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グローブライド(7990)・方針前進

リスク管理委員会等によるリスク管理体制

FY2018に初出。9回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2026。

9記載
9年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2018再掲FY2022前進FY2024 – FY20262018: 120182019: 020192020: 020202021: 120212022: 120222023: 020232024: 120242025: 020252026: 52026
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リスクマネジメント委員会による定期的リスク審議149社が書いているテーマ・逆風0社・追い風131社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに44社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている149社のうち14社を表示しています。上の文は149社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「現行のリスク管理体制の検証と再構築を行うと共に、リスク管理の新たな基本方針を策定し、またコンプライアンス遵守体制を整備することによりガバナンスの強化を図ってまいります。」

    代表取締役社長やグローバルリスクマネジメント室長を中心とする体制に加え、現行体制の検証・再構築、新たな基本方針、コンプライアンス体制の整備を掲げている。
  2. FY2024前進有価証券報告書

    「当社は、代表取締役社長がリスク管理統括責任者となり、グローバルリスクマネジメント室長をリスク管理責任者に任命するとともに、定期的に当社及び子会社よりリスク管理に係る報告を受け、重要事項について意思決定する体制を構築する。」

    従来の取締役会・リスク管理委員会・各事業部門による管理に加え、代表取締役社長、グローバルリスクマネジメント室長、定期報告を含む責任体制を具体化している。
  3. FY2022再掲有価証券報告書

    「また各事業部門においては、リスク関連情報の収集、予兆の早期発見、早期対応を行うとともに、危機発生時に迅速かつ的確に施策が実施されるようにしております。」

    取締役会によるリスク管理体制と、各事業部門による情報収集・予兆把握・早期対応を継続している。
  4. FY2021前進有価証券報告書

    「各事業部門においては、リスク関連情報の収集、予兆の早期発見、早期対応を行うとともに、危機発生時に迅速かつ的確に施策が実施されるようにしております。」

    取締役会・リスク管理委員会を中心とする従来の体制に加え、新型コロナウイルス対策本部の設置や事業部門での予兆把握・早期対応を記載している。
  5. FY2018初出有価証券報告書

    「各種リスク管理が最重要項目の一つであるとの認識のもと、取締役会において、リスク管理体制及び報告体制の整備を行っております。」

    リスク管理委員会、取締役会への報告、リスク関連情報の収集、予兆の早期発見、危機発生時の迅速な対応を含む体制を説明している。
一緒に動いた変遷

「安定配当と成長投資への内部留保活用」は、この変遷が動いた9回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

644433★123456
  1. ★この変遷
  2. 1安定配当と成長投資への内部留保活用6回
  3. 2資産効率の向上と財務体質の強化4回
  4. 3新製品開発・販売促進への先行投資による拡販4回
  5. 4指名・報酬諮問委員会による役員候補・報酬の審議4回
  6. 5人的資本経営・人材育成と職場環境整備3回
  7. 6配当の実施3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
グローブライドの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-29の株主総会で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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