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日本アイ・エス・ケイ(7986)・事実再定義

OAフロア関連事業の減収

FY2016-Q2に初出。18回の記載のうち5回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2019-Q3。直近の記載はFY2021-Q1。

18記載
6年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016-Q2 – FY2017その他FY2018-Q3 – FY2019-Q2悪化FY2019-Q3 – FY20202016: 220162017: 320172018: 420182019: 420192020: 320202021: 22021
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021-Q1再定義有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間より、「OAフロア関連事業」について量的な重要性が減ったため、「その他」に含めて記載する方法に変更しております。」

    OAフロア関連事業は量的な重要性の低下を理由に、独立した報告セグメントではなく「その他」に含める表示へ変更された。
  2. FY2020悪化有価証券報告書

    「OAフロア関連事業部門の売上高は47百万円(前年同期比47.9%減)、営業利益は8百万円(前年同期比32.3%減)となりました。なお、第2四半期をもってOAフロアの製造を中止いたしました。」

    OAフロア関連事業は売上高・営業利益とも減少し、製造中止後の通期実績も減収減益となった。
  3. FY2020-Q3悪化有価証券報告書

    「OAフロア関連事業の売上高は36百万円(前年同期比54.5%減)、営業利益は2百万円(前年同期比56.4%減)となりました。なお、第2四半期をもってOAフロアの製造を中止いたしました。」

    OAフロアの製造中止後も、売上高は54.5%減、営業利益は56.4%減となった。
  4. FY2020-Q2悪化有価証券報告書

    「OAフロア関連事業の売上高は24百万円(前年同期比61.5%減)、営業損失は4百万円(前年同期は営業利益4百万円)となりました。なお、当第2四半期をもってOAフロアの製造を中止いたしました。」

    売上高の減少率が61.5%となり、前年同期の営業利益から営業損失に転じた。さらに、当第2四半期をもってOAフロア製造を中止した。
  5. FY2020-Q1悪化有価証券報告書

    「OAフロア関連事業の売上高は 13百万円 (前年同期比 58.0%減 )、営業利益は 3百万円 (前年同期比 41.5%増 )となりました。」

    営業利益は増加した一方、売上高は前年同期比58.0%減となり、前回の増収から大幅な減収に転じた。
  6. FY2019-Q3悪化有価証券報告書

    「OAフロア関連事業の売上高は79百万円(前年同期比15.4%減)、営業利益は6百万円(前年同期比13.0%増)となりました。」

    営業利益は増加した一方、売上高は前年同期比15.4%減となり、前回の増収から減収に転じた。
  7. FY2019-Q2増加率低下有価証券報告書

    「OAフロア関連事業の売上高は64百万円(前年同期比3.6%増)となりました。」

    増収は継続しているが、前年同期比の増加率は前年同期の6.1%増から3.6%増へ低下した。
  8. FY2019-Q1増加率微減有価証券報告書

    「OAフロア関連事業の売上高は32百万円(前年同期比5.5%増)となりました。」

    OAフロア関連事業の増収は継続しているが、前年同期比の増加率は前年同期の5.9%増から5.5%増へ微減した。
  9. FY2018再掲有価証券報告書

    「OAフロア関連事業部門の売上高は1億26百万円(前年同期比5.9%増)となりました。」

    OAフロア関連事業は前年同期比5.9%増となり、前四半期累計に続いて増収が記載されている。
  10. FY2018-Q3増加率微減有価証券報告書

    「OAフロア関連事業の売上高は93百万円(前年同期比5.9%増)となりました。」

    増収は継続しているが、前年同期比の増加率は前回の6.1%増から5.9%増へ微減した。
  11. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「OAフロア関連事業の売上高は62百万円(前年同期比6.1%増)となりました。」

    OAフロア関連事業は前年同期比6.1%増となり、増収が継続している。
  12. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「OAフロア関連事業の売上高は30百万円(前年同期比5.9%増)となりました。」

    OAフロア関連事業は前年同期比5.9%増となり、前年同期の20.7%減から増収に転じた。
  13. FY2017減収幅縮小有価証券報告書

    「OAフロア関連事業部門の売上高は1億19百万円(前年同期比1.2%減)となりました。」

    OAフロア関連事業の減収は続いているが、前年同期比の減少率は直前四半期累計の4.8%減から1.2%減へ縮小した。
  14. FY2017-Q3減収幅縮小有価証券報告書

    「OAフロア関連事業の売上高は88百万円(前年同期比4.8%減)となりました。」

    OAフロア関連事業の減収は継続しているが、減少率は前回の9.8%減から4.8%減へ縮小した。
  15. FY2017-Q2減収幅縮小有価証券報告書

    「OAフロア関連事業の売上高は58百万円(前年同期比9.8%減)となりました。」

    OAフロア関連事業の減収は継続しているが、前年同期比の減少率は前回の20.7%減から9.8%減へ縮小した。
  16. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「OAフロア関連事業の売上高は29百万円(前年同期比20.7%減)となりました。」

    OAフロア関連事業の減収が継続している。
  17. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「OAフロア関連事業の売上高は92百万円(前年同期比20.6%減)となりました。」

    OAフロア関連事業の減収が続いている。
  18. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「OAフロア関連事業の売上高は64百万円(前年同期比17.5%減)となりました。」

    セグメント別の減収実績として記載されている。
一緒に動いた変遷

「新規開拓・買替需要への営業対応」は、この変遷が動いた18回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

544443★123456
  1. ★この変遷
  2. 1新規開拓・買替需要への営業対応5回
  3. 2工場の生産性向上・新規開拓4回
  4. 3増収増益4回
  5. 4セグメント利益の減少4回
  6. 5売上総利益率26.6%への低下4回
  7. 6マクロ経済の先行き不透明感3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

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報道
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