Komori
日本アイ・エス・ケイ(7986)・施策減収・増益

高付加価値製品による多様化ニーズ対応

FY2016-Q2に初出。35回の記載のうち13回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016-Q3。直近の記載はFY2026-H1。

35記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2022-Q3 – FY2023-Q3前進FY2024-Q1 – 2026-05-152016: 220162017: 320172018: 420182019: 420192020: 320202021: 420212022: 420222023: 420232024: 220242025: 220252026: 32026
同じテーマの他社
高付加価値・独自性製品の開発と用途開発による販売拡大46社が書いているテーマ・逆風0社・追い風46社

日本アイ・エス・ケイがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2017年。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている46社のうち14社を表示しています。上の文は46社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1減収・増益有価証券報告書

    「鋼製品関連事業の売上高は8億94百万円(前年同期比4.0%減)、営業利益は2億9百万円(前年同期比3.8%増)となりました。耐火金庫では指紋・静脈認証耐火金庫に次いで最もセキュリティーを強化した虹彩・顔認証耐火金庫の拡販に努めました。また、操作履歴機能付指紋認証キーボックス等高付加価値製品の販売促進等積極的な営業展開に努めましたが、売上高は前年同期実績を下回りました。」

    虹彩・顔認証耐火金庫の拡販や高付加価値製品の販売促進を継続した。売上高は4.0%減少した一方、営業利益は3.8%増加した。
  2. 2026-05-15前進決算

    「耐火金庫では指紋・静脈認証耐火金庫に次いで最もセキュリティーを強化した虹彩・顔認証耐火金庫の拡販に努めました。また、操作履歴機能付指紋認証キーボックス等高付加価値製品の販売促進等積極的な営業展開に努めました結果、販売実績は前年同期を上回りました。」

    虹彩・顔認証耐火金庫や高付加価値製品の販売促進を継続し、鋼製品関連事業は増収増益となった。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「鋼製品関連事業部門の売上高は17億22百万円(前年同期比6.5%増)、営業利益は2億74百万円(前年同期比7.8%増)となりました。耐火金庫では指紋・静脈認証耐火金庫に次いで最もセキュリティーを強化した虹彩・顔認証耐火金庫の拡販に努めました。また、操作履歴機能付指紋認証キーボックス等高付加価値製品の販売促進等積極的な営業展開に努めました結果、売上は前年同期実績を上回りました。」

    虹彩・顔認証耐火金庫の拡販と高付加価値製品の販売促進を継続し、鋼製品関連事業は増収増益となった。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「鋼製品関連事業の売上高は9億30百万円(前年同期比8.5%増)、営業利益は2億2百万円(前年同期比3.5%増)となりました。耐火金庫では指紋・静脈認証耐火金庫に次いで最もセキュリティーを強化した虹彩・顔認証耐火金庫の拡販に努めました。また、操作履歴機能付指紋認証キーボックス等高付加価値製品の販売促進等積極的な営業展開に努めました結果、前年同期実績を上回りました。」

    虹彩・顔認証耐火金庫の拡販や高付加価値製品の販売促進を継続し、鋼製品関連事業は売上高8.5%増、営業利益3.5%増となった。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「鋼製品関連事業部門の売上高は16億16百万円(前年同期比4.7%増)、営業利益は2億77百万円(前年同期比10.1%増)となりました。耐火金庫では指紋・静脈認証耐火金庫に次いで最もセキュリティーを強化した虹彩・顔認証耐火金庫の拡販に努めました。また、操作履歴機能付指紋認証キーボックス等高付加価値製品の販売促進等積極的な営業展開に努めました結果、売上は前年同期実績を上回りました。」

    虹彩・顔認証耐火金庫の拡販および高付加価値製品の販売促進を継続し、鋼製品関連事業は売上高4.7%増、営業利益10.1%増となった。
  6. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「鋼製品関連事業の売上高は8億57百万円(前年同期比11.7%増)、営業利益は1億95百万円(前年同期比10.4%増)となりました。耐火金庫では指紋・静脈認証耐火金庫に次いで最もセキュリティーを強化した虹彩・顔認証耐火金庫の拡販に努めました。また、操作履歴機能付指紋認証キーボックス等高付加価値製品の販売促進等積極的な営業展開に努めました結果、前年同期実績を上回りました。」

    虹彩・顔認証耐火金庫の拡販と高付加価値製品の販売促進を継続し、鋼製品関連事業は増収増益となった。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「鋼製品関連事業の売上高は4億61百万円(前年同期比14.4%増)、営業利益は1億20百万円(前年同期比12.2%増)となりました。耐火金庫では指紋・静脈認証耐火金庫に次いで最もセキュリティーを強化した虹彩・顔認証耐火金庫の拡販に努めました。また、操作履歴機能付指紋認証キーボックス等高付加価値製品の販売促進等積極的な営業展開に努めました結果、販売実績は前年同期を上回りました。」

    虹彩・顔認証耐火金庫の拡販と高付加価値製品の販売促進を継続し、鋼製品関連事業は増収増益となった。
  8. FY2023-Q3減収幅縮小・増益幅縮小有価証券報告書

    「鋼製品関連事業の売上高は11億29百万円(前年同期比1.8%減)、営業利益は2億5百万円(前年同期比6.0%増)となりました。耐火金庫では指紋・静脈認証耐火金庫に次いで最もセキュリティーを強化した虹彩・顔認証耐火金庫の拡販に努めました。また、操作履歴機能付指紋認証キーボックス等高付加価値製品の販売促進等積極的な営業展開に努めましたが、販売実績は前年同期を下回りました。」

    虹彩・顔認証耐火金庫の拡販や高付加価値製品の販売促進を継続した。売上高は1.8%減と前年同期の3.5%減から減収幅が縮小した一方、営業利益の増加率は6.0%となり、前年同期の14.1%増から縮小した。
  9. FY2023-Q2減収幅縮小・増益幅拡大有価証券報告書

    「鋼製品関連事業の売上高は7億65百万円(前年同期比3.5%減)、営業利益は1億74百万円(前年同期比14.1%増)となりました。耐火金庫では指紋・静脈認証耐火金庫に次いで最もセキュリティーを強化した虹彩・顔認証耐火金庫の拡販に努めました。また、操作履歴機能付指紋認証キーボックス等高付加価値製品の販売促進等積極的な営業展開に努めましたが、前年同期実績を下回りました。」

    虹彩・顔認証耐火金庫の拡販および高付加価値製品の販売促進を継続した。売上高は3.5%減と減収が続いたが、減収幅は前年同期より縮小し、営業利益は14.1%増となった。
  10. FY2023-Q1減収・増益有価証券報告書

    「鋼製品関連事業の売上高は4億1百万円(前年同期比7.4%減)、営業利益は1億5百万円(前年同期比6.1%増)となりました。耐火金庫では指紋・静脈認証耐火金庫に次いで最もセキュリティーを強化した虹彩・顔認証耐火金庫の拡販に努めました。また、操作履歴機能付指紋認証キーボックス等高付加価値製品の販売促進等積極的な営業展開に努めましたが、販売実績は前年同期を下回りました。」

    虹彩・顔認証耐火金庫の拡販と高付加価値製品の販売促進を継続した。売上高は7.4%減少した一方、営業利益は6.1%増加した。
  11. FY2022増収・減益有価証券報告書

    「鋼製品関連事業部門の売上高は15億8百万円(前年同期比2.8%増)、営業利益は1億96百万円(前年同期比24.7%減)となりました。」

    高付加価値製品の拡販を継続し、売上高は増加した一方、営業利益は減少した。
  12. FY2022-Q3増収・減益有価証券報告書

    「鋼製品関連事業の売上高は11億49百万円(前年同期比1.4%増)、営業利益は1億93百万円(前年同期比20.6%減)となりました。耐火金庫では指紋・静脈認証耐火金庫に次いで最もセキュリティーを強化した虹彩・顔認証耐火金庫の拡販に努めました。また、操作履歴機能付指紋認証キーボックス等高付加価値製品の販売促進等積極的な営業展開に努めました結果、売上は前年同期実績を上回りました。」

    高付加価値製品の拡販を継続し、売上高は前年同期比1.4%増となった一方、営業利益は20.6%減少した。
  13. FY2022-Q2悪化有価証券報告書

    「鋼製品関連事業の売上高は7億93百万円(前年同期比1.8%減)、営業利益は1億52百万円(前年同期比25.3%減)となりました。耐火金庫では指紋・静脈認証耐火金庫に次いで最もセキュリティーを強化した虹彩・顔認証耐火金庫の拡販に努めました。また、操作履歴機能付指紋認証キーボックス等高付加価値製品の販売促進等積極的な営業展開に努めましたが、前年同期実績を下回りました。」

    虹彩・顔認証耐火金庫の拡販や高付加価値製品の販売促進を継続したが、鋼製品関連事業は減収減益となり、前年同期実績を下回った。
  14. FY2022-Q1悪化有価証券報告書

    「鋼製品関連事業の売上高は4億34百万円(前年同期比5.5%減)、営業利益は99百万円(前年同期比27.8%減)となりました。耐火金庫では指紋・静脈認証耐火金庫に次いで最もセキュリティーを強化した虹彩・顔認証耐火金庫の拡販に努めました。また、操作履歴機能付指紋認証キーボックス等高付加価値製品の販売促進等積極的な営業展開に努めましたが、販売実績は前年同期を下回りました。」

    高付加価値製品の拡販・販売促進を継続したが、鋼製品関連事業は減収減益となり、販売実績も前年同期を下回った。
  15. FY2021前進有価証券報告書

    「耐火金庫では指紋・静脈認証耐火金庫に次いで最もセキュリティーを強化した虹彩・顔認証耐火金庫の拡販に努めました。また、操作履歴機能付指紋認証キーボックス等高付加価値製品の販売促進等積極的な営業展開に努めました結果、前年同期実績を上回りました。」

    高付加価値製品の販売促進と虹彩・顔認証耐火金庫の拡販を継続し、鋼製品関連事業は売上高5.0%増、営業利益29.8%増となった。
  16. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「鋼製品関連事業の売上高は11億34百万円(前年同期比16.9%増)、営業利益は2億44百万円(前年同期比96.9%増)となりました。耐火金庫では指紋・静脈認証耐火金庫に次いで最もセキュリティーを強化した虹彩・顔認証耐火金庫の拡販に努めました。また、操作履歴機能付指紋認証キーボックス等高付加価値製品の販売促進等積極的な営業展開に努めました結果、前年同期実績を上回りました。」

    虹彩・顔認証耐火金庫の拡販と高付加価値製品の販売促進を継続し、鋼製品関連事業は売上高16.9%増、営業利益96.9%増となった。
  17. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「鋼製品関連事業の売上高は8億7百万円(前年同期比18.7%増)、営業利益は2億4百万円(前年同期比128.5%増)となりました。耐火性だけでなく、情報保護、防盗性強化等多様化する顧客ニーズに対応するため、操作履歴機能付指紋認証キーボックス、指紋認証耐火金庫、データメディア耐火金庫等高付加価値製品の販売促進等積極的な営業展開に努めました結果、前年同期実績を上回りました。」

    高付加価値製品の販売促進を継続し、鋼製品関連事業は売上高18.7%増、営業利益128.5%増となった。
  18. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「鋼製品関連事業の売上高は4億59百万円(前年同期比16.4%増)、営業利益は1億38百万円(前年同期比229.0%増)となりました。耐火性だけでなく、情報保護、防盗性強化等多様化する顧客ニーズに対応するため、操作履歴機能付指紋認証キーボックス、指紋認証耐火金庫、データメディア耐火金庫等高付加価値製品の販売促進等積極的な営業展開に努めました結果、販売実績は前年同期を上回りました。」

    高付加価値製品の販売促進を継続し、鋼製品関連事業は売上高16.4%増、営業利益229.0%増となった。
  19. FY2020前進有価証券報告書

    「鋼製品関連事業部門の売上高は13億98百万円(前年同期比1.3%増)、営業利益は2億円(前年同期比27.7%増)となりました。耐火性だけでなく、情報保護、防盗性強化等多様化する顧客ニーズに対応するため、操作履歴機能付指紋認証キーボックス、指紋認証耐火金庫、データメディア耐火金庫等高付加価値製品の販売促進等積極的な営業展開に努めました結果、前年実績を上回りました。」

    高付加価値製品の販売促進を継続し、鋼製品関連事業は売上高1.3%増、営業利益27.7%増となった。
  20. FY2020-Q3売上減少・利益増加有価証券報告書

    「鋼製品関連事業の売上高は9億70百万円(前年同期比6.1%減)、営業利益は1億23百万円(前年同期比25.9%増)となりました。耐火金庫では指紋・静脈認証耐火金庫に次いで最もセキュリティーを強化した虹彩・顔認証耐火金庫の拡販に努めました。また、操作履歴機能付指紋認証キーボックス等高付加価値製品の販売促進等積極的な営業展開に努めましたが、前年同期実績を下回りました。」

    虹彩・顔認証耐火金庫の拡販および高付加価値製品の販売促進を継続した。売上高は前年同期比6.1%減となった一方、営業利益は25.9%増となった。
  21. FY2020-Q2売上減少・利益増加有価証券報告書

    「鋼製品関連事業の売上高は6億80百万円(前年同期比3.2%減)、営業利益は89百万円(前年同期比42.2%増)となりました。耐火性だけでなく、情報保護、防盗性強化等多様化する顧客ニーズに対応するため、操作履歴機能付指紋認証キーボックス、指紋認証耐火金庫、データメディア耐火金庫等高付加価値製品の販売促進等積極的な営業展開に努めましたが、前年同期実績を下回りました。」

    高付加価値製品の販売促進を継続したが、売上高は前年同期比3.2%減となった。一方、営業利益は42.2%増加した。
  22. FY2020-Q1売上増加・利益減少有価証券報告書

    「鋼製品関連事業の売上高は3億94百万円(前年同期比1.7%増)、営業利益は41百万円(前年同期比27.3%減)となりました。耐火性だけでなく、情報保護、防盗性強化等多様化する顧客ニーズに対応するため、操作履歴機能付指紋認証キーボックス、指紋認証耐火金庫、データメディア耐火金庫等高付加価値製品の販売促進等積極的な営業展開に努めました結果、販売実績は前年同期を上回りました。」

    高付加価値製品の販売促進により販売実績は前年同期を上回った一方、売上高は1.7%増にとどまり、営業利益は27.3%減少した。
  23. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「耐火金庫では指紋・静脈認証耐火金庫に次いで最もセキュリティーを強化した虹彩・顔認証耐火金庫を新発売いたしました。また、操作履歴機能付指紋認証キーボックス等高付加価値製品の販売促進等積極的な営業展開に努めましたが、前年同期実績を下回りました。」

    虹彩・顔認証耐火金庫を新発売する具体的な進展があった。一方、鋼製品関連事業の売上高は前年同期比7.2%減、営業利益は17.6%減で、前年同期実績を下回った。
  24. FY2019-Q2悪化有価証券報告書

    「鋼製品関連事業の売上高は7億3百万円(前年同期比11.3%減)、営業利益は63百万円(前年同期比43.2%減)となりました。耐火性だけでなく、情報保護、防盗性強化等多様化する顧客ニーズに対応するため、操作履歴機能付指紋認証キーボックス、指紋認証耐火金庫、データメディア耐火金庫等高付加価値製品の販売促進等積極的な営業展開に努めましたが、前年同期実績を下回りました。」

    高付加価値製品の販売促進を継続しているが、売上高は前年同期比11.3%減、営業利益は43.2%減となり、前年同期実績を下回った。
  25. FY2019-Q1減収幅縮小有価証券報告書

    「鋼製品関連事業の売上高は3億87百万円(前年同期比5.3%減)、営業利益は57百万円(前年同期比6.5%減)となりました。耐火性だけでなく、情報保護、防盗性強化等多様化する顧客ニーズに対応するため、操作履歴機能付指紋認証キーボックス、指紋認証耐火金庫、データメディア耐火金庫等高付加価値製品の販売促進等積極的な営業展開に努めましたが、前年同期実績を下回りました。」

    高付加価値製品の販売促進は継続している。売上高は前年同期比5.3%減で前年同期実績を下回ったが、前年同期の10.2%減から減収幅は縮小した。
  26. FY2018減収幅縮小有価証券報告書

    「鋼製品関連事業部門の売上高は14億75百万円(前年同期比3.1%減)となりました。耐火性だけでなく、情報保護、防盗性強化等多様化する顧客ニーズに対応するため、操作履歴機能付指紋認証キーボックス、指紋認証耐火金庫、データメディア耐火金庫等高付加価値製品の販売促進等積極的な営業展開に努めましたが、前年実績を下回りました。」

    高付加価値製品の販売促進は継続している。売上高は前年同期比3.1%減で前年実績を下回ったが、前年度の12.7%減から減収幅は縮小した。
  27. FY2018-Q3悪化有価証券報告書

    「鋼製品関連事業の売上高は11億13百万円(前年同期比5.3%減)となりました。耐火性だけでなく、情報保護、防盗性強化等多様化する顧客ニーズに対応するため、操作履歴機能付指紋認証キーボックス、指紋認証耐火金庫、データメディア耐火金庫等高付加価値製品の販売促進等積極的な営業展開に努めましたが、前年同期実績を下回りました。」

    高付加価値製品の販売促進を継続しているが、鋼製品関連事業の減収率は前年同期比5.3%減となり、前回の4.8%減から拡大した。
  28. FY2018-Q2減収幅縮小有価証券報告書

    「鋼製品関連事業の売上高は7億92百万円(前年同期比4.8%減)となりました。耐火性だけでなく、情報保護、防盗性強化等多様化する顧客ニーズに対応するため、操作履歴機能付指紋認証キーボックス、指紋認証耐火金庫、データメディア耐火金庫等高付加価値製品の販売促進等積極的な営業展開に努めましたが、前年同期実績を下回りました。」

    高付加価値製品の販売促進は継続している。売上高は前年同期比4.8%減で前年同期実績を下回ったが、前回の16.3%減から減収幅は縮小した。
  29. FY2018-Q1減収幅縮小有価証券報告書

    「鋼製品関連事業の売上高は4億9百万円(前年同期比10.2%減)となりました。耐火性だけでなく、情報保護、防盗性強化等多様化する顧客ニーズに対応するため、操作履歴機能付指紋認証キーボックス、指紋認証耐火金庫、データメディア耐火金庫等高付加価値製品の販売促進等積極的な営業展開に努めましたが、前年同期実績を下回りました。」

    高付加価値製品の販売促進は継続している。売上高は前年同期比10.2%減で前年同期実績を下回ったが、前年同期の15.3%減から減収幅は縮小した。
  30. FY2017減収幅縮小有価証券報告書

    「鋼製品関連事業部門の売上高は15億22百万円(前年同期比12.7%減)となりました。耐火性だけでなく、情報保護、防盗性強化等多様化する顧客ニーズに対応するため、操作履歴機能付指紋認証キーボックス、指紋認証耐火金庫、データメディア耐火金庫等高付加価値製品の販売促進等積極的な営業展開に努めましたが、前年実績を下回りました。」

    高付加価値製品の販売促進は継続している。売上高は前年同期比12.7%減で前年実績を下回ったが、直前四半期累計の15.2%減から減収幅は縮小した。
  31. FY2017-Q3減収幅縮小有価証券報告書

    「鋼製品関連事業の売上高は11億75百万円(前年同期比15.2%減)となりました。耐火性だけでなく、情報保護、防盗性強化等多様化する顧客ニーズに対応するため、操作履歴機能付指紋認証キーボックス、指紋認証耐火金庫、データメディア耐火金庫等高付加価値製品の販売促進等積極的な営業展開に努めましたが、前年同期実績を下回りました。」

    高付加価値製品の販売促進は継続している。売上高は前年同期比15.2%減で前年同期実績を下回ったが、前回の16.3%減から減収幅は縮小した。
  32. FY2017-Q2悪化有価証券報告書

    「鋼製品関連事業の売上高は8億33百万円(前年同期比16.3%減)となりました。耐火性だけでなく、情報保護、防盗性強化等多様化する顧客ニーズに対応するため、操作履歴機能付指紋認証キーボックス、指紋認証耐火金庫、データメディア耐火金庫等高付加価値製品の販売促進等積極的な営業展開に努めましたが、前年同期実績を下回りました。」

    高付加価値製品の販売促進は継続している一方、鋼製品関連事業の売上高は前年同期比16.3%減となり、前年同期実績を下回った。
  33. FY2017-Q1悪化有価証券報告書

    「鋼製品関連事業の売上高は4億56百万円(前年同期比15.3%減)となりました。耐火性だけでなく、情報保護、防盗性強化等多様化する顧客ニーズに対応するため、操作履歴機能付指紋認証キーボックス、指紋認証耐火金庫、データメディア耐火金庫等高付加価値製品の販売促進等積極的な営業展開に努めましたが、前年同期実績を下回りました。」

    高付加価値製品の販売促進は継続している一方、鋼製品関連事業の売上高は前年同期比15.3%減となり、前年同期実績を下回った。
  34. FY2016-Q3前進有価証券報告書

    「鋼製品関連事業の売上高は13億85百万円(前年同期比27.6%増)となりました。耐火性だけでなく、情報保護、防盗性強化等多様化する顧客ニーズに対応するため、操作履歴機能付指紋認証キーボックス、指紋認証耐火金庫、データメディア耐火金庫等高付加価値製品の販売促進等積極的な営業展開に努めました結果、前年同期実績を上回りました。」

    高付加価値製品の販売促進を継続し、鋼製品関連事業の売上高が前年同期比27.6%増となった。
  35. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「耐火性だけでなく、情報保護、防盗性強化等多様化する顧客ニーズに対応するため、操作履歴機能付指紋認証キーボックス、指紋認証耐火金庫、データメディア耐火金庫等高付加価値製品の販売促進等積極的な営業展開に努めました」

    製品の具体例を挙げ、顧客ニーズへの対応手段を示している。
一緒に動いた変遷

「増収増益」は、この変遷が動いた35回のうち14回、同じ書類で同じ向きに動きました。

141312121210★123456
  1. ★この変遷
  2. 1増収増益14回
  3. 2セグメント利益の減少13回
  4. 3新規開拓・買替需要への営業対応12回
  5. 4純資産の増加12回
  6. 5売上高経常利益率3%以上・自己資本比率60%以上12回
  7. 6手元資金の増加10回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
日本アイ・エス・ケイの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-15の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
高付加価値製品による多様化ニーズ対応|日本アイ・エス・ケイ(7986)の変遷 | Komori