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くろがね工作所(7997)・施策再掲

空調機OEM事業の展開

FY2019-Q2に初出。11回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2022-Q3。

11記載
4年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2019-Q2 – FY2019-Q3前進FY2019 – FY2021-Q2再掲FY2021-Q3 – FY2021前進FY2022-Q1 – FY2022-Q22019: 220192020: 320202021: 220212022: 42022
同じテーマの他社
OEM・NB・PB展開と新規取引先開拓による販売拡大39社が書いているテーマ・逆風0社・追い風42社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに12社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている39社のうち14社を表示しています。上の文は39社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「需要が堅調な大型商業施設や工場向け空調機器のOEM生産の受注拡大に積極的に取り組んだ結果、売上高は前年同四半期を上回りましたが、建築付帯設備他部門と同様に価格転嫁が進まず、売上総利益率が低下しました。」

    大型商業施設・工場向け空調機器OEMの受注拡大と増収を継続した。
  2. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「需要が堅調な大型商業施設や工場向け空調機器のOEM生産の受注拡大に積極的に取り組んだ結果、売上高は前年同四半期を上回りました。」

    大型商業施設・工場向け空調機器のOEM生産の受注拡大に取り組み、クリーン機器他設備機器部門の売上高が前年同期を上回った。
  3. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「需要が堅調な大型商業施設や工場向け空調機器のOEM生産の受注の拡大に積極的に取り組み、売上高は前年同四半期を上回りました。」

    大型商業施設・工場向け空調機器のOEM生産へ対象を広げ、受注拡大に取り組んだ結果、クリーン機器他設備機器部門の売上高が前年同期を上回った。
  4. FY2021再掲有価証券報告書

    「医療施設向けのクリーン機器においては、建築付帯設備他部門と同様、受注案件の減少傾向が続いています。一方、工業用空調機については、半導体製造工場向けや、熱中症対策等を見据えた需要の取り込み等により堅調に推移し、また院内感染防止のための陰圧ユニット等の新規OEM製品の受注等に鋭意努力をしましたが、売上高は前連結会計年度を下回りました。」

    工業用空調機及び陰圧ユニット等の新規OEM製品を含む空調・クリーン機器事業の展開を継続したが、売上高は前年度を下回った。
  5. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「また院内感染防止のための陰圧ユニット等の新規OEM製品の受注等に鋭意努力をしましたが、売上高は前年同四半期を下回りました。」

    空調・クリーン機器関連のOEM展開として、院内感染防止用の陰圧ユニット等の新規製品受注開拓を継続した。
  6. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「また、院内感染防止のための陰圧ユニット等の新規OEM製品の受注等に鋭意努力をしましたが、売上高は前年同四半期を下回りました。」

    空調機OEM事業について、院内感染防止用の陰圧ユニット等、新規OEM製品の受注開拓へ対象を広げた。
  7. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「クリーン機器他設備機器部門においては、マーケットニーズの掘り起こし、取込みによる新製品の開発・既存製品の改良を行い、ならびに既存納入先のリニューアル需要の掘り起こしを強化するとともに、新空調事業については、「アフター・コロナ」、「ウィズ・コロナ」への対応を含めたIAQ改良・改善提案、省エネルギー対策の提案等、当マーケットへのセールスを強化した結果、売上高は前年同四半期を上回りました。」

    新空調事業について、アフター・コロナ/ウィズ・コロナ対応、IAQ改善、省エネルギー提案を具体化し、クリーン機器他設備機器部門の売上高が前年同期を上回った。
  8. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「新空調事業(クライメートウィザード、ダクトソックス、アトモス・エア)については地球温暖化対策、空気の質の改良・改善提案、省エネルギー対策を見据えた市場の拡大が見込める中、セールスを強化しており、その売上高は前年同四半期を上回りました。」

    新空調事業について具体的な製品名を示して販売を強化し、売上高が前年同期を上回った。
  9. FY2019前進有価証券報告書

    「前期より新たに取り組みました工業用空調機は順調に推移し、売上高は前連結会計年度を上回りました。」

    前期からの空調機OEM・工業用空調機の取り組みが通期で順調に推移し、売上高が前年度を上回った。
  10. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「前期より新たに取り組みました空調機OEM事業が今期に入り順調に推移しました」

    前期から取り組んだ空調機OEM事業が今期も順調に推移していると継続記載した。
  11. FY2019-Q2初出有価証券報告書

    「前期より新たに取り組みました空調機OEM事業が今期に入り順調に推移しました」

    前期から新たに取り組んだ空調機OEM事業が、今期に入り順調に推移していると記載した。
一緒に動いた変遷

「クリーン機器の新製品と航空機部品工場向け空調機による受注開拓」は、この変遷が動いた11回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

432222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1クリーン機器の新製品と航空機部品工場向け空調機による受注開拓4回
  3. 2横断型プロジェクト・セールスチームによるパッケージ・ソリューション営業3回
  4. 3オフィス移転・医療施設案件への積極的提案営業2回
  5. 4学習家具の通年販売とリビング学習・量販店向け商品の展開2回
  6. 5大型レーザー設備・VA・VE等による変種変量生産とコスト削減2回
  7. 6重点顧客訪問・新規顧客開拓・営業活動量増加による顧客基盤強化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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