推進部を新設し、豪州でグリーン水素の製造・液化・供給プロジェクトの基本設計、カナダで低炭素アンモニアサプライチェーンの事業化調査を開始した。SAF・e-メタン等も継続して推進している。
  5. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「国内及び海外において、水素・燃料アンモニアの製造事業及びトレード・マーケティング、水素小売事業、SAF/e-メタン等の合成燃料製造事業及びトレード・マーケティング等、新エネルギー領域において脱炭素の実現に資する事業に取り組んでおります。」

    水素・燃料アンモニアの製造・取引に加え、水素小売、SAF・e-メタン等の合成燃料製造・取引を新エネルギー開発推進部の取組みとして明示し、対象領域を広げた。
  6. FY2022前進有価証券報告書

    「新エネルギー分野においては、海外・国内において温室効果ガス排出量の低減に繋がる水素や燃料アンモニアの製造・輸送・供給事業のほか、バイオ燃料事業等の商業化に向けた取り組みを進め、環境負荷の低減を追求しています。」

    水素・燃料アンモニアの製造・輸送・供給に加え、バイオ燃料の商業化に向けた取組みへ進展した。
  7. FY2021前進有価証券報告書

    「新エネルギー分野では、国内外において、CO2フリーに繋がる水素や燃料アンモニアの製造・輸送・供給事業、バイオ燃料事業の検討や実証事業に取り組んでいます。」

    水素・アンモニアについて、実証段階の参画から製造・輸送・供給事業の検討・実証へ取組み範囲を広げた。
  8. FY2020前進有価証券報告書

    「新エネルギー分野では、豪州・米国・国内でCO2フリーに繋がる水素や燃料アンモニア製造・供給案件、バイオ燃料事業の検討や実証事業がスタートしました。」

    水素・アンモニア等のCO2フリー燃料について、実証段階から製造・供給案件の検討や実証事業へ進展した。
  9. FY2020-Q1初出有価証券報告書

    「新エネルギー分野においては、水素、アンモニア等、CO2フリー燃料サプライチェーン事業に実証段階より参画しております。」

    エネルギー事業の新たな取組みとして、水素・アンモニア等のCO2フリー燃料サプライチェーンに実証段階から参画していることが初めて記載された。
一緒に動いた変遷

「新規投融資の拡大」は、この変遷が動いた9回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

888766★123456
  1. ★この変遷
  2. 1新規投融資の拡大8回
  3. 2営業キャッシュフロー極大化と成長事業への再投資8回
  4. 3洋上風力・太陽光など電力事業への投資8回
  5. 4営業体制のフラット化と次世代事業開発本部の創設7回
  6. 5親会社所有者帰属当期利益2,500億円の達成6回
  7. 6政策保有株式の保有意義見直しと売却6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
丸紅の次の決算発表は2026-11-04の予定です。 決算プレビューを見る
報道
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