Komori
くろがね工作所(7997)・施策前進

アキュドアユニットの安全機能・防火認定・仕様開発

FY2016に初出。5回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2021。

5記載
6年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016前進FY2017再掲FY2019 – FY20202017: 120172018: 120182019: 020192020: 120202021: 120212022: 1
同じテーマの他社
省エネ・防災・防犯対応商品の開発14社が書いているテーマ・逆風0社・追い風17社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに9社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021前進有価証券報告書

    「また、長引く新型コロナ対応における清潔/不潔のゾーニングに活用できる手指消毒器連動型リニアドアユニット「SWAタイプ」、既存パーティションの開き戸を取り外し、非接触ノータッチスイッチにて入室できる後付けリニアドアユニット「EPTタイプ」を開発いたしました。」

    アキュドア関連で、手指消毒器連動型「SWAタイプ」及び非接触ノータッチスイッチの後付け「EPTタイプ」を開発し、感染対策・安全機能の仕様を拡張した。
  2. FY2020再掲有価証券報告書

    「懸垂式引戸「アキュドアユニット」では、既に商品化されている、欄間パネルと扉の厚みを同面仕様とした「BFLタイプ」に加え、同じコンセプトの外付けタイプ「EFLタイプ」を商品化いたしました。また、アキュドアユニットの特長でもある「耐久性」「安全性」に加え、「耐衝撃性」を備えた「耐衝撃タイプ(IBK85タイプ)」を新たに商品化いたしました。」

    EFLタイプと耐衝撃タイプ(IBK85タイプ)の商品化・販売を再掲した。
  3. FY2019再掲有価証券報告書

    「耐衝撃タイプは、従来のアキュドアユニットの耐衝撃試験よりもさらに強い衝撃を加えるテストを行い、体育館や学校等、通常よりも大きな衝撃が加わる可能性のある施設等に最適なユニットとして販売を開始いたしました。」

    EFLタイプ、耐衝撃タイプ(IBK85タイプ)の商品化と販売開始を記載した。
  4. FY2017前進有価証券報告書

    「懸垂式引戸「アキュドアユニット」では、既に商品化されている、欄間パネルと扉の厚みを同面仕様とした「BFLタイプ」に加え、同じコンセプトの外付けタイプ「EFLタイプ」を商品化いたしました。また、アキュドアユニットの特長でもある「耐久性」「安全性」に加え、「耐衝撃性」を備えた「耐衝撃タイプ(IBK85タイプ)」を新たに商品化いたしました。」

    アキュドアユニットでEFLタイプと耐衝撃タイプ(IBK85タイプ)を商品化し、仕様・安全機能の展開を進めた。
  5. FY2016初出有価証券報告書

    「懸垂式引戸「アキュドアユニット」では、主力商品である「BNRタイプ」に煙感知器連動ストップ装置を搭載した仕様を商品化いたしました。また、昨年度に引き続き「特定防火設備BKRタイプ」電気錠対応仕様の防火認定取得への取り組みを継続すると共に、従来のBWタイプに代わる「BWAタイプ」リニアサポート仕様などの開発に取り組んでおります。」

    煙感知器連動機能の製品化、防火認定取得、リニアサポート仕様の開発を進めた。
一緒に動いた変遷

「オフィス移転・医療施設案件への積極的提案営業」は、この変遷が動いた5回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1オフィス移転・医療施設案件への積極的提案営業2回
  3. 2大型レーザー設備・VA・VE等による変種変量生産とコスト削減2回
  4. 3働き方改革を背景とした大規模オフィスリノベーション需要2回
  5. 4オフィス・研究施設向け家具の新製品開発2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
くろがね工作所の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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