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マミヤ・オーピー(7991)・方針後退

安定的・継続的な配当による株主還元

FY2016に初出。33回の記載のうち23回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

33記載
11年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2021-Q2再掲FY2023-Q1 – FY2024-Q32016: 320162017: 420172018: 320182019: 320192020: 320202021: 220212022: 420222023: 220232024: 320242025: 120252026: 52026
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安定的・継続的な株主還元・増配方針1071社が書いているテーマ・逆風2社・追い風1095社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1097件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026後退有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、遊技機周辺設備機器の受注が順調に推移したこと、並びに上記基本方針に基づき、1株当たり50円の期末配当(年間配当も同じ)を実施することを予定しております。」

    連結配当性向20~25%を目安とする方針を維持する一方、1株当たり配当額は前年度の100円から50円へ低下する予定となった。
  2. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「1株当たり90円の配当及び1株あたり10円の上場60周年記念配当により、合計1株当たり100円の期末配当(年間配当も同じ)を実施いたしました。」

    前年度の1株当たり75円から、通常配当90円と上場60周年記念配当10円を合わせた100円へ配当水準を引き上げた。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「2024年6月27日 定時株主総会 普通株式 754,028 利益剰余金 75」

    1株当たり75円の配当を実施し、FY2024に引き上げた安定的・継続的な株主還元水準を継続している。
  4. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、遊技機周辺設備機器及び新紙幣対応紙幣識別機の受注が順調に推移したこと、並びに上記基本方針に基づき、第82回定時株主総会において株主の皆様にご賛同いただき、1株当たり75円の期末配当(年間配当も同じ)を実施いたしました。」

    配当方針を連結配当性向20~25%を目安とする形で明示し、1株当たり配当額を前年度までの50円から75円へ引き上げた。
  5. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「①配当金の総額      439,460千円 ②1株当たり配当額        50円」

    1株当たり50円の配当を実施し、安定的・継続的な株主還元を継続している。
  6. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「①配当金の総額        439,460千円 ②1株当たり配当額         50円」

    2023年3月期について1株当たり50円の配当を実施し、安定的・継続的な株主還元を継続している。
  7. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「②1株当たり配当額        50円」

    2023年3月期の1株当たり50円配当を実施し、安定的・継続的な株主還元を継続している。
  8. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「①配当金の総額        437,299千円 ②1株当たり配当額         50円」

    1株当たり50円の配当を実施し、前年度から引き上げられた水準での安定的・継続的な株主還元を継続している。
  9. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年6月29日の定時株主総会において、次のとおり決議しております。・普通株式の配当に関する事項 ①配当金の総額       437,299千円 ②1株当たり配当額        50円」

    1株当たり50円の配当を実施し、前年度から引き上げられた水準での安定的・継続的な株主還元を継続している。
  10. FY2022引き上げ有価証券報告書

    「1株当たり50円の期末配当(年間配当も同じ)を実施いたしました。」

    前年度の1株当たり25円から50円へ配当水準が戻り、安定的・継続的な利益還元方針の下で配当額が引き上げられた。
  11. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「①配当金の総額      218,345千円 ②1株当たり配当額       25円」

    1株当たり25円の配当を実施し、前年度に減額された水準での安定的・継続的な株主還元方針を継続している。
  12. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年6月29日の定時株主総会において、次のとおり決議しております。・普通株式の配当に関する事項 ①配当金の総額       218,345千円 ②1株当たり配当額        25円」

    前年度に減額された1株当たり25円の配当を当四半期でも実施し、安定的・継続的な配当方針を継続している。
  13. FY2021後退有価証券報告書

    「当事業年度において大幅な最終赤字を計上することとなったものの、上記方針に基づき、株主の皆様への安定的かつ継続的な利益還元を維持するため、第79回定時株主総会において株主の皆様にご賛同いただき、1株当たり25円の期末配当(年間配当も同じ)を実施いたしました。」

    安定配当方針を維持するとしつつ、1株当たり配当額は前年度の50円から25円へ減少している。
  14. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「①配当金の総額        436,722千円 ②1株当たり配当額        50円」

    1株当たり50円の配当を実施し、安定的・継続的な株主還元方針を継続している。
  15. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「①配当金の総額       436,722千円 ②1株当たり配当額        50円」

    1株当たり50円の配当を実施し、安定的・継続的な株主還元方針を継続している。
  16. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「①配当金の総額      436,774千円 ②1株当たり配当額       50円」

    1株当たり50円の配当を実施し、安定的・継続的な株主還元方針を継続している。
  17. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「①配当金の総額       436,774千円 ②1株当たり配当額        50円」

    1株当たり50円の配当を実施し、安定的・継続的な株主還元方針を継続している。
  18. FY2019再掲有価証券報告書

    「将来の事業展開と企業体質の強化のために必要な内部留保を確保しつつ、中間及び期末の年2回の剰余金配当によって、安定的かつ継続的に株主の皆様への利益還元を実施していくことを基本方針としております。」

    内部留保との両立を前提とする安定的・継続的な配当方針を継続し、1株当たり50円の期末配当を実施する。
  19. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「①配当金の総額       464,817千円 ②1株当たり配当額        50円」

    1株当たり50円の配当を実施し、安定的・継続的な株主還元方針を継続している。
  20. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「①配当金の総額        464,817千円 ②1株当たり配当額        50円」

    1株当たり50円の配当を実施し、安定的・継続的な株主還元方針を継続している。
  21. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「①配当金の総額       464,817千円 ②1株当たり配当額        50円」

    1株当たり50円の配当を実施し、安定的・継続的な株主還元方針を継続している。
  22. FY2018再掲有価証券報告書

    「将来の事業展開と企業体質の強化のために必要な内部留保を確保しつつ、中間及び期末の年2回の剰余金配当によって、安定的かつ継続的に株主の皆様への利益還元を実施していくことを基本方針としております。」

    内部留保との両立を前提とする安定的・継続的な配当方針を継続し、当期は1株当たり50円の期末配当を決定している。
  23. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「1株当たりの配当額        50円」

    平成29年3月期の配当として1株当たり50円を支払い、安定的・継続的な配当方針を継続している。
  24. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「1株当たり配当額        50円」

    株式併合後の1株当たり50円の期末配当を実施し、安定的・継続的な配当方針を継続している。
  25. FY2017再掲有価証券報告書

    「株主の皆様への安定的かつ継続的な利益還元を維持するため、第75回定時株主総会において株主の皆様のご賛同に基づき、1株当たり50円の期末配当(年間配当も同じ)を実施することを決定いたしました。」

    株式併合後の1株当たり50円配当を実施し、株式併合前の1株当たり5円と実質的に同水準の安定配当方針を継続している。
  26. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「1株当たり配当額        5円」

    当第3四半期累計期間についても1株当たり5円の配当を実施している。
  27. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「1株当たり配当額        5円」

    当第2四半期累計期間にも1株当たり5円の配当を実施しており、安定的・継続的な配当方針を継続している。
  28. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「②1株当たり配当額        5円」

    前期の普通株式配当として1株当たり5円を支払い、安定的・継続的な配当方針に沿った実施を記載している。
  29. FY2016初出有価証券報告書

    「将来の事業展開と企業体質の強化のために必要な内部留保を確保しつつ、中間及び期末の年2回の剰余金配当によって、安定的かつ継続的に株主の皆様への利益還元を実施していくことを基本方針としております。」

    内部留保との両立を前提に、年2回の安定的・継続的な配当を基本方針としている。当期配当は1株当たり5円。
一緒に動いた変遷

「電子機器事業・OEMへの依存」は、この変遷が動いた33回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

544322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1電子機器事業・OEMへの依存5回
  3. 2ゴルフ参加人口減少・価格競争・販売数量減少4回
  4. 3利益の極大化と営業利益率・経常利益率の向上4回
  5. 4技術・品質とスピード・革新性を軸にしたマーケットインのものづくり3回
  6. 5消費税率改正・新紙幣発行を契機とする設備更新需要の取り込み2回
  7. 6新商品開発の遅延2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
マミヤ・オーピーの次の決算発表は2026-11-05の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-03の株主総会で、「後退」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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