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グローブライド(7990)・事実対処

投資有価証券評価損の計上

FY2021-Q1に初出。6回の記載のうち2回が「対処」で、最初の「対処」はFY2022-Q1。直近の記載はFY2022-Q2。

6記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2021-Q1 – FY2021対処FY2022-Q1 – FY2022-Q22020: 220202021: 42021
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。23社中8社が悪化側に。

直近の記載が「対処」なのは、ほかに29社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている189社のうち14社を表示しています。上の文は189社すべてから計算しています。このテーマの215件の変遷のうち、比べているのは200件です。
一緒に動いた変遷

「増収となる一方、先行投資・円高影響で減益」は、この変遷が動いた6回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22222★12345
  1. ★この変遷
  2. 1増収となる一方、先行投資・円高影響で減益2回
  3. 2米州の改善とアジア・オセアニアの悪化2回
  4. 3資産効率の向上と財務体質の強化2回
  5. 4急激な円高による外貨建債権等の評価損2回
  6. 5臨時休業等による損失の計上2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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