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コクヨ(7984)・事実削除

新型コロナウイルス感染拡大下でのカウネット生活用品販売増

FY2020-Q1に初出。5回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q2。直近の記載はFY2021-Q3。

5記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2020-Q1前進FY2020-Q2 – FY20202020: 320202021: 22021
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コロナ禍のカウネット生活用品・衛生用品販売拡大1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021-Q3削除有価証券報告書
    前 filing まで記載されていた、新型コロナウイルス感染拡大下での生活用品・衛生用品販売増への直接的な言及は、本 filing では確認できない。代わりに、新規顧客数獲得施策や非オフィス市場での売上拡大が記載されている。
  2. FY2020前進有価証券報告書

    「カウネット事業は、新型コロナウイルス感染拡大による在宅勤務拡大の影響を受けましたが、更なるEC化を推し進めた他、衛生用品の拡販に取組んだことにより、需要は回復傾向にあります。」

    在宅勤務拡大によるオフィス用品需要の変化に対し、EC化と衛生用品拡販を進め、ビジネスサプライドメインの営業利益は前年同期比7.9%増となった。
  3. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「カウネット事業は、衛生用品を軸とした販売活動への取組みや顧客の出社率回復影響により、需要が戻りつつあります。」

    衛生用品を軸とした販売活動と顧客の出社率回復により、カウネット需要が戻りつつあると記載している。
  4. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「カウネット事業は、在宅勤務の拡がり等によるオフィス人員減少影響を受けましたが衛生用品の受注増への対応等に取組みました。」

    新型コロナウイルス感染拡大下で、衛生用品の受注増への対応を進めた。
  5. FY2020-Q1初出有価証券報告書

    「売上高は、カウネットの新型コロナウイルス感染拡大影響による生活用品の販売増等により、前年同期比0.6%増の310億円となりました。」

    新型コロナウイルス感染拡大の影響により、カウネットで生活用品の販売が増加し、ビジネスサプライドメインの売上高が前年同期比0.6%増となった。
一緒に動いた変遷

「『シェアと粗利率』にこだわる収益改善」は、この変遷が動いた5回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

332222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1『シェアと粗利率』にこだわる収益改善3回
  3. 2販管費の効率的な使用による収益体質の改善3回
  4. 3円高による海外売上・為替差損への影響2回
  5. 4株主への安定的な配当実施2回
  6. 5関係会社等に対する債務保証残高2回
  7. 6「働き方改革」を事業機会とした新しいワークスタイル・オフィス空間の提案2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
コクヨの次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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