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日本アイ・エス・ケイ(7986)・事実前進

不動産賃貸関連事業の売上横ばい

FY2017-Q1に初出。28回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

28記載
10年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2020悪化FY2021-Q1 – FY2022前進FY2024 – FY2026-H12017: 320172018: 420182019: 320192020: 220202021: 420212022: 220222023: 320232024: 220242025: 220252026: 32026
同じテーマの他社
不動産賃貸他の減収減益と営業利益変動14社が書いているテーマ・逆風7社・追い風2社

日本アイ・エス・ケイがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2021年。同じテーマの他社の中央値(2026年)より5年早い。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。14社中5社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「不動産賃貸関連事業の売上高は1億7百万円(前年同期23.7%増)、営業利益は96百万円(前年同期比28.2%増)となりました。」

    不動産賃貸関連事業は増収増益となり、売上高23.7%増、営業利益28.2%増となった。
  2. 2026-05-15前進決算

    「不動産賃貸関連事業の売上高は53百万円(前年同期比23.7%増)、営業利益は48百万円(前年同期比28.3%増)となりました。」

    不動産賃貸関連事業は増収増益となり、売上高・営業利益の増加率がともに二桁となった。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「不動産賃貸関連事業部門の売上高は1億78百万円(前年同期比7.7%増)、営業利益は1億55百万円(前年同期比7.6%増)となりました。」

    不動産賃貸関連事業は増収増益となり、売上高7.7%増、営業利益7.6%増となった。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「不動産賃貸関連事業の売上高は86百万円(前年同期8.4%増)、営業利益は75百万円(前年同期比8.3%増)となりました。」

    不動産賃貸関連事業は売上高8.4%増、営業利益8.3%増となり、増収増益が継続した。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「不動産賃貸関連事業部門の売上高は1億65百万円(前年同期比5.8%増)、営業利益は1億44百万円(前年同期比8.4%増)となりました。」

    不動産賃貸関連事業は増収増益となり、売上高5.8%増、営業利益8.4%増となった。
  6. FY2024-H1増収増益継続・増益率低下有価証券報告書

    「不動産賃貸関連事業の売上高は80百万円(前年同期19.1%増)、営業利益は69百万円(前年同期比31.4%増)となりました。」

    不動産賃貸関連事業は増収増益が続いた。売上高の増加率は前年同期と同水準で、営業利益の増加率は前四半期の38.4%増から31.4%増へ低下した。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「不動産賃貸関連事業の売上高は40百万円(前年同期比19.1%増)、営業利益は34百万円(前年同期比38.4%増)となりました。」

    不動産賃貸関連事業は増収増益となり、売上高19.1%増、営業利益38.4%増となった。
  8. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「不動産賃貸関連事業の売上高は1億12百万円(前年同期比11.9%増)、営業利益は94百万円(前年同期比25.0%増)となりました。」

    不動産賃貸関連事業は増収増益となり、売上高・営業利益の増加率が第2四半期の11.9%増、5.5%増から拡大した。
  9. FY2023-Q2売上横ばい・利益増加有価証券報告書

    「不動産賃貸関連事業の売上高は67百万円(前年同期と同額)、営業利益は53百万円(前年同期比5.5%増)となりました。」

    売上高は前年同期と同額である一方、営業利益は前年同期比5.5%増となった。
  10. FY2022悪化有価証券報告書

    「不動産賃貸関連事業部門の売上高は1億34百万円(前年同期比6.3%減)、営業利益は1億円(前年同期比6.5%減)となりました。」

    不動産賃貸関連事業は売上高・営業利益とも前年同期を下回った。
  11. FY2022-Q1悪化有価証券報告書

    「不動産賃貸関連事業の売上高は33百万円(前年同期比11.8%減)、営業利益は25百万円(前年同期比13.8%減)となりました。」

    不動産賃貸関連事業は売上高・営業利益とも前年同期を下回り、減収減益となった。
  12. FY2021悪化有価証券報告書

    「不動産賃貸関連事業部門の売上高は1億43百万円(前年同期比34.2%減)、営業利益は1億7百万円(前年同期比39.9%減)となりました。」

    不動産賃貸関連事業は前年同期比34.2%減収、39.9%減益となり、前年度の小幅な増収増益から減収減益に転じた。
  13. FY2021-Q3悪化有価証券報告書

    「不動産賃貸関連事業の売上高は1億9百万円(前年同期比32.8%減)、営業利益は82百万円(前年同期比37.8%減)となりました。」

    不動産賃貸関連事業は前年同期比32.8%減収、37.8%減益となり、前第2四半期の減収減益から減少率が拡大した。
  14. FY2021-Q2悪化有価証券報告書

    「不動産賃貸関連事業の売上高は76百万円(前年同期30.0%減)、営業利益は58百万円(前年同期比34.3%減)となりました。」

    不動産賃貸関連事業は減収減益となり、売上高・営業利益の減少率はいずれも第1四半期よりやや拡大した。
  15. FY2021-Q1悪化有価証券報告書

    「不動産賃貸関連事業の売上高は38百万円(前年同期比29.9%減)、営業利益は29百万円(前年同期比34.1%減)となりました。」

    不動産賃貸関連事業は売上高・営業利益とも前年同期を下回り、減収減益となった。
  16. FY2020再掲有価証券報告書

    「不動産賃貸関連事業部門の売上高は2億18百万円(前年同期比0.8%増)、営業利益は1億79百万円(前年同期比2.5%増)となりました。」

    不動産賃貸関連事業は売上高・営業利益とも小幅な増加が続いている。
  17. FY2020-Q3売上・利益増加有価証券報告書

    「不動産賃貸関連事業の売上高は1億63百万円(前年同期比0.8%増)、営業利益は1億33百万円(前年同期比1.7%増)となりました。」

    不動産賃貸関連事業は、前年同期並みだった従来の状態から、売上高0.8%増、営業利益1.7%増となった。
  18. FY2020-Q1売上・利益微増有価証券報告書

    「不動産賃貸関連事業の売上高は 54百万円 (前年同期 比0.6%増 )、営業利益は 44百万円 (前年同期比 1.5%増 )となりました。」

    売上高は前年同期比0.6%増、営業利益は1.5%増となり、従来の前年同期並みから小幅な増加に変化した。
  19. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「不動産賃貸関連事業の売上高は1億62百万円(前年同期と同額)、営業利益は1億31百万円(前年同期比0.2%増)となりました。」

    売上高は前年同期と同額で、営業利益は小幅な増加となっており、売上横ばい・利益増加の状態が継続している。
  20. FY2019-Q2売上横ばい・利益増加有価証券報告書

    「不動産賃貸関連事業の売上高は1億8百万円(前年同期と同額)、営業利益は87百万円(前年同期比2.1%増)となりました。」

    売上高は前年同期と同額のままだが、営業利益は前年同期比2.1%増となった。
  21. FY2018再掲有価証券報告書

    「不動産賃貸関連事業部門の売上高は2億16百万円(前年同期と同額)となりました。」

    不動産賃貸関連事業の売上高は前年同期と同額で、横ばいの状態が継続している。
  22. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「不動産賃貸関連事業の売上高は1億62百万円(前年同期と同額)となりました。」

    不動産賃貸関連事業の売上高は前年同期と同額で、横ばいの状態が継続している。
  23. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「不動産賃貸関連事業の売上高は1億8百万円(前年同期と同額)となりました。」

    不動産賃貸関連事業の売上高は前年同期と同額で、横ばいの状態が継続している。
  24. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「不動産賃貸関連事業の売上高は54百万円(前年同期と同額)となりました。」

    不動産賃貸関連事業の売上高は前年同期と同額で、横ばいの状態が継続している。
  25. FY2017再掲有価証券報告書

    「不動産賃貸関連事業部門の売上高は2億16百万円(前年同期比0.0%減)となりました。」

    不動産賃貸関連事業の売上高は前年同期比0.0%減で、前年同期並みの状態が続いている。
  26. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「不動産賃貸関連事業の売上高は1億62百万円(前年同期比0.0%減)となりました。」

    不動産賃貸関連事業の売上高は前年同期比0.0%減で、前年同期並みの状態が継続している。
  27. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「不動産賃貸関連事業の売上高は1億8百万円(前年同期比0.0%減)となりました。」

    不動産賃貸関連事業の売上高は前年同期比0.0%減で、前年同期並みの状態が継続している。
  28. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「不動産賃貸関連事業の売上高は54百万円(前年同期と同額)となりました。」

    不動産賃貸関連事業の売上高が前年同期と同額であった。
一緒に動いた変遷

「セグメント利益の減少」は、この変遷が動いた28回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

888777★123456
  1. ★この変遷
  2. 1セグメント利益の減少8回
  3. 2営業利益の減少8回
  4. 31株当たり四半期純利益96.21円8回
  5. 4総資産の増加7回
  6. 5純資産の増加7回
  7. 6売上総利益率26.6%への低下7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
日本アイ・エス・ケイの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-15の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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