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ニフコ(7988)・方針引き上げ

連結当期純利益の3分の1を目処とする配当方針

FY2018に初出。12回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024-Q3。直近の記載はFY2026。

12記載
9年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化後退FY2019再掲FY2022 – FY2024-Q2その他FY2025-H1 – FY2026-H12018: 120182019: 120192020: 020202021: 020212022: 120222023: 120232024: 320242025: 120252026: 42026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの330件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「当社は、2025年9月より株主還元に関する基本方針を「総還元性向45%以上」から「配当性向30%以上、総還元性向50%以上」に変更しております。生み出したキャッシュは投資と株主還元に活用してまいります。」

    株主還元方針を総還元性向45%以上から、配当性向30%以上かつ総還元性向50%以上へ変更した。2026年3月期の年間配当は中間40円・期末70円予定の1株110円となる。
  2. FY2026-H1中間配当額を1株40円に設定有価証券報告書

    「2025年10月31日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (1)中間配当による配当金の総額……………………3,792百万円 (2)1株当たりの金額…………………………………40円00銭」

    連結当期純利益の概ね3割を目処とする配当方針の下、2025年9月30日を基準日とする中間配当を1株40円、総額37億9,200万円と決議した。前年度中間配当の1株35円から増額されている。
  3. FY2025-H1中間配当額を1株35円に設定有価証券報告書

    「2024年10月31日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (1)中間配当による配当金の総額……………………3,410百万円 (2)1株当たりの金額…………………………………35円00銭」

    連結当期純利益の概ね3割を目処とする配当方針の下、2024年9月30日を基準日とする中間配当を1株35円、総額34億1,000万円と決議した。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「2024年3月期の期末配当につきましては、2024年5月13日に発表したとおり、1株当たりの配当金32円といたしました。これにより、既に実施しました中間配当32円を含め、1株当たりの年間配当金は64円となります。」

    連結当期純利益の概ね3割を目処とする配当方針の下、2024年3月期は中間・期末各32円、年間64円の配当とした。
  5. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「2023年10月31日開催の取締役会 普通株式 3,207 32 2023年9月30日 2023年11月27日 利益剰余金」

    中間配当について、1株当たり32円、総額32億700万円の支払いを実施したことを配当金支払額として開示している。
  6. FY2024-Q2中間配当額を1株32円に設定有価証券報告書

    「2023年10月31日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (1)中間配当による配当金の総額……………………3,207百万円 (2)1株当たりの金額…………………………………32円00銭」

    当期中間配当について、総額32億700万円、1株当たり32円と決議したことを開示している。
  7. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社は、連結当期純利益の概ね3割を目処に配当を行う方針を採用しております。」

    連結当期純利益の概ね3割を目処とする配当方針を継続し、2022年3月期の年間配当金は1株当たり62円とした。
  8. FY2019後退有価証券報告書

    「当社は、連結当期純利益の概ね3割を目処に配当を行う方針を採用しております。」

    従来の「連結当期純利益の3分の1を目処」から、「概ね3割を目処」へ配当方針の数値表現を変更している。
  9. FY2018初出有価証券報告書

    「当社は、連結当期純利益の3分の1を目処に配当を行う方針を採用しております。」

    単体利益ではなく連結当期純利益を基礎とし、その3分の1を目処に配当する方針を明示している。
一緒に動いた変遷

「円高・為替換算による業績影響」は、この変遷が動いた12回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

533322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1円高・為替換算による業績影響5回
  3. 2平成33年3月期の売上高・営業利益・営業利益率目標3回
  4. 3投資採算とキャッシュ・フローを重視した設備投資3回
  5. 4シモンズベッドの高級ブランド戦略3回
  6. 5資本効率向上のための自己株式取得2回
  7. 6原油・ナフサ価格変動と原材料調達リスク2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ニフコの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-02の株主総会で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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