グローブライド(7990)・事実対処
投資有価証券評価損の計上
FY2021-Q1に初出。6回の記載のうち2回が「対処」で、最初の「対処」はFY2022-Q1。直近の記載はFY2022-Q2。
6記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
投資有価証券・関係会社株式の評価損計上204社が書いているテーマ・逆風214社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。23社中8社が悪化側に。
直近の記載が「対処」なのは、ほかに29社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている189社のうち14社を表示しています。上の文は189社すべてから計算しています。このテーマの215件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q2対処有価証券報告書
「投資有価証券評価損 67 -」
前年同期に67百万円計上していた投資有価証券評価損が、当第2四半期連結累計期間は計上なしとなっている。 - FY2022-Q1対処有価証券報告書
「投資有価証券評価損 23 -」
前年同期に23百万円計上していた投資有価証券評価損が、当第1四半期連結累計期間は計上なしとなっている。 - FY2021年間評価損102百万円を計上有価証券報告書
「投資有価証券評価損 33 102」
投資有価証券評価損は前年の33百万円から102百万円へ増加した。 - FY2021-Q3投資有価証券評価損増加有価証券報告書
「投資有価証券評価損 - 116」
投資有価証券評価損は前年同期の0百万円から116百万円へ増加している。 - FY2021-Q2投資有価証券評価損増加有価証券報告書
「投資有価証券評価損 - 67」
投資有価証券評価損は前年同期の0百万円から67百万円へ増加している。 - FY2021-Q1初出有価証券報告書
「投資有価証券評価損 - 23」
当第1四半期連結累計期間に、投資有価証券評価損23百万円を特別損失として計上している。