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くろがね工作所(7997)・事実微増収・営業経常赤字化も純利益増加直近の業績予想の修正(2026-10-15)では「その他」

売上微増に対する営業利益・経常利益・純利益の減少

FY2016-Q2に初出。39回の記載のうち4回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2022-Q2。直近の記載は2026-10-15。

39記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016-Q2 – FY2022-Q1その他FY2023-Q1 – 2026-07-152016: 220162017: 420172018: 420182019: 320192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 52026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1微増収・営業経常赤字化も純利益増加有価証券報告書

    「その結果、当中間連結会計期間の売上高は34億84百万円(前中間連結会計期間比0.2%増)となりました。損益面につきましては、営業損失は21百万円(前中間連結会計期間は営業利益32百万円)、経常損失は17百万円(前中間連結会計期間は経常利益41百万円)、親会社株主に帰属する中間純利益は37百万円(前中間連結会計期間比20.7%増)となりました。」

    売上高は0.2%増にとどまり、営業損益・経常損益は黒字から赤字へ転じた。一方、投資有価証券売却益等により親会社株主帰属中間純利益は20.7%増加した。
  2. FY2025減収・営業損失及び経常損失への転落も純利益は増加有価証券報告書

    「その結果、当連結会計年度の売上高は63億42百万円(前連結会計年度比12.0%減)となりました。損益面につきましては、営業損失は1億22百万円(前連結会計年度は営業損失27百万円)、経常損失は7百万円(前連結会計年度は経常利益19百万円)となりました。また、保有有価証券の売却により投資有価証券売却益5億63百万円を計上しました。その結果、親会社株主に帰属する当期純利益は4億3百万円(前連結会計年度比92.5%増)となりました。」

    売上高は12.0%減、営業損失は拡大し経常損益も赤字化した一方、投資有価証券売却益により親会社株主帰属当期純利益は4億03百万円へ増加した。
  3. FY2025-H1減収減益も営業黒字・経常黒字・純利益を維持有価証券報告書

    「その結果、当中間連結会計期間の売上高は34億78百万円(前中間連結会計期間比13.5%減)となりました。損益面につきましては、営業利益は32百万円(前中間連結会計期間比66.1%減)、経常利益は41百万円(前中間連結会計期間比64.9%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は30百万円(前中間連結会計期間比64.3%減)となりました。」

    前年同期比で売上高と各利益が減少したが、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する中間純利益はいずれも黒字を維持した。
  4. FY2024連結営業損失縮小・経常黒字化・純利益減少有価証券報告書

    「その結果、当連結会計年度の売上高は72億3百万円(前年同期比0.3%増)となりました。損益面につきましては、営業損失は27百万円(前連結会計年度は営業損失1億39百万円)、経常利益は19百万円(前連結会計年度は経常損失1億78百万円)、親会社株主に帰属する当期純利益は2億9百万円(前年同期比82.8%減)となりました。」

    売上高は0.3%増、営業損失は1億39百万円から27百万円へ縮小し、経常損益は19百万円の黒字へ転換した。一方、親会社株主帰属当期純利益は前年の12億14百万円から2億09百万円へ減少した。
  5. FY2024-Q2増収・営業利益増・経常黒字化・純利益減有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は40億21百万円(前年同四半期比5.6%増)となりました。損益面につきましては、営業利益は95百万円(前年同四半期比233.6%増)、経常利益は1億17百万円(前年同四半期は経常損失2百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は86百万円(前年同四半期比74.7%減)となりました。」

    売上高と営業利益が前年同期を上回り、経常損益は前年の損失から黒字に転じた一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比で減少した。
  6. FY2024-Q1増収・営業損失及び経常損失縮小・純損失化有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は17億43百万円(前年同四半期比5.3%増)となりました。損益面につきましては、営業損失は15百万円(前年同四半期は営業損失58百万円)、経常損失は4百万円(前年同四半期は経常損失55百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は7百万円(前年同四半期の親会社株主に帰属する四半期純利益1億79百万円)となりました。」

    売上高は5.3%増加し、営業損失・経常損失は縮小した一方、前年同期の純利益から親会社株主帰属四半期純損失へ転じた。
  7. FY2023増収・営業損失縮小・純利益黒字化有価証券報告書

    「その結果、当連結会計年度の売上高は71億80百万円(前年同期比3.8%増)となりました。損益面につきましては、営業損失は1億39百万円(前連結会計年度は営業損失2億60百万円)、経常損失は1億78百万円(前連結会計年度は経常損失2億65百万円)となりました。また、保有有価証券の売却により投資有価証券売却益95百万円の計上、京都工場(八幡市)の土地・建物の譲渡及び生産拠点の津工場への集約に伴う固定資産売却益16億20百万円および工場集約関連費用(損失)1億19百万円の計上、並びに売却に伴う再評価繰延税金負債の取崩等により法人税等調整額(益)2億86百万円を計上しました。その結果、親会社株主に帰属する当期純利益は12億14百万円(前連結会計年度の親会社株主に帰属する当期純損失5億66百万円)となりました。」

    売上高は3.8%増、営業損失・経常損失は縮小した。純利益は有価証券売却益及び京都工場売却益等により黒字となった。
  8. FY2023-Q3増収・営業黒字化・経常損失大幅縮小・純利益黒字化の継続有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は55億20百万円(前年同四半期比15.0%増)となりました。損益面につきましては、営業利益は13百万円(前年同四半期は営業損失2億41百万円)、経常損失は6百万円(前年同四半期は経常損失2億47百万円)となりました。また、保有有価証券の売却により投資有価証券売却益95百万円の計上、弊社京都工場(八幡市)の土地・建物の譲渡について決定したことに伴う、今後の課税所得の増加見込みによる法人税等調整額(益)2億70百万円を計上しました。その結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億40百万円(前年同四半期の親会社株主に帰属する四半期純損失2億89百万円)となりました。」

    売上高は15.0%増加し、営業損益は前年同期の損失から13百万円の利益へ転換、経常損失も6百万円まで縮小し、親会社株主帰属四半期純利益は黒字を継続した。
  9. FY2023-Q2増収・営業黒字化・経常損失大幅縮小・純利益黒字化有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は38億8百万円(前年同四半期比10.4%増)となりました。損益面につきましては、営業利益は28百万円(前年同四半期は営業損失1億30百万円)、経常損失は2百万円(前年同四半期は経常損失1億55百万円)となりました。」

    売上高が10.4%増加し、営業損益は前年同期の損失から28百万円の利益へ転換、経常損失も2百万円まで縮小した。投資有価証券売却益と繰延税金資産計上等により親会社株主帰属四半期純利益は340百万円となった。
  10. FY2023-Q1増収・営業経常損失縮小・純利益黒字化有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は16億55百万円(前年同四半期比24.8%増)となりました。損益面につきましては、営業損失は58百万円(前年同四半期は営業損失2億29百万円)、経常損失は55百万円(前年同四半期は経常損失2億21百万円)となりました。また、弊社京都工場(八幡市)の土地・建物の譲渡について決定したことに伴う、今後の課税所得の増加見込みにより、繰延税金資産を追加計上したことから、法人税等調整額△2億38百万円を計上いたしました。その結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億79百万円(前年同四半期の親会社株主に帰属する四半期純損失2億48百万円)となりました。」

    売上高は24.8%増、営業損失・経常損失は縮小し、親会社株主帰属四半期純利益は黒字化した。純利益には京都工場土地・建物譲渡決定に伴う繰延税金資産の追加計上が影響した。
  11. FY2022悪化有価証券報告書

    「その結果、当連結会計年度の売上高は69億20百万円(前連結会計年度は83億73百万円)となりました。損益面につきましては、営業損失は2億60百万円(前連結会計年度は営業損失1億2百万円)、経常損失は2億65百万円(前連結会計年度は経常損失70百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失は5億66百万円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純損失5百万円)となりました。」

    売上高が83億73百万円から69億20百万円へ減少し、営業損失・経常損失が拡大、親会社株主帰属当期純損失も566百万円へ大幅に拡大した。
  12. FY2022-Q3悪化有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は48億円(前年同四半期は62億75百万円)となりました。損益面につきましては、営業損失は2億41百万円(前年同四半期は営業損失99百万円)、経常損失は2億47百万円(前年同四半期は経常損失67百万円)となりました。親会社株主に帰属する四半期純損失は2億89百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益4百万円)となりました。」

    売上高が前年同期の62億75百万円から48億円へ減少し、営業損失・経常損失が拡大、親会社株主帰属利益も損失へ転じた。
  13. FY2022-Q2悪化有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は34億48百万円(前年同四半期は46億55百万円)となりました。損益面につきましては、営業損失は1億30百万円(前年同四半期は営業利益0百万円)、経常損失は1億55百万円(前年同四半期は経常利益28百万円)となりました。親会社株主に帰属する四半期純損失は1億88百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益89百万円)となりました。」

    売上高が前年同期の46億55百万円から34億48百万円へ減少し、営業・経常・親会社株主帰属利益はいずれも損失となった。
  14. FY2022-Q1大幅減収・損失拡大有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は13億26百万円(前年同四半期は21億14百万円)となりました。損益面につきましては、営業損失は2億29百万円(前年同四半期は営業損失62百万円)、経常損失は2億21百万円(前年同四半期は経常損失56百万円)となりました。親会社株主に帰属する四半期純損失は2億48百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失65百万円)となりました。」

    売上高が前年同期の21億14百万円から13億26百万円へ減少し、営業・経常・親会社株主帰属四半期純損失がいずれも拡大した。
  15. FY2021増収・営業及び経常損失の大幅縮小・純損失のほぼ解消有価証券報告書

    「その結果、当連結会計年度の売上高は83億73百万円(前連結会計年度比1.9%増)となりました。損益面につきましては、営業損失は1億2百万円(前連結会計年度は営業損失2億43百万円)、経常損失は70百万円(前連結会計年度は経常損失2億52百万円)となりました。また、特別利益として投資有価証券売却益1億16百万円を計上したことにより、親会社株主に帰属する当期純損失は5百万円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純損失5億8百万円)となりました。」

    売上高は1.9%増加し、営業損失・経常損失は大幅に縮小した。親会社株主帰属当期純損失も5億08百万円から5百万円へ縮小したが、黒字化には至っていない。
  16. FY2021-Q3増収・営業及び経常損失縮小・純利益黒字化継続有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は62億75百万円(前年同四半期比4.0%増)となりました。損益面につきましては、営業損失は99百万円(前年同四半期は営業損失2億15百万円)、経常損失は67百万円(前年同四半期は経常損失2億22百万円)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は4百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失2億72百万円)となりました。」

    売上高は4.0%増、営業損失・経常損失は前年同期から縮小し、親会社株主に帰属する四半期純利益は黒字となった。ただし営業・経常損失は継続している。
  17. FY2021-Q2増収・営業利益ほぼ黒字化・経常利益及び純利益黒字化有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は46億55百万円(前年同四半期比12.4%増)となりました。損益面につきましては、営業利益は0百万円(前年同四半期は営業損失1億2百万円)、経常利益は助成金収入35百万円が発生したこと等により28百万円(前年同四半期は経常損失96百万円)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は投資有価証券売却益1億1百万円が発生したこと等により89百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失1億42百万円)となりました。」

    売上高は12.4%増加し、営業損益は前年の損失からほぼ均衡、経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は黒字に転じた。
  18. FY2021-Q1増収・損失縮小有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は21億14百万円(前年同四半期比5.6%増)となりました。損益面につきましては、営業損失は62百万円(前年同四半期は営業損失1億円)、経常損失は56百万円(前年同四半期は経常損失93百万円)となりました。親会社株主に帰属する四半期純損失は65百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失1億17百万円)となりました。」

    売上高は5.6%増加し、営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも前年同期から縮小したが、損失は継続した。
  19. FY2020売上減・営業損失及び経常損失の拡大・純損失の大幅拡大有価証券報告書

    「その結果、当連結会計年度の売上高は82億17百万円(前連結会計年度比14.0%減)となりました。損益面につきましては、営業損失は2億43百万円(前連結会計年度は営業損失2億25百万円)、経常損失は2億52百万円(前連結会計年度は経常損失2億38百万円)となりました。また、特別損失として本社及び東京営業所の賃借スペースの一部返還に伴う固定資産除却損及び事務所移転費用ならびに投資有価証券評価損が発生したことにより、親会社株主に帰属する当期純損失は5億8百万円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純損失2億84百万円)となりました。」

    通期売上高は14.0%減少し、営業損失・経常損失が拡大、親会社株主帰属当期純損失は5億08百万円へ大幅に拡大した。
  20. FY2020-Q3売上減・営業損失及び経常損失・純損失の拡大継続有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間の連結業績につきましては、売上高は60億34百万円(前年同四半期比15.5%減)、営業損失は2億15百万円(前年同四半期は営業損失1億60百万円)、経常損失は2億22百万円(前年同四半期は経常損失1億76百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は2億72百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失1億97百万円)となりました。」

    売上高は前年同期比15.5%減となり、営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも前年同期から拡大した。
  21. FY2020-Q2売上減・営業損失及び経常損失・純損失の拡大有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は41億40百万円(前年同四半期比20.9 %減)、営業損失は1億2百万円(前年同四半期は営業損失50百万円)、経常損失は96百万円(前年同四半期は経常損失63百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は1億42百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失65百万円)となりました。」

    売上高が前年同期比20.9%減となり、営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する四半期純損失のいずれも前年同期から拡大した。
  22. FY2020-Q1売上減・営業損失、経常損失及び純損失の拡大有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は20億2百万円(前年同四半期比19.9%減)となりました。損益面につきましては、営業損失は1億円(前年同四半期は営業損失69百万円)、経常損失は93百万円(前年同四半期は経常損失73百万円)となりました。親会社株主に帰属する四半期純損失は1億17百万円(前年同四半期は親会社に帰属する四半期純損失88百万円)となりました。」

    前年同期比で売上高が19.9%減少し、営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する四半期純損失がいずれも拡大した。
  23. FY2019売上減・営業損失及び経常損失の拡大・純損失の拡大を通期確認有価証券報告書

    「売上高は、95億50百万円(前連結会計年度110億42百万円)と前連結会計年度に比べ14億91百万円(13.5%減)の減収となりました。」

    通期売上高は13.5%減となり、営業損失は22百万円から225百万円、経常損失は54百万円から238百万円、親会社株主帰属当期純損失は59百万円から284百万円へ拡大した。
  24. FY2019-Q3売上減少・営業損失及び経常損失の拡大・純損失への転落有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間の連結業績につきましては、売上高は71億38百万円(前年同四半期比11.1%減)、営業損失は1億60百万円(前年同四半期は営業損失27百万円)、経常損失は1億76百万円(前年同四半期は経常損失45百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は1億97百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益32百万円)となりました。」

    売上高が前年同期比11.1%減となり、営業損失・経常損失が拡大し、親会社株主に帰属する利益も前年の利益から損失へ転じた。
  25. FY2019-Q2売上減・損失拡大継続有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は52億34百万円(前年同四半期比4.3%減)、営業損失は50百万円(前年同四半期は営業利益2百万円)、経常損失は63百万円(前年同四半期は経常損失24百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は65百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益19百万円)となりました。」

    売上高が前年同期比4.3%減となり、営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失が続いた。
  26. FY2019-Q1売上増・損失拡大継続有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は25億円(前年同四半期比7.6%増)となり、営業損失は69百万円(前年同四半期は営業損失67百万円)、経常損失は73百万円(前年同四半期は経常損失67百万円)となりました。親会社株主に帰属する四半期純損失は、88百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失22百万円)となりました。」

    売上高は前年同期比7.6%増となったが、営業損失・経常損失が拡大し、親会社株主に帰属する四半期純損失も22百万円から88百万円へ拡大した。
  27. FY2018-Q3売上増に転じるも損失継続有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間の連結業績につきましては、売上高は79億18百万円(前年同四半期比1.8%増)、営業損失は84百万円(前年同四半期は営業利益1億22百万円)、経常損失は1億3百万円(前年同四半期は経常利益97百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は17百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益74百万円)となりました。」

    売上高は前年同期比1.8%増に転じたが、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する利益はいずれも損失となった。
  28. FY2018-Q2損失継続・売上減少有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間の連結業績につきましては、売上高は53億64百万円(前年同四半期比1.6%減)、営業損失は49百万円(前年同四半期は営業利益1億8百万円)、経常損失は76百万円(前年同四半期は経常利益80百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は25百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益63百万円)となりました。」

    前年同四半期の営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益から、当四半期累計ではそれぞれ損失となり、売上高も前年同四半期を下回った。
  29. FY2018-Q1売上減少と営業・経常・純損失への転落有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間の連結業績につきましては、売上高は22億53百万円(前年同四半期比7.7%減)、営業損失は1億円(前年同四半期は営業利益10百万円)、経常損失は1億1百万円(前年同四半期は経常利益9百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は50百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益7百万円)となりました。」

    前年度通期の売上微増・利益減少から、当四半期は売上高が減少し、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する利益がいずれも損失に転じた。
  30. FY2017売上微増・利益減少が通期化有価証券報告書

    「その結果、当連結会計年度の売上高は、102億24百万円(前連結会計年度比0.3%増)となりました。損益面につきましては、営業利益は1億25百万円(前連結会計年度比46.4%減)、経常利益は83百万円(前連結会計年度比56.1%減)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、93百万円(前連結会計年度比41.0%減)となりました。」

    通期では売上高が0.3%増となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも大幅に減少した。
  31. FY2017-Q3売上微増・各利益減少継続有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間の連結業績につきましては、売上高は、77億80百万円(前年同四半期比0.3%増)、営業利益は1億22百万円(前年同四半期比25.4%減)、経常利益は97百万円(前年同四半期比24.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は74百万円(前年同四半期比21.3%減)となりました。」

    売上高は前年同期比0.3%増と微増した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも減少した。
  32. FY2017-Q2売上微増・各利益減少有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間の連結業績につきましては、売上高は、54億50百万円(前年同四半期比0.5%増)、営業利益は1億8百万円(前年同四半期比22.5%減)、経常利益は80百万円(前年同四半期比24.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は63百万円(前年同四半期比13.5%減)となりました。」

    売上高は前年同期比0.5%増となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも減少した。
  33. FY2017-Q1売上微増ながら各利益が大幅減少有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間の連結業績につきましては、売上高は24億42百万円(前年同四半期比0.8%増)、営業利益は10百万円(前年同四半期比76.8%減)、経常利益は9百万円(前年同四半期比68.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は7百万円(前年同四半期比68.4%減)となりました。」

    売上高は前年同四半期比で微増したが、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも大幅に減少した。
  34. FY2016売上減・営業利益及び経常利益増・純利益減有価証券報告書

    「売上高は、101億96百万円(前連結会計年度比4.7%減)となりました。損益面につきましては、営業利益は2億33百万円(前連結会計年度比16.2%増)、経常利益は1億89百万円(前連結会計年度比29.6%増)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、1億57百万円(前連結会計年度比34.8%減)となりました。」

    売上高は減少したが、営業利益・経常利益は増加し、親会社株主に帰属する当期純利益は減少した。
  35. FY2016-Q3前年同期比の減収減益が継続有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間の連結業績につきましては、売上高は、77億56百万円(前年同四半期比2.9%減)、営業利益は1億64百万円(前年同四半期比6.2%減)、経常利益は1億29百万円(前年同四半期比5.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は投資有価証券評価損34百万円の計上等により95百万円(前年同四半期比34.1%減)となりました。」

    第3四半期累計では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のいずれも前年同期を下回り、純利益には投資有価証券評価損34百万円の計上等が影響。
  36. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間の連結業績につきましては、売上高は、54億22百万円(前年同四半期比1.2%増)営業利益は1億39百万円(前年同四半期比4.8%減)、経常利益は1億6百万円(前年同四半期比4.7%減)親会社株主に帰属する四半期純利益は投資有価証券評価損39百万円の計上等により73百万円(前年同四半期比36.0%減)となりました。」

    売上高は前年同期比で増加した一方、各利益は減少し、純利益については投資有価証券評価損の計上を要因として記載。
一緒に動いた変遷

「円高・原油安・新興国減速等による先行き不安定」は、この変遷が動いた39回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1円高・原油安・新興国減速等による先行き不安定3回
  3. 2長短借入金の増加に伴う負債増加3回
  4. 3鋼板価格の変動による業績・財政状態への影響3回
  5. 4商品仕入価格の上昇圧力3回
  6. 5海外調達に伴う為替レート変動リスク3回
  7. 6新型コロナウイルス感染症拡大による経済下振れリスク3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
くろがね工作所の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-15の業績予想の修正で、「その他」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
売上微増に対する営業利益・経常利益・純利益の減少|くろがね工作所(7997)の変遷 | Komori